2024年2月25日日曜日

巨大タワマン、中継商店街計画

 タワーマンションの、巨大なのなら、エレベーター中継を、25階で乗り継ぎと、仮定することにします。

一階に、テナント。

25階は中継で、50階でまた中継。

そこで、50階に、空中商店街を作ります。テナント。

そして、75階でまた中継。

さらに、100階でまた中継。

125階建て。

100階にまた、空中商店街を設けます。

このメリットは、少なくとも休暇の日は、一階まで降りなくても、生活できることです。地上まで降りる意味はない。

自分は65階の住人で、50階空中商店街で、スーパーで買い物をして、家で調理。ゲームセンターで遊んで、本屋で本を買って、65階の家へ帰るのです。

このシステムの要点は、商店街は、上下25×2=50階層に住んでいる住人全員分が、潜在的な顧客数であるから、巨大であればお金が設けられるということ。エレベーターの能力が、そんなに高くなくても、25階中継能力だと、無理がないということです。

実情と違いますかねえ…応用効きますか?

追記。

もちろん仕事や学校の日は、地上へ降ります。エレベーターで、です。休暇の日は、しかし、地上へ降りる意味はないです。空中だけで完結します、生活に必要なことはほとんどすべて。

・・追記していて気づきましたが、この空中商店街で仕事をしている人は、それこそ地上へ降りませんよね?ファーストフード店の店長をしていて、仕事が終わったら、60階の自宅へ帰る。ずっと空中にいます。

高さが高いので、おそらく1フロアそのものが、かなり大きい設定です。40件×40件=1600件。1600世帯。先のケースで上下25階、合計50階が潜在顧客として、1600世帯×50階=80000世帯。4人家族構成が平均として、32万人。ランドマークタワーサイズなら実現できそう。

欠点ですか?ありますよ?

欠点は、古くなったらどーすんの?ですね。

・・・まだ厳しそう。でも、可能になる時代になったら、こんな大規模な感じになりそうですよね?というお話。

2024年2月23日金曜日

知識の共有と、秘匿と、名誉と

 今の時代、学問の普及と、表現の自由などの事があり、それによって、知識とは、分かち合うのが当然という、無意識の認識がありますよね?

しかし、じつはそーではない。知識の共有が先にありますと、それを成し遂げた人、よーするに、その知識として有意義な成果を、最初に成し遂げた人は、なにも報酬なく、他のものが享受されるだけです。利用すればいいからです。彼なんか話を聞いたら以降、必要ない。ひどいんです、こーゆーことは。

だから、名誉を与えるシステムづくりが先。先にないと、頑張ったからって何にも得るものがないから。損をするだけです。だから、権威ある賞を与えるなど、システムづくりをしないと、彼は損ばかりします。そしたら、教えないし、頑張らない。頑張っても意味がないからです。秘匿したところで、なら、話したらでは何になるのか?得るものがあるのか?…無いんです。無い場合が多い。だから、権威ある評価、名誉、栄誉、格式、そーゆーものを与えるシステムづくり、そーゆーものを作れば、彼はメリットがあるから言います。

知識を分かち合う、教えりゃいいでしょう?というのは、甘え。現代ならでは。仕事はね?教えるのが義務ですから、それは言わないと。でも、世界的な成果を、言っても、自分に得るものがないなら、言いますか?…あるいは、そんな成果を目指しますか?自分が上手く行けばいいですもんね?人にむしられるよりはね?

追記。

キングとは、そーゆー、名誉を与えるという立ち位置です。不思議ですが、キングが名誉を与えると、与えられた彼は名誉を得ます。名誉があると他人に対して名誉をいうと、そーゆー人だと社会が扱います。なんといいましょうか…尊大とか権威とかそーゆーことではなく、名誉という名の属性のちからが人の世の中にはあり、この力を与えることができる立場の人の中には、キングと言う立場の人がいます。他には、権威ある組織。学術学会とか。実は薄い紙っペラのように、なんの形もありません。人の世の中の不思議。しかし実際にそーゆー力は存在します。

2024年2月17日土曜日

仕事に8時間、休息に8時間、やりたいことに8時間

 仕事に8時間、休息に8時間、やりたいことに8時間。

産業革命以後の、イギリスのスローガンだったそうです。なら、仕事に8時間とは、休憩は8時間の内側でしょうね。よーするに、拘束時間と、我が国で一般的に言われている方だろうと推測します。まあ、資料がぱっと見つからないので、まず勢いで書いてます。

我が国では、

拘束時間9時間、労働時間8時間、労働中の休憩時間1時間。

この体制が、一般的です。まあ、他県はわからないですが…

でも、

拘束時間8時間、労働時間7時間、労働中の休憩時間1時間。

このほうが、イギリスのスローガンの、本来の意味を、理解しているように考えます。

なにかこのー、実際に働いていて、理屈抜きに、拘束時間が、8時間のほうが、しっくり来るんですよね…働いてて、拘束時間が、9時間ということに、いっつも違和感を感じています。

やりがいなんて、仕事が終わったあと、プライベートで、なにか趣味でもして、それにやりがいを感じるほうがいいのではないかと。そのほうが自然です。

なんでしないのか?アホなことする人が発生しそうだからかなぁ…統率が取りやすいのはあります。

持論として再三言ってますが、だから治安なんですよ。アホなことする人を統率するのに、治安が高いとやりやすいんです。企業は、警察を呼ぶというやり方が、対処法としてあるからです。様々なケースで、治安が高いほうが、上司は対応しやすい。部下も対応しやすい。自分が頑張らなくても、警察が捕まえてくれると、そーらごらんなさい、そーゆーことをするからいけない…このように上司はたしなめつつ言えばよく、そのようにいうことができれば、相乗効果で更に統率が取りやすくなります。このように言えると、啓蒙が起こり、社会風潮化するからです。更に良くなります。

そーではないと?そーではないと、頑張るのは、上司の自分ということになり大変です。


2024年2月10日土曜日

法律相談商品、書類を渡す

 法律相談商品を、このー…プリペイドの、ネットマネーみたいに、肌刀に並んでて、売ってたらいかがでしょうか…と、考えてました。それで、ああ…むしろ、診断結果は書類を渡してもらえるのかなあ…ないなら、書類を渡すほうが良いですよね?お客様としても、喜ばれます。ファイルに取っておいて、何かの記念といいますか、安心しますし、あの頃はこんな事あったなあ…と。

話は変わりますが、この、ものがない商品、サービスなどの商品について、店頭荷札を並べて、その札を持っていって、サービス系商品を買う…というのは、時々考えています。お客様が、イメージしやすい可能性がありますよね?

2024年2月7日水曜日

★車椅子の人のための農業、テーブル高さに、いちごプランター

 車椅子のための農業のアイデアです。

車椅子の人、と書きましたが、なななんと、たって歩く人も、一緒に仕事ができる農業スタイル。車椅子の人なのに、なんと、第1次産業です。

テーブル…1メートル程度ですかねえ…この高さに、イチゴの実が来るように、高さを調整した、イチゴブランターの棚を作り、発泡スチロールに土を入れて、イチゴ栽培をします。このくらいなら、車椅子の人が、収穫できます。立って歩く人も、そんなに腰を曲げずに、無理なく収穫ができます。ハウス栽培。

仕事とは、必要な枠内から飛び出ている人間が、疎まれる。この国にとって、仕事とは、ヒステリック

 この国にとって、仕事というものは何かということを、一言で言うなら、ヒステリック、です。ヒス。

なんでそんなに、追われているのか?なんで、いちいちガミガミ言うのか?一言で言うなら、ヒステリックです。こんなに頑張んなくていいから。機械てのは、人間が疲れないために、あるんですよ?便利だから機械を使うので。不便なら手作業のほうが…。機械と競争してもしょうがないのでは?機械ってのは人間より速いに決まってるんです。遅いなら、いらないでしょ?この、性質、機械のこの性質ゆえ、機械ってのは人間より速いので、だから、人間に速度を、合わせるように、設定するものなんですよ?人間が。人間がやりやすいように、機械を遅くするものです。機械とはそーゆーものです。

さて。仕事とは、ある、道幅みたいな枠があって、モラルとか、仕事内容とか、この枠から、はみ出すタイプの人が、疎まれるんです。嫌がられる。サボる人。ガミガミ言って、言いすぎる人。立ち場を鼻にかける人。自分の高い労働能力や、やる気、熱意を、他人に強要しすぎる人。こーゆー、枠内からはみ出してる人が、疎まれます。みな、生活費を稼ぐために仕事に来ていて、そして、稼ぐなら、危なげなく、穏やかに、稼ぎたいからです。

2024年2月4日日曜日

内職、主婦デザインブランド

 主婦に対して、無地ワイシャツと、刺繍キットを販売します。単価500。それに刺繍をして、完成したら、単価1500で、買い取ります。差し引き1000のもうけ。郵送料は、業者側が持ちます。

引き取った、刺繍キット販売業者は、それをお店で売ります。一着3500から。

服というのは、服に限って言うなら、デザインはまちまちのほうが望ましいものです。服とは、デザインがまちまちのほうが望ましいという珍しいタイプの産業です。刺繍は、オリジナルのほうが望ましいのですが…赤いスカートに合わせるなら、この色を使いましょう…など、刺繍キットに指南を添えて、オリジナルを作ってくれる方がじつはいいのです。まあしかし、うまいものができるとは限らないので、型紙ですかねえ…

ああ!そーだ!このやり方で、セーターはいいですね。ご自分のデザインで…まあ、わからなければ、キットのまま、作ってもらってもいいです。

うまくいきそうですよね?このやり方でうまくいくと、次は買いに行く必要はない、作ります…となりますよね?そーゆー人がいるケースは考えられます。しかしその場合でも、おそらく作るのは面倒ですから、買ってくれるだけ、という顧客はかなりの数望めますし、万一、全員手作りする人になって誰も完成品を買ってくれなくなった、としても、キット販売で、とりあえずの売上は、望めます。

ついに、一つ、世の中のウソに気づいてしまいました

 世の中のウソに気づいてしまいました。この国の、です。それは…

実は、ハワイ旅行って、20万は見ておかないと、旅行へいけないのです。しかも、3泊5日。5日みておかないと、旅行へは行けないのです。空港へ足をつけたら、そのまま帰らなくてはならない…そーなりたくなければ、まあ、5日は見たほうがいいようです。

海外旅行へ行ったことない人からすると、現代は便利になり、リーズナブルで、海外は割と近いんだという、漠然とした認識があるでしょう?メディアが、それっぽいことを言ってますし。でも、違ったのです。世の中便利になりました。ウソだったんです。

20万でしょう?1ヶ月分の給料ですよね?行きたくないってば!そんなに出せません。てっきり10万かと考えてました。

20万も、お安い方です。高いのだと、50万とかあるんです。ダイヤモンドの指輪でも買うほうが先のような気がしてきました。

きっとだから、ハワイとか海外へ出ている人なんて、ごく少数です。全然便利になってない。なんにもSFじゃない。乗り物がいいものに変わっただけで、結局大多数の人は、海外旅行なんて、いかない人のほうが多そうです。まあ、統計を見ていないからわかりませんけど。

2024年2月1日木曜日

よもやま話、この国の、仕事というものって…

 この国の、仕事というものは、ヒステリックですよね?加筆中。