2024年7月27日土曜日

emailの仕様について、世界的な大問題の可能性があると推測します

 再掲に近いのですが…推測を書きますね?

世界的な大問題の可能性があると推測しますので。もう仕様が変わっているといいのですけど…

さて。

ルーターの以下に、複数のPCがあるとします。それぞれに、メールを受けられるPOP3、SMTP設定を、すべてのPCにしたとします。

そのうちの、1個のPCが、メールを受信します。そ~しますと、他のPCは、先のPCが受けたメールは、受信されません。先に受けた1個のPCだけしか、受信フォルダには、メールは入らないです。

考えてみればわかりますが、メールを受信したPCを、サーバがどれかなんてわかるはずがない。ルータ下のPCがどれか一個が受信したら、サーバは、メールは送信したと判断します。そーゆー仕様です。

A、B、Cと、PCがあり、Aが、受信ボタンを押すと、Aだけに取引先からのメールが受信され、B、Cには、そのメールは受信されません。

それだと、取引先とのメールのやりとりが、散り散りになり、商談決裂ともなりかねません。わからない社員が、あんた誰?とか返事しかねません。

なにか、取引先が激怒している。でもこちらサイドでは原因不明。よく調べたら、営業の部署でもない、平社員が、生真面目で良かれと考えて勝手に受信していて、他の人はメールを読んでない。取引はそのまま風化。こーゆー事態になりかねないですよね?今回の商談は中止とさせていただきます。わからない社員が、わかりました、いたずらメールしないでね、と返事。終了。

現在のメールの仕様では、PCを識別しているわけではなく、ルーターに入っている、アドレス、ここに対してEメールを送信しているのです。ルータ下のどのPCがEメールを受けたかなんてことは識別していません。

取引先からのEメールもそーですし、社用の指示Eメールや、就職、雇用とかもそーです。派遣会社さんなんかは、ひょっとして、大変なことになっている可能性。

中小企業様なんかは、こんなことを注意を払う余力を割くのが、してられないかもしれませんので、大変なことになっているかもと、危惧がありますが…いかがでしょうか?

対策は…メール受信専用機PCを設置して、メールはそれが受ける。他のPCには、メール受信設定をしない。すなわち、SMTP、POP3をインプットしない。

メーラーアプリをアンインストール。この程度しか…わからないですね…

まあもう、メールの仕様は変わったのでしょうか?変わってなくて、以前のままですと、こーゆー問題点が危惧される…というのを書きましたが…

もっと気が利くことができる人がいれば、メールサーバを社内LANで立ち上げるとか・・複数人が同じメールを見れないと、やりづらいですもんね


2024年7月20日土曜日

一億以上お持ちの方へ。新事業を建てる。この国を変える珠玉の一手。

 一億以上お持ちの方は、新事業を立てるのはいかがでしょうか?もーね、中から変えるという考え方だけでは、膠着状態になりますよね?今いる職場の、仕事のノウハウはわかっているわけですから、同じ機械を買えば、少なくとも同じ仕事の新事業はできるわけです。操作方法がわかっているからです。中古市場で、同じ機械の中古を買って、それと、数名集めれば、できるのはできる。取引先や経理など分からないところはあるにせよ、仕事ならできそうです。

さて、一億、持ってるとします。

もう仕事をやめたとします。

これから貯金だけで生きていくとします。

税金はかかりません。

この前提で、月に20万使うとします。

ざっと計算して、40年、生きられます。

な~んに仕事をしなくても、です。

所得税が無いだけで、まあ、健康保険や、国民年金、市県民税とか、払うのかもしれませんね。

まあでも、こんなもんだと、わかると仕事を辞める人もいるかも。バイトすればいいですし。

…それでね?

このー、自分の今の仕事などの境遇に、不満があるなら、でも中から変えるのは難しいなら、新事業を建てる…というやり方はいかがでしょうか?

昔から言われている、年間休日140日?とか、拘束時間8時間、労働時間7時間、休憩1時間とか、そーゆー、理想の職場を強引に作ってしまう。嫌な奴が初期メンバーからいたら、そいつを追い出してさーあ?お花畑みたくさーあ?女性でもやりやすいようにさーあ?昔から、欧米は福祉が充実しており…なんてなんか言ってたような気が、ほんとかはわからないです。でも、そーゆー理想のさーあ?

…ああ!自分で作ってしまえ!もう、やる気とかなんか、言って仕事を楯にいばるやつはうんざりです。違いますよね言ってること?こんなにしなくてもいいですよねえ?それ理屈おかしいですよね?ルールじゃないですよねそれ?立場を楯に、話を聞かないやつとかもううんざりです。たくさんあるんです。たくさんあって。

トラブルなく、快適で、適度に熱中して、考えないで出来て、手が勝手に動いて、いつの間にか、定時。仕事はこーですよね?

そーゆー、理想の会社や、飲食店とか、お店とかを、自分で作ってしまう。

フランチャイズ経営も、いいですよね?フランチャイズって、どんなものでしょうか…と、詳しい人に聞くのもいいでしょう。

色々と、やり方がね…わかんないんですよね…

商工会議所に聞けば教えてくれるかも。

それと、銀行融資のやり方。教えてくれて、わかってたら、するもん。しますよねー?教えてくれればいいのに。きっと、失敗の時は、調理機械とか、売るんでしょう?そーゆー段取り、教えてくれればいいのに。わかってたら、するもん。人間は。…しますよねえ?

2024年7月15日月曜日

よもやま話、株に対する、少しの疑問、売ると利率は下がるのか?

 株とは、売ったら利率が下がるものなのでしょうか?

一万株を売ったら、0.1%、下がるとします。

一万株を買ったら、0.1%、上がるのでしょうか?

そ~考えますと、計算方法は、どの様になっているのか気になりますよね…?

たくさん売ったらその分、利率は下がるのでしょうか?

そしたら、大企業はたくさん株を刷ってますよね?たくさん売られたら危ないのでしょうか?

二次曲線の、逆さまみたいに、売った枚数分だけ利率は、激減していくのでしょうか?

…うーん…

ひょっとして、自社保有していないと、危ないのでしょうか?


株を2枚持ってて、1枚を売ったら、利率は、50%下がるのでしょうか?

株を100枚持ってて、80枚、売ったら、利率は、80%下がるのでしょうか?

…うーん…わからないですね…どんなやり方なのでしょう?

たくさん売ると、その分だけ利率が下がる方式を採用していると、事業拡大のため、土地を買う金を捻出しようとして、持ち株を売ると、他社の株価が下落するのでしょうか?

推測ですが…株とは本来、利率による利益を求めるためにあるのではなく、株とは、企業が、銀行預金の代わりに、貯金をするためにあると推測しています。ですから不況や、業務拡大の際の、金の捻出のために、株の売却益でそれに充てるというやり方、このためにあるであろうと推測されます。ですので、持ち株は、業種が違う他社株を持ち、不況でも、自社業界の不況の波とは無関係の、他社株を売却して、自社の不況対応とする…そーゆーものだと推測されます。推測です。詳しくないもので。軽率や発言ですいません。

それで、株を、得れば売るほど利率が下がるやり方を採用していると、業務拡大するために、土地の交流票に充てるために、他社株を売却すると、他社株が下落するという、何か釈然としない結果になりますよね?

自社株保有を、不況で売却しても、不況だから、株価は下落しておりますので、下落したものを売る、と、このようになりますよね?

計算方法は?

計算方法を開示する義務があるのではないでしょうか?

月末締めとかですかねえ…?毎回の機会ごとですと、複利、回数複利とかになってしまいそうですが…

法は関係なく、計算方法を、開示する義務があるのではないでしょうか?

法で、秘匿する権利を有する方が仮にあったとしても、それに関係なく、計算方法を開示する義務が、あるのではないでしょうか?そーヤって、公正な取引をし、オープンに運営すふ義務が、法に関係なくあるであろうと考えます。この場合はそーです。

法とは、我々が快適に暮らすために存在しますので。法の理念、存在意義に反する…と、言ったらいいケースだと考えます。

追記。

お気づきですか?上記のケース、他社株を売ってましたが、株を売られた、かの会社は、なんと業績不振でもなんでもないんです。売ると利率が下がるシステムなら、少々おかしいのでは?むしろ好調でも、売ったら業績悪化と、形の上で見なされるということになりますよね?業績を見て、利率判断…こーやらないとおかしいですよね?

このケースだと、自社株を自分の会社で押さえておかないと、保有しておかないと、他の人が持っててそれを売ると、会社が倒産しかねないんですよ。だから自社を守るために、自分のところの株を、自分の会社でかなりの数、押さえておくことで守れますよね?

もしくは、守るなら、もう、枚数を刷らない。計算式が、枚数を刷らないと防げる計算式かはわからないですが。枚数を減らせば防げるタイプの計算式なら、もう、そもそも刷らない。・・・いまたくさんあるなら、爆弾持ってないで少量ずつ売り抜ける。このくらいしか考えつかない・・・って、ああ!売ったら誰かが買うのか!売り抜けはダメか!売ったらダメですね!保有してないと!他の人が買ってしまう!

2024年7月12日金曜日

工場で、ハンドメイド部署を持つ、ああ…見過ごしてました!

 工場で、ハンドメイドの部署を持つことを、ときどき考えたり、ここで言っていたりもしましたが…ここで言っているハンドメイドとは、店頭で並ぶ商品と同じものを、工場機械を利用せずに、道具などを利用して手作りで、パッケージまでする。機械を通したのと遜色なく同じものを手作りする・・ということも視野に入れていますが・・・

うっかりしていました!ハンドメイドの部署があると、大きな利点があって、それは…業務拡大しやすいということです。

ああ…!見過ごしてました!

新入社員を雇ったとします。でも、もう、この人数でできますから…

現場の人に、こんなことを言われたら、人数を増やせない。しかし、ハンドメイドなら、1人増やしたとき、その人にハンドメイドで、製造してもらえば、雇えはします。ハンドメイドとは、手作りのことです。手作りでの製造をしてもらう。そーやって、少しずつ人数を増やす。そして人数が増えたら、大型機械を導入しても人員も採算も合うので、大型機械を購入する・・という、具体的なビジョンを考えやすい。

ハンドメイドの部署は、大量ロット?と同等品質製品を、ハンドメイドで作り、ロットに一緒に混ぜる…というのが、自分なら、したいなあ…店頭に並んでるものと同じものを、自分はハンドメイドで、作れるんですよ?と、自慢するのです。店頭でたくさん並んでる商品の中にこっそり自分が作ったものが紛れていると考えると嬉しくなりますよね?手作業で、袋の、シーリングをするのですよ?そしてインクジェットで、手作業でコンベアに乗せて一個一個、賞味期限を印刷するのです。

このやり方の利点はもちろん、業務拡大しやすいということです。人数を多く持ちたい。少しずつ増えていくもんだと考えていた。・・ということが実現できそうです。少しずつ、中途半端な人数を増やすことが、やりやすいです。ハンドメイド部署へ、人員を送ればいいからです。

従業員の立場でも、ハンドメイドで作るスキルが身につきます。こんなこと、出来て何になるんだ?機械の操作がうまいとか、・・僕の友達は、ラーメン作れるのですよ?何も出来ない、ぼくは。・・という、昔ながらの論法、現代機械文明に足りないもの、手に職という概念、スキルですね?に対し、いいえ?作れますよ?と、他人に自慢できます。なんと、箱詰めされた、印刷された、スーパーで売ってる商品を、ハンドメイドで作れるんです。

ハンドメイドで作ると、従業員教育的には、自分が作っているものが何であるか・・?ということが、何となく、分かるような感じになります。全体像。どーゆーことに、携わっているのか。そーゆーのが、見えてくるような感じになります。そのうちの、この工場機械はこのパート、そーゆーのが口頭の説明ではなく、実感としてわかる、といいますか。

従業員の増員。ここで書いていることは、そのブレイクが主眼です。要点はここです。

分かりづらいのではっきり書いておきます。増員する方法です。特に、この部署は、3人居ればできます・・・などと言われたら、増員しづらい。それに対するブレイクです。この辺真面目に考えたい。いろいろ考えてアイデアを出してますが・・・難しいんですよ。でも必要にしか見えない。ぎりぎり回ってますが、有給とかは?旅行は?風邪ひきました。・・・3人ではな~んにも対応できない。家族が救急車で運ばれました。なーんにも対応できない。うまくいってるときの理想人数のことばっかり言ってる。しかし、ハンドメイド部署なら、だぶつきでも構わない。それで時々、入る。3.5人。

工場の、困るところは、工場一本槍でやってきた人は、製品が作れないことです。しかし、食品なら、例えば料理ができる人は、自分が今、何の工程をしているか、ほとんど実感できます。

それでね?それでさ?工場一本槍で何が悪いのですか?一生懸命生きてきて何が悪いのですか?ハンドメイド部署を作れば、全行程を自分でできるスキルが身につきます。それは、料理が出来たり、車が作れたりするように、人に自慢して言えるものになるでしょう?・・なればいいのに。なればいいんです。自慢できるものを一つ、持って帰ってきた人。空手初段を取れば、空手ができる人。一つ、持って帰ってきた人。てっぺんばかりが、道のめざすことではない。スキルを持って帰ってきた人。頼りになりますよねえ?

食品加工で、料理を教えればいいのに。何を隠す必要があるというのでしょうか?料理を教えたら、従業員が辞めて、ほかへ流れますか?・・行けばいいから。自由でいいから。ここの工場で料理を学ばせてもらいました。それでいいから。・・・もう、そーゆー風に言いたい。

機械の操作方法はわかるけど、料理の方はさっぱり。・・・いけませんか?立派なもんです。料理できなくてすいません。・・・なんの!立派なもんですよ!



・・・反対の理屈をこっそり。

実は、機械の操作方法が分かる人って、中古市場でその機械を買えば、じつは作れる人ですよね?考え方次第です。・・事業を起こす力のポテンシャルはじつは持っています。材料を、どっかから仕入れて、買う。材料さえあれば、機械操作ならお手の物。・・あとは売り方と経理の仕方、営業。この、わかんないとこさえ抑えられれば、実は事業は出来ます。

まあね、車は厳しいか。エンジンを外部発注すればできるかも。組み立て塗装なら機械さえあれば任せておけとか、そーゆーかんじでしょうか?業界に疎いほうなのでなんとも。CADか・・・

球場経営、工場を持つ

 球場経営として、全く無関係の、工場など、全く無関係の異業種を持つのはいかがでしょうか?この話は、サッカー場でも構いません。

経営の支えになります。球場の興行が、不振でも、工場などで、安定収入を稼ぎ、余剰で、球場運営をします。維持費用がかなりかかるので、チケット代だけでは、不況の際に、大変です。

いいですか?ここで言ってるのは、球団ではないです。球場運営会社に対してです。様々取引先関係者と対等の会話ができます。対等の会話ができるということは、健全で、いいことです。イベントを球場でするのもいいですけどね。とてもいいことですが、球場運営会社として、自分達の、得意分野?で、維持するという考えに固執する必要はないです。何でしたら、顧問としてどなたか工場の方に来てもらって、教えてもらうとか。

フランチャイズ経営もいいですね。コンビニとかファーストフード店を、フランチャイズで持つのです。慣れたら、自分達で、百貨店を建てちゃうとか。フランチャイズは、そーゆーことは折り込みの契約ではあります。よーするに、ノウハウを利用して独立ですね。フランチャイズ契約はそれも折込です。そーゆーやり方をしてもいいですよという契約がフランチャイズという契約です。ですのでゆくゆくはノウハウを利用して百貨店建造とかもありです。あんまりめったな事言う言い方は、乱暴なのでしないほうがいいかもしれませんが…まあ、経済学では、大学ではまあ、そのようなことがあるような言い方をして教えてはいます。

さて、市営県営などの場合は、どのようにしましょう?民間じゃないから工場で経営を支えると言われても・・

その場合は、第三セクター方式で、いかがでしょうか?地方自治体で、第三セクター方式を採用しているところを見たことがありますよ?体育館でしたっけね。球場でも、第三セクター方式でいいのでは?第三セクター方式とは、民間と国や地方自治体との、共同出資または、経営かな?なんかそんな感じです。国営もしくは地方自治体経営。それと民間経営。それぞれ、第一、第二としたとき、官民共同を、第三セクター方式と、確か言ってたはず。

2024年7月9日火曜日

よもやま話、量子力学とは何なのか?

 結局、ですから、もっと小さいとなんなのか?と、いいますと、わかるわけあるかー!ですよね?

まあ、量子力学とは、そんなことかなあ…と考えますが。

わかるかは未定のことに対して、一定の、何と申しましょうか…こんな感じ、という大雑把な、そーゆーことではないかなあ…ということを示す。そーゆーことでは?と。相手が電子か?なんかはあんまり良くて。

ものは、細分化されると小さくなり、どーせ、原子より小さくなります。そーゆー、わかりづらい未知のものに対して、どーやらこんな感じで、いるらしい…そーゆーことをそーゆーやり方で扱ってる。そーゆーものかなあ…と。

量子力学は、まず、小さいものを扱うと、我々は、物を捉える方法の最小単位として、光を扱います。目で見るからです。ものが細分化され、小さいもの、より小さいもの…と、細分化していくと、その物は、どーやっても、光に近いサイズになります。光の反射で、物を捉える我々は、しかし、光に近いサイズですと、対象物は、ビリヤードみたいに、光があたったら弾け飛びます。ここが量子力学の世界です。光と同サイズだと、光の反射で位置を捉える我々は、光があたったときに、ビリヤードのように、あたった瞬間とは、位置を変える素粒子。ですので、この物体の正確な位置を捉えることはできません。反射した光が返ってきたときには、弾けた素粒子は他のところにいるからです。こーゆー世界を扱うのが、量子力学です。

観測するまでは、ある確率でこの辺にいるだろうと推測される。

観測した瞬間、確率ではなく、たしかにいるけど、ビリヤードみたいに弾けているはずなので、おそらく、観測時にいた位置にはおらず、今いる位置は、軌道面上の正確な位置ではない。こーゆー理論です。

よーするに、観測媒体として、光を利用してますが…それに近いと、跳ね返るということが、どーせ、素粒子より小さい光より小さいものを放射して、観測しようとしたところで、素粒子より小さくても、やはり同様のことは起きますので、こーゆー状態になったときは、こんなふうに確率予測ができますよ、…という理論かなあ…と。