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2021年12月9日木曜日

よもやま話、野外など、コンピュータで耐久性の求められる場合

 野外や、無線LANルータのように、常時電源が入っているようなものは、耐久性が求められると考えられます。

極太配線の、プリント基板の方がいいと考えられます。ローテクの。少しの事で壊れられても困るからです。

求められるのは信頼性です。安全性、堅牢性、耐久性ですね。

現場はどーなっているのかわからないのですが、できるだけ書き込み無しで機能するように設計した方がよさそうですよね?書き込み無しなのに、この高性能。

天候や、常時電源が入っているので、熱に強かったり、それでいて、ある程度の判断力。

ハイテク、宇宙科学分野では、この考え方の方向のようですよ。過酷な環境に耐えうる。

よもやま話、漁業の求人

 漁業の求人なのですが、漁協の人に、うちは人手が足りないんで、募集かけてくれませんか?って言うのはいかがでしょうか?

人数とか、どれをとるのか言えば、求人広告を出してくれます。

この方向で良さそうなら、漁協の人に、その体制の枠組みを作ってもらうのです。自分とこ人手が足りなくって・・じゃあ募集かけますか?という流れ。枠組みを作らないと、流れが起きない。

2021年12月8日水曜日

Wワーク許可業種表

 各企業ごとに、Wワーク許可をして、Wワークをしていい業種のリストを、ラミネート真空パックで作ります。

Wワークを希望の人は、あらかじめWワーク許可業種表を見て、許可が出ている業種を、仕事を探す、前に、調べることができます。この業種ならWワーク可能と先にわかっていると、考えやすいです。

Wワークがなんでいけないか?と言うのは理由がありまして、企業スパイの可能性があるからです。しかし、全く交差しない業種なら、構わないでしょう?その全く交差しない業種をリスト化して、表にまとめておき、従業員の方が利用しやすいようにします。

2021年12月6日月曜日

よもやま話、テレビゲーム

 少し書きます。テレビゲームは、1人で遊べる、昔のスタイルがいいかなあ…と考えます。

なんていいましょうか、人との対戦ができるブームになる以前は、人との対決は、二の次三の次だったと考えます。その中に、ファンタジーを見て、その世界に埋没すること。アクションゲームは、ステージクリア、難しいステージに対し、自分がうまく超えられるかで、人より早くとか、あまり考えていなかったと考えます。シューティングゲームもそうで、さきのステージへ行くのは、自分がうまくいくかで、自分がそれを超えられるかということを、頑張っていたのであって、人より先にとかはあまり考えていない。

コラム、孫子兵法

 昔、孫子兵法を読んだことがあります。自分が読んだのは、魏武注孫子ですね。

読む前は、どのような奇策が書いてあるのかと、そーゆー意味での興味で読み始めましたが、書いてあった序文には、そのー、砕いて言いますと、強いものが勝つ、と書いてあるのです。自分は感激しました。ものすごい。現実主義者です。相手より強ければ、戦に勝てると、身もふたもないことを、書いてしまってるんですね。幻想が無い。

だから相手の国より自分の国が強くなって、強くなったら戦争しなさい。このように書いているんです。幻想が無い。現実主義者です。その後に書かれてる奇策か何かはサッパリ忘れました。

魏武注孫子というのは、孫子の兵法書に、魏武帝の曹操孟徳が、注釈を入れたものらしいですよ。曹操孟徳といえば、あの三国志の英雄、魏のトップの人なのですけど、その曹操の注釈が入っているものだそうです。

街道沿いの区画整理のアイデア、無料引越し、新築提供

 うーん…このやり方だと、あんまりお金が入らないか…

街道沿いの、家に引っ越しを促して、道場を広くするために道路を広げたり、新しい商店を開いたり、という開発。やりづらいですよね。ご本人様が、ここに住んでいたいとおっしゃるなら、どーぞどーぞと言ってあげたいところ。今の時代を生きる人たちの考えを大切にする、という考え方の延長線上に、未来を作るという考え方でいいかなと考えます。性急である必要性はない。

さて、こんな意見を言って、しかし矛盾するアイデアで恐縮ですが…

区画整理のため、引越しを提案、なるべく要望に沿った物件で、その街道沿いのお宅から近い、空いてる土地に、新築を建て、そちらの新築を案内する。交渉条件は、タダってこと。無料。近いところ、街道のすぐ裏通り。そーゆー所に移りますと、人間関係は今まで通り。人によっては、まっさら宅地開発のところへ行きたい人もいます。それでもいいです。

無料なのは、前の土地を買いとり、その金で新築をお客様に購入してもらった、という形です。街道沿いの物件は高いので、引っ越しする家の土地のほうが安いから、おそらく無料にできるのではないか?という推測です。

そして、旧宅の土地は、解体して、道路を広げたり、その家の後ろにある家の一軒の土地を広くしたりします。

自分の家を売って、新築を買った、ということになるから無料なのですが、それを先に言わず、無料ですということを先に言うと、なにかお得感のような感じがします。

売って買うというと、そんなのわかると言われます。人は説明されると、当たり前のことのときはそのように言います。でも、説明されたからわかる、というだけで、具体的にビジョンを考えた経験がない人は、これから先もそーゆー考え方を持たない可能性があります。人は提案されて初めて、そーゆー考え方がある、と考えて、自分の未来予想図の青写真のアイデアにそれを一つ加えます。言われないと考えが及ばない。実は自分で気づきに届けばできてしまうことです。

それを、タダで引越しと言われると、ギョッとして、スッと入る。そしてその可能性も視野に入れて考え出す。

街道沿いの物件のほうが高いので、おそらく、無料は行けるのではないか?と考えてます。

うーん…でも、手に入れた旧宅の土地を上手く捌いたとして、新築と同額で売って、不動産側の儲けは差し引きゼロ。1000万上乗せで売れたら、利益が1000万。ここんとこに、何か手が打てうーん点ればいいのですけど…。ビルを建てますか?商店かなあ…

メリットは、上手くすれば土地の線引きを変えられるところです。家と家の隙間が窮屈な古い家などに提案して、三軒取り壊して、広い2軒分にして、通りやすい道を作ったり。この考え方で道路の位置とか幅とか変えられないかなあ…

点心屋

 点心という食べ物がありますが、それしか売ってない点心チェーンとかしたら、繁盛しますかねえ?自分は点心というのを、それが点心ですという形では、わからないのです。私生活上、多くの文化が入ってきている現代、自分がそうとはっきりわからないまま、食べていることはあり得ます。餃子や、肉まん、シューマイなんかは、点心なのでしょうか?わからないですねえ。少し見たところ、点心は、様々な種類があるようですので、点心を扱うチェーン店だったら儲かりますかねえ?それとも、飲茶(ヤムチャ)ですかねえ?

話は変わりますが、「点心を調べますと、点心の語源の由来は、空心〈すきばら)に、小食を点ずる」、ということわざという説があるとのことです。でもこのことわざの詳しい意味の解説が見つからないですね。

意味を自分なりに考えると、「空心に小食を点ずる」ということを想像しますと、落ち着くということでしょうかね?はやる気持ちも、すこーし、空腹を埋めれば、落ち着いてきますよね?おとおしのような。そーゆーことかなあ…



Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...