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2023年2月7日火曜日

評価ってのは、引っ張り上げるってこと

 信長は、身分に関わらず、有能な人材を抜擢していたと逸話に聞きます。

この国は、それがない。

評価するってことは、引っ張り上げるということです。採点するという意味ではないです。

地位、ポストを与える。評価とはそーゆー事をするという意味です。

点数をつけるという意味ではないです。

アール・ヌーヴォー調のビニール傘

 透明の、ビニール傘に、黒で、アール・ヌーヴォー調の模様を入れたらかっこいいですかねえ…?

アール・ヌーヴォーとは、この場合は、動物や植物をモチーフに、模様などを作るという、芸術様式です。欧米において、印象派などが台頭したころ、日本の芸術に感化されて、動物や、植物をモチーフとした、彫像などが流行ったとか、たしかそんなだったかな?アール・ヌーヴォーは、多分この国には合う。

神社神道だとシンプルすぎる。しかし仏教系芸術だと、特定宗教に傾倒することになることを嫌う国民性から、おそらくしないでしょう。

我が国の現代の芸術、デザインは、細やかさが全く足りない。しかし、古来からの伝統芸術が、上記のような理由で扱いづらいなら、アール・ヌーヴォーなら、細やかなデザインができそうなのですがいかがでしょうか?

2023年2月5日日曜日

よもやま話、天空の遺跡、山の上の遺跡について考えます

 高い山の上に遺跡がありますよね?ロマンティックで素敵です。

しかし、真面目に考えるとあんなものは不可能です。食べ物がないからです。どのように実現したのか?水だってないですよね?

水はわからないです、貯水槽でもあったのかなあ?山の頂上ですよ?

食べ物は?下から持ってくるのでしょうか?やってられない気がしますよね?

しかし、食べ物に関しては、少し答えになりそうな、それらしいことが考え付きました。

輸送業です。輸送業で、賃金が出る。雇用が起こります。このシステムがあれば、自分たちは何もしなくても、ベルトコンベアで自動的に荷物が運ばれるのと同じことになります…ゴホンゴホン、失礼。

よーするに、文化が発展して、輸送業による雇用という、概念があると、できそうです。

道の整備も必要でしょうけど、この輸送業という概念でできると、山頂の都市は、安全ではあります。


2023年2月4日土曜日

大人のための、ビジネススクールなどの学校のシステムについて

 大人のための、ビジネススクールなどの学校は、教習所形式を採用してはいかがでしょうか?

単位を取るための授業を、予約制とするのです。このようにしないと、昨今の世間はシフト制が多く、学ぶ意欲があっても、仕事があるから、学校へ来れないので、願書を書くことができない人が、ほとんどです。

ネットや、電話などで、あるいは、学校で端末で、予約できる日を調べて、空いてる日で、シフトで休暇の日に、自分で予約を入れるシステムなら、仕事がある社会人でも、意欲があれば通うことができます。大変ですけどね。全く来れないのとは違う。

予約がなかなか取れないかもしれませんが、長い時間をかけて、ホントなら3ヶ月でいけるはずの授業を、1年半かけて、とれた。きっと泣きますよ?自分は頑張った、と。

よもやま話、北朝鮮サイドの豆満江政策について

 北朝鮮サイドとしては、豆満江…でわかるのでしょうか?豆満江は、治水のために、土手を作ったらいかがでしょうか?川の、氾濫を防ぐために、高い土手と、テトラポットを川においたらいいのではないかと考えます。航空写真しか見れないのですが、見たところ土手はあるようですね。…わからないんですけど。治水のために、高い土手にして、川沿いにテトラポットを置いて、氾濫を防ぎ、広い平地を安全にするといいのではないかと考えます。中流、上流域は、山ですのであまり氾濫については、そんなにでもなきかもしれませんが、下流域は、平地で、せっかく農業に向いている土地ですので、治水に力を入れたらいいと考えます。

そしたら、用水路でも作って、畑を発展させたら、いいですよね。

それと、我が国では、海岸線に、防波堤を築いています。そーゆーこともしたほうがいいでしょうね。ここの辺は詳しく調べてみないとわからないですが。

2023年2月3日金曜日

よもやま話、靴

 靴は、推測ですが、おそらく文明の発展と密接に関わっていると考えられます。

だって、考えてみてください。消しゴム程度の大きさの、石が転がっているとして、裸足で歩けますか?そんな石がたくさん転がっているところを裸足で歩くのは不可能です。

枯れ枝がたくさん転がっている森。素足で歩くのは不可能です。靴がないと、いくら昔は足の裏が、硬かったんだとしても、そんなには無理だろうなと考えています。

…うーん…、言い過ぎかなあ…足の裏が硬いと歩けるのかなあ…なんか不可能な気がするのですが…

2023年2月1日水曜日

考察、ゴッホと、ゴーギャンについて

 この二人の逸話は、不可思議なことが多く、色々言いたいことがあるのですが…

先程気づきました。かれら、国が違うのです。ゴッホは、オランダ人。ゴーギャンは、フランス人。言葉が違うから、今ひとつ意志の疎通ができてなかったのかもしれません。考察は、省きますが、彼らの逸話を、聞いて、おかしいなあ…と考えている自分としては、この、言葉が違うから意志疎通ができないということが、ポイントなのかもしれないと考えました。

彼らが、うまく行かずそれぞれの道を歩むことになりましたが、そのわけについて、喧嘩別れなど、憶測が飛び交いますが…言語が違うから、意志疎通ができなかった、ということはあまり取り上げられないですよね?

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...