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2023年10月12日木曜日

燃えるゴミのリサイクル材料を原料にして、薪、木炭を精製する

 燃えるゴミのリサイクル材料。紙とか、おがくずとか、廃屋の柱とか梁とか、そーゆーもので、暖炉用の薪燃料とか、木炭とかを生成するのはいかがでしょうか?安価に作れれば、各家庭に暖炉を置けます。

暖炉の導入が渋られるのは、煙が煙たいからだ…と、自分は考えていたのですが、そればかりではない。薪を拾ってこなければならないのですが、森林がたりなくなる可能性はある…と考えました。こっちも大きいですよね?

それで、リサイクルできそうな燃えるゴミ、紙とか、おが屑とか、廃屋の廃棄資材とかを集めて、固める。汚くなければ、接着剤でも入れて、固めてプレスだけでできますよね?


2023年10月9日月曜日

理系大学に、科学史の歴史の単位はあるのでしょうか?

 科学史の、歴史の単位が、理系大学にあると、科学系の人の、モラルといいますか、志しといいますか、そーゆーのが高くなると考えますがいかがでしょうか?

…きみは、この話題で、アルキメデスが出てきたのに、ジョークがわからないのか?アルキメデス分からないの?

のような感じで。一定の敬意をもったり、科学とはなんぞや、社会における科学とはどのようにあるべきか?などに一定の見解を持つ人になりそう。

無いと、知識はあるけど、アルキメデス?なんだそれ?…いや、この問題は解けますよ?

この様な人に、なりそう。

まあ、自分もアルキメデスは詳しくないです。

暖炉について

 推測で言って申し訳ないです。テストのやりようがないもので。

暖炉の煙突の途中に、瓶詰めのガラス瓶を、ネジって差し込める入口を作ると、暖炉の光で照明になりそうですが、いかがでしょうか?瓶詰め用のガラス瓶な理由は、おそらく煙で黒くなりますので、窓ガラスを入れるのとは違い、洗ったり交換したりしやすいからです。さあ、推測に過ぎませんが、ランタン無しで、部屋の明かりとなりますかどうか。煙突につけるのはもちろん熱源となる、薪の炎から遠いからです。あまり遠いと明るくないかもしれません。

もうひとつ。

煙突を、部屋の周りを横に回していくと部屋の暖房になりませんかねえ?熱効率が良さそうです。極端に言うと、ネジのように、少しずつ上へ上がっていって、高いところに煙突の出口を作れば、熱で下から押し上げますので、長久手上の出口から出るであろうから、部屋全体が暖かくなるであろうと推測します。

もう一つ。

煙突の熱の、上昇気流で、一酸化炭素、二酸化炭素を、床から吸い上げる管を、煙突に接続したら、一酸化炭素、二酸化炭素を吸い上げますかねえ?煙突の煙ともに、もしくは熱で温められた空気を他のパイプを作って、ダブル煙突にして、そっちは暖炉ではなく床に入口があり、上の方に出口を作って一酸化炭素、二酸化炭素を排出。推測ですね。出来るのかなぁ…


2023年10月8日日曜日

皇務を減らしては?

 皇務を減らした方がいいかは、わからないのですが、減らした方がいいなら減らしたらいいのでは?

戦後、戦後復興期において、様々なところは出向くのは、国民にとって誇りとなり励ましにはなります。しかし、まあ、戦後80年。減らしたほうがいいところは減らしたりすればいいのでは?と少し考えました。

…あーでも減らしてらっしゃるのでしょうかねえ…他の方が出向いたりとかニュースでもしてますもんね。

そーゆー配慮の考え方は、周囲が気づくような配慮があるべきで、そーゆー考え方はあっていい。ともすると人、はいつもしているから、と、あまり配慮を考えないときがあります。他の方と分担したりとかしているようですよね?減らしたほうがいいのでは、と周囲が考えることも重要です。気づくということを言ってます。

公園の、利用時間の明記

 公園は夜中の治安が不安ですよね…

さて。公園の入口に、公園の利用時間を明記するのはいかがでしょうか?

…うーん、色々考えなければならないことがあるかもしれませんが…

入口に、利用時間を明記しますと、利用時間を理由に、そろそろ帰ってほしいと、言うことができます。公園の治安に対して、抜本的とまではいかないのですが、利用時間を明記するということをしたら、少しやりやすくなるのではと考えます。

警察の方に対しても、通報するにしても、利用時間を守ってくれない人がいる…という、言いやすい言い方ができます。いつまでもいる相手に対しても、早く帰って?警察に通報しますよ?このように、言いやすい言い方ができます。

…この考え方、科学でも無いのに、なにか文明ってゆー感じがしますね。科学、機械、コンピュータのない、人間の行動だけの、システム。機械の元は、人間の行動と、ルールだけで作られています。それと、少しの道具。場合によっては、その道具とは、机と、紙と、ペンと定規。それと、規則。それだけで構成されています。こちらのほうが賢い。簿記なんかそ~ですよ?

公園というのは、夜中、人が来たりする治安についての問題がありますよね?公園を嫌がる人も結構いるかと考えます。しかし、子供の遊び場として、文化として、社会機構として必要であり、難しいところです。

それで、治安のことを考えますと、以前書いた、監視カメラの設置とか、フェンスで囲うとか、いっそ建物を建てますか、とか、色々アイデアを考えますと、今回のこのアイデアは、もっと安価で洗練されており、人とはどのように動くのか、という、なにか、先進国的な、文明的な感じがしますねえ…

2023年10月7日土曜日

週休二日のシフト作成担当の、大いなる誤解、定期掲載

 何度も書くようで申し訳ないです。以前書きましたがまた書きます。

年間休日を、96日と書くのは、シフト作成担当が、誤解しているからではないか?と、はっきり書きます。

96日ですと、一ヶ月に、8日計算だからそーなると、はっきりわかります。

しかし、週休二日は、年間、52週です。こっちで計算しないと。そーしますと、

52週×2日 = 104日

となります。正確には365日ですので、52週と、数日あまりが出て、もう少し多いので、106日程度になります。

一ヶ月は、8日休暇ではないですよ?

割り振り方は、その月の、土日の数を数える。その分の休日日数でシフトを作る。このようにしますと、一ヶ月の休日日数は、まちまちですが、一年の合計値は、106日程度になります。

一ヶ月の土日の数を数えると、なななんと、月ごとに日数が違います。日数が違うので、割り振り方に困るでしょう?だから、カレンダーの土日の数を数えるほうが、ハズレがなくてやりやすいのです。このやり方をすると、まず間違いないです。

一ヶ月に、10日の場合もあるんですよ?

大体9日かな?8日は、2月ぐらいですよ?他にもありますけど。

警察組織を2つ置くという考え方、警視官という言葉はないのでしょうか?おまわりさん組織を2つにする

 警視庁の保安官は、言い方はないのでしょうか?警視官という言葉はないのでしょうか?警視庁特別捜査官?この言葉?

この国は、警視庁と警察庁、2つ、警察組織があります。警視庁と、警察庁。2つある理由はわかりません。しかし、このようにすれば有効に利用できるということを、一つ、推測はできます。

相互抑止力です。

相互抑止力があれば、警察官を増員しても、官僚腐敗に対する国体維持が、ある程度の人数まで耐えられそうです。

相互抑止力が必要な理由は、増員すると、官僚汚職による腐敗が起きる可能性があるからです。それに対して歯止めを掛けるのが難しい。警察が2つあると・・警察官と警視官ですね・・・官僚、官吏一極主義になった場合、逮捕権を相手に対して行使できる、対抗勢力という存在が、抑止力になり、汚職に走ることがリスクが大きくなり、無理して汚職に走ることが利益が発生しづらくなるから、しようと考えなくなるという抑止効果が期待できます。警察権力が強くなって、官僚社会になってしまいますと、議会制民主主義ではなくなってしまいますのでね?

今この国に必要なのは、以前から言ってますが、警察官の、増員です。駅前、ビル。このビル一本で、何百人も入る…などと喜んでいますが、そのビルを管理する駅前の交番勤務が常時一桁人数では、酔っぱらいが暴れましたで、警察官を呼んだら、交番は空っぽです。

はっきり言います。自分は、そーゆー、お客様が酔っぱらってたり暴れたりで警察を呼ばなければならないことが多い仕事をしていました。…ええ!今この国ではそーゆー場合、本局の人が出向くのです。この議論をしているのですから、こんなことわかってるに決まっています。それでも、じゃあそーゆー繁華街の交番、常時一桁で、治安は良いの?いいわけ無い。たくさんいて、町をパトロールしていれば、酔っぱらいが暴れても、交番の人がすぐに来ますし。本局から?30分とか待つんですよ?あれ。ケンカ終わってますっての。事後です事後。交番なら目と鼻の先です。来れないと素人目に思いますもん。交番が大勢いれば、そもそも事件がおきづらいですし。

ですので、大幅な増員が望まれます。

増員は、治安が良くなります。飲み屋街でも、警察官が、パトロールばっかりしてるので、そもそもハメを外さなくなります。人ってのは、おっかない人がいると、そもそもしなくなり、社会性に配慮を考える、その人自身の、本来のいい人になります。ハメを外さないからです。

そーしますと、町がかえって、にぎやかになります。街へ来ても安全だからです。どちらかというと、呑み屋を経営しても、お客様が、健全になりますので、やりがいが出て、飲み屋を開店したくなったりします。経済効果が期待できます。経済効果は、国の収入になります。国政の、健全な形での利益追求とはこのようにする、という理想的な形での利益、経済効果です。それが期待できます。

さて。

警視官という言葉はないのでしょうか?あるのなら、勢力2つで、相互抑止力、とできそうです。仕事は同じ。自分のところで汚職が有っても、もう一つあるとそっちが検挙しに来ます。この状態で幅を利かせるには両方に対して顔が利く、という状態に持っていってやっと少し汚職ができる程度、というところまで抑え込めます。しかも顔が効かない人たちに検挙されるリスクがあります。それだとそんなにしてまで汚職をしようという考えはそもそも面倒になります。だから汚職が減るでしょう。

以前書いた、互いの捜査記録について、監査検証を、する権利を、お互いに行使できるようにして、そして、監査を、毎年百件、訓練、練習も兼ねて、監査を100件、恒例としてする。それを、常態化させると、常に互いを監視している状態を当たり前の常態へ持っていけます。この訓練をすると、有事の際には、訓練でしている手続きをすれば検挙できますので、体が自然に動いて、あたふたせず、検挙達成までスムーズに達成できます。

増員できそうですかねえ…

自分の持論ですが、現在の我が国の抱える諸々の問題点の数々の、大きな根底の一つが、警察官の増員であろうと考えています。景気も良くなります。…まあ、ここでは長くなるので割愛します。

追記。

この国は、警察官、警視官がありますが、他に海上保安官なんかもあります。それで陸自。陸自は、逮捕権はあるのでしょうか?そのようにして、各勢力、逮捕権を持っていると、相互に相手の組織に対して逮捕権を行使できると、監視から相互抑止力が期待できますよね?陸自は武器が強いからやめといたほうがいいかな・・強い武器を国民に向けるってのがあんまり彼ら自身にとって、良く無さそうな気が・・自分の気持の置きようが、難しくなりそう・・

ちなみに、この考え方を、アメリカが導入するなら、Policeポリスの他に、Sheriff保安官があります。それで相互抑止力を、Counter forceを、発揮すれば、相互に相手に対して逮捕権を行使できますので、becoming to more large security force警察組織を巨大化させても、ある程度、相互抑止略により汚職などを防げるであろうと考えます。counter defense against a bureaucratic corruption.





Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...