このブログを検索

2024年5月25日土曜日

よもやま話、高層ビルの用途

 高層ビルって何に利用するのですか?

実はさっぱりわからないです。想像ですが、経理に利用するのですかねえ?それとか、法律事務所?…うーん…わからないですねえ…

と、ここで、たまたま見ていた動画で、アパレル工場が、ビルに入っていたとか。…ああ!工場入れたらいいかなぁと考えていましたが、アパレルならいけますね。

加筆しますね。

よーするに、ビルの用途なんて、必要以上には無いのです。増やしたければ、必要に迫られる何かしらを作る…工場とか。それの経理なら、あるかなあ…と。だから、ビルを作りたければ、たくさん作って都市の景観というのをしたければ、まず、他の産業を作って、それに本社や支社を置くとか、ほかを発展させれば、たくさん作っても入ってくれるであろうと。取引先との窓口とかですかねえ…海外の方ですと、地方のことはよくわからないですし。東京ならわかる。

それと、居住区ですね。遠いと出勤したくない。引っ越ししたとき仮りそめの邸宅では、なんだか味気ない。部屋数を多くし、自分の実家です、と、言えるような、そーゆーマンションを置けば、住めば都ですので。通勤時間は、1時間が限度です。親戚を、自分の邸宅あるマンションに案内して、親から、このコは都会ぐらしですからオホホホホ!と、自慢してもらえるようなところがいいです。生涯そこで暮らし、息子は生まれたときからその家で、ボクのホームはここなんですと、自慢できる方が良い。それはゴージャスではなく、部屋数です。個室が5部屋あれば、5人家族で住めます。この程度の安定感があれば、無理して郊外へ一戸建てを建てる必要がないです。職場に近いからです。通勤1時間で、往復2時間。1日は、24時間のうち、なんと2時間は、ただの移動時間という、がっかりするような事実。…ええ、片道3時間なんて、不可能です。雇用の流動性のほうが理にかなってますよね?

さて、話を戻しますが…

ビルって、テナントなのでしょうか?買うのではないのかな?買うものとしての物件だと、不況になって倒産とかでも、売却益で、損失補填ができるのですが…

よもやま話、人類は、善良な方が発展しやすい生き物

 ああ!気づきました!

人類は、善良な方が、発展しやすいようにできている生き物なんです。

折に触れて、自分はこの事を、他のことに付随して、いってはいるんですが…

自分で気づきました。

大人数をまとめる際、まとめる側の人は、集団がモラルとマナーをまもり、善良である方が、束ねやすいです。統率が取りやすい。逸脱する人がいると、束ねるのが大変。

逆説的に考えると、人類とは、善良だと、大規模化しやすい、そーゆータイプの生き物です。発展しやすい。

古来より、農村を立てても野武士に襲われるなら、治安のため、武士が農村を守り、治安を高めると発展します。領主が法を作り、お触れを守らせ、治安を高めると発展します。

さきの、モラルある集団だと、トップの人が統率が取りやすい、ということもありますので、この、善良だと我々人類は大規模発展しやすい…という意見、ここはなかなか、良い意見を考えたと考えますがいかがでしょうか?本能ですかねえ…?

発展したうえで、他の、社会形態はありうるのですが、その社会形態が善良でない場合はありえます。しかしこの場合、発展したうえで施行されますので、もともと大規模ではありますが、しかし、発展のベクトルは、発展方向ではなくマイナス方向のような気はします。そこから大規模化が進むようには見えない。

まあ、もう少し考えます。

2024年5月24日金曜日

議員の価値について、推論

 えー…学がないから推測です。あしからず。

議員の価値について。

古来より、国とは、官僚機構で治めるものです。合理的だからです。国の様々な、したらいい仕事について、ピラミッド状に、細分化していく形。合理的ですよね?この形以外、考えつきますか?

さて、議員とは?議員は官僚機構ではないです。官僚ではない。

官僚機構の欠点は、硬いってことがあります。それに対して、文句を言える立場、それが議員です。ここおかしくない?と、文句を言える立場。選出の由来は国民の代表です。

議員に対して、そんな事もご存知無いのですか?と文句を言ってる場面がありますが…官僚自身でさえ、官僚機構の全てを網羅して理解していることは不可能なのに、議員が、わかるはずがない。わかるはずはないのではないか、と考えます。議員とは、わかったときに行動するのが、議員の仕事なのではと考えます。議員の価値はここにあるのではと考えますが、いかがでしょうか?

ジャーナリストだって、拾ってほしくて、記事書いてるんでしょうから、議員が見つけてすっぱ抜いてくれたら、甲斐があったということなのではないかと考えます。学者とかもそ~ですよね?

こーゆー認識で、世間が統一されていると、どの様になるか?どんな世界になるか?といいますと…

議員の方に、実はこーゆーことがあるのですが、相談に乗っていただけませんか?と、そーゆー世界になりますよね?

そしたら、議員は、その話を聞いて、そーゆーことになっていたとは…と言って、早速調べますね?と言って、様々な地域を飛び回り、昨日は山形、今日は岐阜、明日は北海道の学者さんに意見を聞きに行く…と、この様になるのでは?

議員は官僚ではないです。官僚のトップに、議員がなりますが、それは、国政を担うのが、我々市民であるからで、その代表たる議員がトップになることで、国民が執政を担う形を代りに取っているからだと考えられます。

さて。

ここで、ひと言、言っておきたいことがあります。

官僚の人たちに話を聞いた場合、質問をすると、ええ!そんなんです!とは答えるとは考えます。でも、じゃあなんで変えないの?というのは、自分たちが会社勤めだからわかるでしょうけど、問題意識があっても、だって…上司がぞーいうし、なんか、そーゆー仕事っていうか、慣習と言うか…僕にはそんな意見を言う力なんて無い、むしろ聞いてくれてありがとうと言うか…、

責めてもしょうがないんですよ。上手くやりますんで、と言ってもらえると頼りになるぐらいのものですよ。会社みたいに、硬いんですよたぶん。

改善ということは、敬遠されます、どんな組織でもです。奇妙なアイデアや、浅い考え、貢献者に対する配慮の欠如、配慮の無さを、新進気鋭たからだか、正当性だかで、配慮なく、無遠慮に、お前が悪いと、ズケズケ言うのは、あるいは一新したがる姿は、今まで支えてきた人たちだって、綺麗事ではこなせなかった人だっているのに、配慮がなさすぎる。自分がその立場ならなくでしょう?だから、改善するということは敬遠されがちです。

だから、そのへんを、考慮に入れながら、…でも上手くやるようなですね?間違いは間違いなんですから。


帳簿は、次年度の最初は、前年度の最後のを、そのまま書くのですよ?削っちゃダメですよ?

帳簿は、次年度の最初は、前年度の最後のを、そのまま書かなきゃダメですよ?削ったらダメですよ?年をまたいだからって、前年度末と違う数字を、削って書いちゃダメですよ?

帳簿は、簿記というルールで記載します。企業の金の流れを、すべて記載し、隠し事ができないようなルールで書くものです。それは、年マタギでも同じですよ?年ごとに、刷新するものではないです。継承するものですよ?

こっそり抜かれたお金があってもわからないでは、従業員はやってられないですよね?簿記は、貸方借方で、プラスマイナスが、ゼロになるように記載するルールを、採用していたはず。昔勉強したんですけど、うろ覚えですが…確かそーです。そ~やって、消えた金ってのがないようにするためにしてるんです。そ~やって、透明性を高くしていたはずです。
年をまたいだときに、削ったらダメですよ?刷新するものではなく、前年度のことを継承して書くものです。資本金とかでしたっけ、勘定科目がありましたよね?
利益は?…ですって?利益は、前年度の最後にほら…書いてあるじゃないですか。欲しいなら、もらってから閉めないと。帳簿に記録されないじゃないですか。

2024年5月23日木曜日

持論、店番理論。労働量と、貢献度と言う立場での仕事というものに対する、アンチテーゼ

 仕事とは何でしょう…ということを、仕事量や、貢献度で計るような仕事の定義。このことに対するアンチテーゼ。それが、店番理論です。自分の持論です。…何処かで書いた気がしますが、検索をかけても見つからなかったので、改めて書きます。

自分が、本屋を経営しているとします。さて、しかし全ての時間を見ているわけには行かない。ですので、自分がお店に立つことができない、お昼前から午後の昼下がりまで、あんまり客も来ないし、誰か店番を雇おう…このように考えます。この人には、お給料を払います。

さて、このケースは、労働意欲は必要でしょうか?

自分が求めているのは、穴埋め要員です。空いている穴を、店番して誰かいるということが価値があります。だから、労働意欲は必要ないです。最低限のモラルと、接客をしてくれればいいのです。

走り回ったり、人より重たいものを持つことができることが自慢であったり、仕事が速いことが自慢であったりすることは、このケースでは全く必要ない、求めてないです。でも一ヶ月に、30万払います。

労働とは、貢献度…残業とかですね?それは本質なのか?ということに対するアンチテーゼです。


追記。

ああー!…この事を書いていて、気づいたことがあります。ひょっとして、モラルですか?重要なのは?モラルが仕事にとって、価値があるということですか?

モラルさえあれば、上記のケースでいいんですもん。労働意欲や、走り回ることを求めるのは、規律を作りたいからですもん。モラルがあるなら、いらないことですもんね?

仕事が優秀な人より、

多少仕事が人より劣っていても、

モラルがある人のほうを採用したいところですもんね?

…うーん…

ここのところは、飲食店は、さてーそーゆーことでもなさそうな…と、考えたくなる可能性はありますが…いや、やっぱりモラルですかねえ…

モラルなのは、人を束ねる立場としては、会社をまとめ上げるのが大変だから、モラルがある人のほうがいいからです。

仕事の本質とは、モラルである。

こーゆーことですかねえ…基準が、仕事のうまさで計るのでは、ない。

2024年5月19日日曜日

使用人請負業組合

 組合…て言い方は、いらないかな?

とにかく、お金持ちの家へ、使用人?お手伝いさん?が、掃除とか洗濯とかを、派遣でしにくる、という請負業です。

この利点は、この従業員は、失業しても他所の家へ、派遣され仕事をしに行けばいいということです。

通常コースのほかに、コック付きコースもあります。経理はいるかなあ…あんまり大所帯だと経理も必要かもしれません。

大きい家なら、従業員が望むなら、住んでも構わない…となりますから、住み込みの可能性もあります。ここで困るのは、色恋沙汰ですが、まあ、追い出す手があります。追い出しても、他の人が来ます。派遣だからです。

それで、給料が良いなら、無理して他で働いたり、コックをしたりしなくても、コックなら、この金持ちの人のほうが給料が良いならそれでも構わない。困るのは、安定性。長期的な給料です。しかし、この請負業の派遣なら、失職してもよそへ紹介されます。

古民家街、再生プロジェクト

 ここでは、古民家…と言っても、古民家街、ストリート、この、再生プロジェクトです。

結論をいいます。駐車場を設けましょう。

例えば、竹籠を分業プロセスで作ったり、醤油を作ったり…というのは、古代でいう工場に当たります。機械はないけど、流れ作業で処理しますよね?竹籠なんかは。家内制手工業かな?

こーゆーことをいくつかすれば、街に人が多くいる状態を作れます。そしたら、スーパーマーケットを、労働者をターゲットに、古民家の一つですれば、この工場の従業員をターゲットに、少しは経営になることができるかも。あるいは、大手飲食店チェーンとか。牛丼屋を誘致したりして。古民家の形を崩さないでほしいと契約して、来てもらう。

そーゆー計画とすると…さて、何が足りないか?となりますと、遠方から通勤できる駐車場…と、このように考えました。ここまでくれば、あとはアイデア次第。先に書いたような、多くの労働者が来そうなアイデア。いかがでしょうか?なんかうまくいきそうですけど。

そーしますと、まあ、メインストリートの裏手に、それぞれの家の裏手に駐車場ですと、従業員が、直接、会社へ車で乗り付けられます。こちらが理想ですね。まあ、それが無理でも、近場の土地を買い、会社用の駐車場を設ける。

ああでも、今どきは、工場などがあっても、昼食に寄ったりは、あんまりしませんかねえ…

余談ですが、


築150年ですと、1870年代です。江戸末期から、明治元年付近です。立派に重要文化財ですよねえ?少なくとも当時の建築法で建てられています。構造から当時の建築法の復元の手がかりがつかめます。


その建築法で、長屋とか建てて、先の話の工場の従業員が、仮住まいとして利用できるといいですよね?長屋風アパート。古民家の建築法で建築するのです。

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...