このブログを検索

2025年2月2日日曜日

おまえには、接客業をやらせたい…

 末端従業員として、工場で働いていると、接客業を経験させたら、工場とちがって、他の一般人に見られたり、会話したりすることになるから、いい経験になるからいいのではないか?と考えています。

工場内だと、そのー…なにか、このー…人に対する接し方と言いますか…下手でもいいんですけど、そ~じゃなくて、このー…キミそれどーユー意味?というね?違うんじゃ?というですね?…ええ。

それでですね?接客業。

一般人のお客さんと、接客したりしますので。人格矯正になりそうだなあ…と。叱られると粘着される場合もあるんですよ。お客さんからですね。大変なんですよ?ゆーことですね?…おまえを接客業にしてやろうか?!蝋人形の館ですね。

コラム、自虐史観

 第二次世界大戦は、日本が悪いという、教育や、社会喧伝、政治指針の方向性のことです。

曰く、

・第二次世界大戦は、日本が悪い。

・第二次世界大戦において、日本は、周辺アジア諸国に、多大な迷惑をかけた。場合によっては、謝罪と賠償の責任がある。

この、教育の方向性のことを、自虐史観、と言います。

それで、日本人は、ほとんどの人が、そ~であると考えています。よーするに、第二次世界大戦は、日本が悪く、戦争を始めたのが良くない、それと、周辺アジア諸国に対して、多大な迷惑をかけた、と、日本人は、ほとんどの人が、そのように考えています。


大戦後の、朝鮮部落

 第二次世界大戦後、空襲で焼け野原になった土地に、朝鮮人が土地を乗っ取り、自分の土地として、生活しているという地区が、いくつかあるらしいです。

まあ、昔の話ですのでね?まあ、今蒸し返してもしょうがないのかも?ということかもしれませんね。

しかし、ここでは他の話題。

この乗っ取り、しかし、出来たのは、乗っ取り出来る年齢の、成人男性の、朝鮮人が、生きていたということではありますよね?ということは、戦争に徴兵されていなかったということになります。若い、ティーンが、特攻へ駆り出されていたのにもかかわらず、です。それは、朝鮮人は、徴兵されていなかったということは、日本国としては、朝鮮人を、徴兵しない方針だった可能性があります。

…もーね、ギリギリですね。社会派として書いていますという方針で、何とか乗り切ろうかと…あぶねーか…

戦争に負けた場合、朝鮮人を、兵隊として、連れて行かなかい方針ですと、日本は、植民地にされる可能性があります。その場合、かれらは、朝鮮へ帰り、朝鮮だけでも、何とか、アジア諸国の中で生き残る…という方向は出来る可能性はあります。まあ、日本が負けると、中国もすでに負けてますから、厳しい状況ではありますよね?

2025年2月1日土曜日

工場見学の権利について

 市民は、工場見学の権利を持っています。

閉鎖的に見える、工場の中で、何が行われているのかを、見ていい権利です。

オープンではない状態を避けるための抑止力として、工場見学の権利を持っています。

断ったら違法かは、ちょっとわからないですが…まあ、怪しまれますよね?国民として見学の権利がありますので。

まあ、オープンではない、という状態を避けるための抑止力ですから、自由に入っていいと、したいのですが…それだと、機密があったり、イタズラで入られたり、危なかったりと、何気なく入られても困るでしょうから、工場見学、という、やり方を踏襲、という形で、事実上、自由に入って、見ていい権利の行使の代わりとしてあるようです。

でも、分かりづらいかも。

分かりづらいのは、工場見学という言葉かもしれません。

工場見学という言い方の他に、この行動を、工場査察、という言い方をしてもいい…というふうにしてはいかがでしょうか?工場見学、他のいい方で、工場査察というのですが、それをさせてもらえませんか?市民の権利ですので。

工場見学というと、社会勉強みたいに聞こえますもんね?工場査察…とか言われたら、背筋が伸びますよね?

よもやま話、定時閉鎖後の、会社警備の方法がなかなかでない

 なかなか、アイデアが、でないのです。

定時で会社を閉めても、こっそり残る従業員とか、あるいは警備員そのものに対する、治安、警備のあり方がなかなかでないのです。うまい方法無いですかねえ?

少しアイデア。

会社敷地内に、体育館を建て、クラブ活動を復活させます。しかし、体育館を、一般開放もします。工場見学ならぬ、体育館の、一般開放。なんと、一般人が、工場敷地内に入ってきます。もちろん社員も来ます。そーゆー、オープンな感じ。このアイデアは、それで一つ、いいかなあ…と。うーん…まあでもそんなに、人数が、来るのかなあ…というのもあります。地域住民ですのでね?よその会社もこぞって真似をすると、来なくなりそうな予感。まあでも、このアイデアは、それはそれで一つ。

もう一つアイデア。

よーするに、帰ればいいので、5時から8時の間は、入念に、警備員が回り、全員帰らせる。まだ、仕事が残ってますから…などというルールは、無い、存在しない、と警備員へは、よく伝えておきます。自信を持って帰らせてくださいと言っておきます。

全員帰らせたら、中には人は0人ですよね?全員帰らせれば、0人は確実。ここで入れないように鍵を閉める。いないわけですからね?見なくても、誰もいないとわかります。…まあ、見回りは後でしますけど。全員、外へ出したら、見なくても、中は空っぽ。時々、自分がここの記事で言う理屈です。見なくても空っぽのはずですもんね?

5時から8時に、警備を特化します。ここを力を入れる。

「定時すぎましたよ〜。すぐに帰宅してください〜。監視カメラがありますから、残っていても映りますよ〜。お早めにご帰宅ください〜。」

このように言いながら、社内をくまなく回って帰宅させます。

そしていないとわかる部屋から、鍵を閉めて回り、入れなくして、8時になったら、外回り班、ごく数名を除く警備員全員で、応援団部みたいな大きな声で、

「点呼ーーーーーっ!」

と言って、恒例行事みたいに公明正大な点呼をします。かっこいい。

…うーん…、抜本的なアイデアが来ない…

ここができれば、昼間だけ製造とかでもいいはずなんですけど。


よもやま話、ネットSNSなどの正式登録のための、応募ハガキを、お店に置いてもらう

 メールアドレスとか、電話番号とか、気後れします。はっきり言って、利用者から見ると、インターネットに対するセキュリティに信頼性を全然感じていません。eメールでの登録、あるいは、eウェブページで、ダイヤログに記入・・・それでは、セキュリティに不安があるから、どれを避けたらいいのかわからないなら、はじめからしない、になります。

正式登録の応募ハガキを送ると、封筒が来て、銀行口座などを記入すると、それでしてくれるとか。・・・まあ、垢ハックがあるから無理かな?アカウントハッキング。

ああ・・・こっちじゃないか・・・

正式登録のほうが、男爵みたいにスーツを着て、顧客みたいな態度で、数々のサービスを、おまかせ、ってやりたいんですよ。めんどうなので。

資本主義における、貴族階級のヤバさ

 なんとなく、会社で、貴族階級だから、昇進。

自分のところだけで考えると、まあ、何の気な感じですよね?まあ、いいのでは?という温和なムード。

しかし、それを、よその会社も、社会全体がそ~やっていると想像すると、いかがでしょうか?

結局、貴族階級が、社会全体を統括するという、結果としてそーなるという形に、結果論として、なってしまいますよね?

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...