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2025年2月8日土曜日

よもやま話、湘南平は、ふもとに駐車場はないのでしょうか?

 湘南平って、ふもとに、駐車場は無いのでしょうか?麓に駐車場がないと、ハイキング、登山へ来れません。ハイキングの為に、登山しようと考える人が、ふもとに駐車できるスペースがあれば、ふもとの駐車場へ止めればハイキング登山ができるわけですから、駐車場があるようだから、今度の休暇に、ここに停めて、ハイキングしようかなあ…と、予定を考えますので、ハイキングのお客さんが、多く来ると考えますが…。

無いと、停めるところが無いので、そもそもハイキングに来ません。もちろん、ハイキングなんか面倒で、車で頂上まで登っていければいい…という、ライトな客層は、この話の、ターゲットではないです。遠足みたいに、登山しながらハイキングを楽しみ、季節の花などを愛で、頂上で、アルミホイルのおにぎりを食べる。そーゆーお客さんの層が、ターゲットになります。ハイキングなら、健康にもいいですし。自分は、ハイキングがしたい方ですねえ…

2025年2月7日金曜日

よもやま話、光のプリズム

 なにか、今見ていた動画で、ピンク・フロイドのジャケットかな?で、プリズムが書いてあると言ってて、ニュートンの実験による、スペクトルの連続的な変化ではなく、虹をポスターカラーのイラストで描くように、不連続な飛び飛びの色で描いてあると言ってました。

さて、飛び飛びはおかしいのか?おかしくない可能性はあります。何といったかな…?低圧ナトリウムランプという、トンネルで利用されている、オレンジの光を放つ電球があり、特定の周波数しか放射されないから、オレンジなんですけど、それは、中に封入されている希ガスが、ナトリウムのガスで充満されており、この原子は、この色しか放射されないんですよ。調べたら、周波数は589.6nmとか、589.0nmとかだそうです。ナトリウム原子の輝線スペクトルだそうです。だからオレンジなんです。ええ、あのトンネルの電球です。

物質は、その原子によって特定の周波数以外放射する能力がなく、飛び飛びで、そのそれぞれの光の強さにより、見かけ上の、連続的なアナログ的な変化を、演出している可能性はあります。RGBの、レッドとグリーンだけ強めで、他の周波数の光は来ていないのに、見かけ上は合成波として黄色に見える。合成はと言っても周波数が変わるわけでは無いですからね?ですから、プリズムによって、波の成分が、分解抽出されたとき、特定の周波数の光以外は、光っていないですから、飛び飛びですので、全く抽出されない可能性はあります。飛び飛びのスペクトル。

にも関わらず、ニュートンの実験は、ピンク・フロイドのそれと違い、スペクトルが、連続的変化になっているとのことですが…

太陽光が、連続的変化を持つ光を放っている…ということのほうが、実はおかしいのでは?と考えますがいかがでしょうか?おかしいですよね?原子からは特定周波数しか放つ能力がなさそうな気がするのですが…なら、飛び飛びになるはずなのですが…?乱反射では周波数は変わらないし。色は、特定周波数を反射し、他の周波数は吸収するから赤色は赤なのであって、周波数そのものが変化するわけではないです。光の周波数、波長が変化する現象は、蛍光、蛍光塗料ですね?あれしか無いです。蛍光は紫外線を可視光へ、周波数変化をさせます。ふつー、光の波長は変化する方法は、無いです。蛍光ぐらいかな?…だから飛び飛びの、スペクトルになるはずでは…?

…それで、考えたのです。

連続的変化をする周波数の波長を、太陽光が、太陽は原子でてきているのに、放つ能力を持ち得るのか?

一つ考えつきました。

ドップラー効果です。太陽は、回転、または移動をします。移動方向に対して、近づくなら、周波数は縮みます。離れる方向は伸びます。それも、回転、自転ですね?その効果により、位置によって回転速度は、相対的にはまちまちであり、連続的な変化が、起こりそうです。少しですけどね?少し幅は起きそうです。いかがでしょうか?

追記。

少し分かりづらいかもしれませんね。

人間は、赤、緑、青。この3色を受信する機能しか持っていません。さまざまな色があるように見えるのは、赤が強く、緑が少ないから、オレンジ、とか、そーゆー感じです。また、テレビも仕組みがそ~できています。RGBとは、赤と緑と青の3色の光を放つ、小さなマトリクスが、テレビ画面上にビッシリ置いてあり、小さいマトリクスそれぞれが点として、赤青緑のそれぞれの強度で色を擬似的に連続した変化として表現しています。

だから太陽も、そーゆー特定の周波数以外の、その間の周波数の波長の光成分を全く持っていない可能性はあるのです。それでも我々は、それぞれの周波数が強い少ないの比率で、さまざまな色の、カラフルな世界を見ることが出来ます。じつは、赤と青と緑の、周波数の波長の光しか、太陽は放っていない。この可能性はあるのですが…

プリズムの性質により、波長が違うと屈折率が違います。飛び飛びの値ですと、中間の周波数帯が、全く無いので、色が連続的変化を持つ虹色にはなりえません。我々が赤青緑のそれぞれの強度で、多くのカラフルな世界を見るように、擬似的な再現ができているとしても、です。それでも、連続的変化を、プリズムは、屈折率変化で、スペクトルを表示できますから、不連続ではないです。間が空白が空きます。そ~なってないから、太陽光は、連続的変化を持っていると言えます。そーゆー話です。

周波数変化をする現象はないです。一つは、蛍光。ふつー、外力を加えても、周波数は、変化しないようです。やり方はないようです。

ここでは、何かあるかなあ…ということで、ドップラー効果なら可能、ということを書いています。それなら、連続的変化を持った周波数の波長成分をもつ、白色光を放つことは可能であろうかと考えます。

追記。

ここで書いていること、確かめる実験方法があります。電球を、円盤のはしに取り付け、高速回転するのです。ドップラー効果で、波長変化をできるなら、電球の色が、端っこの方で変わります。横から眺めて、接近方向のはしの電球は、電球のオレンジから、緑がかった色へ変わります。遠ざかる方向のはしは、赤へと変わります。・・・?ちがうか。電球の進行方向か。進行方向前側が緑になる。後ろ側が赤くなる。だからさっきの説明のように見える。こっちですかね。真横は多分あんまり変わらない。なんでかというと、救急車も真横は正常な周波数だからです。前が緑なのですから、緑に見えるのでは・・ですって?でも、光源は、放射状に光を発します。前方向の光は、観測者側へ放射されません。だから、観測者から見たら変化はないです。

2025年2月6日木曜日

よもやま話、虚数軸

 虚数軸について、言ってる動画をぼんやり見ながら考えていたのですが…

まあ、よーするに、実数をx、虚数をyと置いた、yというか、iが縦軸の、2次元グラフ的なことですね。このように、複素数を2次元拡張できるとのことで。

このー…この虚数とは、しかし、2次元拡張…と言われても、それよりまず、1次元の、数直線は埋まるのでしょうか?無理数は、確かに埋まりそうです。でも、虚数は?まあでも、埋まるから、えー…選ばれた?選ばれた数の概念なのですよねえ?数直線は、それの隙間を埋める、数の概念を発見して、埋められてきたわけです。経緯がそーです。この、虚数とは、1次元直線たる、数直線の隙間を埋めることができるのでしょうか?そ~でないなら、iを縦軸…というか、yでしか無いですよね?yというか、場合によっては、zというか、話題に出てない、足りない次元の軸でしか無い気が…

でも、

x*2=-1

である場合、xは、なんなのか?というのがありますよね?だから、虚数iの否定までは行かないのかな?

ああ、でも待て待て?

先の式は、

-x × x = 1

と、表記可能ですよね?… 1 じゃないですか。あれ?

いや、-1になるのか…このやり方は違いますね。えーと…

やっぱあるのか?うーん…

a + bi 

この表記が、虚数の表現ですよね?でも、数直線は、この式だと、

b = 1

の上にありますよね?だって、

b = 0

だと、bi = 0 となり、虚数は数直線上には存在しないことになりますもん。正確には、原点0のところには、無い。ですので、数直線上に、虚数があるのか、あるなら、実数より大きい枠組みたる、複素数の数直線ということになりますよね?…ならない?0のところはない?なさそうですよね?なら、プラス1になるのですか…ですって?…えーと…あれ?



2025年2月5日水曜日

コラム、スーパーノヴァ

 スーパーノヴァ。超新星爆発。

まあ、コラムなら、科学系を書くのもいいかも。

原子は、原子の形を保っていますが、星が、大質量を持つと、圧力により、原子が原子であることを保てなくなって、圧力でつぶれます。原子の形を保てなくなる限界です。ここが起きますと、一気に無限遠へ、重力落下が始まります。ブラックホールになりそうですよね?陽子の周りを回る、電子の軌道の、プランク係数の、内側です。無限遠へ、自由落下が始まります。しかし、無限遠落下が始まると、圧力で崩壊した原子の、陽子と電子の、距離が開き、圧力から解放されますので、原子として再構成が起こるであろうと推測されます。無限遠ですからね?空間の距離が突然大きく距離が開きますので、プランク係数の内側、電子軌道の内側へ落下した陽子と電子の距離が突然開きます。圧力解放され、原子の姿を取り戻すと、体積が飛躍的に増大します。ここで爆発。こーゆーことであろうなあ…と、自分は考えています。まあ、ここ、コラムと言いなが推測ですけどね?たぶんこーゆー事が言いたいのであろうかと。

まあ、中性子星とかは、…うーん…なさそうですけど…中性子ばっかり残るってことですよねえ…だって、陽子と中性子がそんなに分解されますか?くっついたままのものが結構ありそうですけど。また、再構成中にくっつきそうですけど?それで、爆発力のほうが、重力より高いので、巻き込まれるから、中性子だけで星になる力はなさそうな気がしますけど…あるのでしょうかねえ…なんか揚げ足取りみたいな事ばっかり言って申し訳ないですね…

それを押して、ブラックホール、…うーん…ブラックホールは、発散しそうというのが持論です。まあここでは割愛します。

いえ!あるなら見たい方ではあります!憧れではありましたのでね?こーゆーことが好みですので。

追記。

中性子星は、しかし、あったとしても、宇宙線により、発散しそうですよね?電子とか陽子が飛んでくるわけですから、何らかの原子になって、発散しそうですが…ああ、違うか?星の形を保ったまま、中性子星から、ふつーの原子の塊の星へ、変わっていくのかな?

科学系は、あんまり、ここでは書かないことにしていますが…コラムならいいだろう、…と言いました。コラムは、現行、世間で流布されていることの解説に近いからです。自分の最新の、学術的な見地の発表ではないからです。だからまあ…いいであろうということです。科学は、科学が発展したからってなんだというのでしょうか…というふうに最近は考えていて、あまり書いていません。どーせ、ろくなことしないんでしょう?そ~じゃないと言うなら、パソコンは、焼き基板プリント基板にOSを変えたらいいんですよ。発展という攻撃的な方が魅力で、守り、防御がしっかりしていないなら、科学は、発展してもしょ-がないような気がしますが…。発展というか、新規性ですね。

相対性理論に対する懐疑 Skepticism about the theory of relativity

 あのー…こっちではあんまり、科学系は書かないつもりなのですけど…まあ、少しね?

相対性理論ね?自分は、相対性理論が好みなのですけど。科学番組とかを見て、すごいなーと、感銘して育ったので。

Umm... I don't really plan on writing about science here... but maybe a little?

Theory of relativity, you say? I'm a fan of the theory of relativity. I grew up watching science programs and being impressed by it.

それでー、相対性理論というか、相対的に物を見る考え方ですかね?自分が、10秒かけて、時速0キロから時速60キロへ加速したとします。相対的には、自分が、加速したとも言えますが、宇宙が、60キロで、後ろへ下がったとも言えます。さて、そしたら、宇宙は、加速度aかける、宇宙質量mで、移動したのでしょうか?

So, is this the theory of relativity, or the way of looking at things relatively? Let's say you accelerate from 0 km/h to 60 km/h over the course of 10 seconds. Relatively speaking, you can say that you accelerated, but you can also say that the universe moved backward at 60 km/h. So, does that mean that the universe moved at an acceleration of a times the mass of the universe, m?

さて。

そーですというのが答え、のようです。まあ説明付きそうですし。宇宙規模ですと、砂粒程度の大したことない現象ですし。ですが…ここから破綻します。角運動を考えるとこの考え方は一気に破綻します。自分が円周1メートルを、1回転すると、外周は1キロとか、回転するんですよ?1光年先の外周はたぶん光速を超えています。それをどのように説明しましょうか?説明の仕方がわからないですよね?クルンと、フィギュアスケーターのように回転すると、相対的には、フィギュアスケーターが1回転したとも言えますが、宇宙が1回転したとも言えます。そして、宇宙の外周は、景気よく光速を超え、相対的なことですという説明がわからなくなってしまいます。宇宙質量が、光速を超える速度で一回転ですよ?…うーん…、多分、説明は、ムリな気がしますね…なんか揚げ足取りみたいになって申し訳ない気がしてきました…

Well.

It seems the answer is yes. Well, it seems like it can be explained. On a cosmic scale, it's not a big deal, like a grain of sand. But...this is where it starts to fall apart. This idea immediately falls apart when you consider angular motion. If you rotate once at a circumference of 1 meter, the outer circumference will rotate at a distance of 1 kilometer or so, right? The outer circumference 1 light-year away is probably faster than the speed of light. How do we explain that? You probably don't know how to explain it, do you?When you spin like a figure skater, you can say that the figure skater has rotated once, but you can also say that the universe has rotated once. And the outer periphery of the universe is moving faster than the speed of light, so I don't understand the explanation that it's a relative thing. The mass of the universe rotates once at a speed faster than the speed of light, right? ...Hmm... I think that's probably impossible to explain... I'm starting to feel like I'm nitpicking...

ブラックホールとか、中性子星とか、見たいですよねえー!…なーんて。・・・すいません…

I want to see things like black holes and neutron stars! ...Just kidding. ...Sorry...

三体問題に付いての動画を見ていました

 生わかりで申し訳ないのですが、三体問題とは、おそらく、重力点が三点でお互いに引き合う場合、どのような振る舞いをするか…ということであろうかと考えます。2点だと、わかることも、3点だと、複雑になりますよね?きっとその話かなあ…と考えます。

動画を見る限り、三点での安定軌道は、コンピューターの発展もあり、1000例ぐらい見つかっているそうです。定期的な安定軌道を、一見複雑に見えますが、よくよく見ると安定した軌道を、複雑に描いていました。

3点?

3点ですと…ええーと…

3次元軸で考えないといけないのでは?と、ふと考えますよね?動画の例は、全てxy軸の、2次元平面で描かれていました。3次元じゃないと、実用的ではないのでは?

実用的ではないのでしょうか?

答えは、いいえ、です。

3次元で複雑に動きますが、角度を変えてみれば、3点を結んだ平面と考えることが出来ます。角度が頻繁に変わりますが、一応同一平面上です。常に。ですのでまあ、ある程度良さそうです。

その後、7体問題として、7点の重力点がお互いに引き合うと、安定軌道はあるのか?とか、数が増えていました。4点以上は、3次元を考慮に入れないと、先の考え方では、4点目が、同一平面上に、存在しないので、2次元ではだめです。ですので、6点、7点での計算結果を算出したところで、実用的ではないから無意味なのでは…?

無いですか?

7点。

ある、強い重力体は、支配的な回転をするから、遠心力により軌道面が発生します。それなら2次元ですよね?

えー…でも強い重力体を計算に入れないと、意味がないから、7体とか、計算結果が意味がないのでは?

…うーん…

そーだ!

小惑星帯なら、同じ軌道を回る、同一慣性形に近いので、同じxy軸上と考えて、2次元計算結果を利用できるかもしれません。小惑星帯とか、トロヤ群とかですね。7体問題、あるかもしれませんね。

追記。

さっき、三体問題は、同一平面上と考えることができると言いましたが…

軽率ですね。3次元的な運動をしますので、2次元平面と言っても、平面の奥側や手前側へ、運動するものを、ベクトルを平面投影で、表現しても差し支えないか?少しおかしい気がしますね?おそらくz軸を加えた、3次元計算でないと、実用的ではなさそうですが…。ベクトルとは、力であり、それを2次元投影したら、ベクトルが、ちっちゃくなっちゃうんですよね…うーん…

縦回転で、点が一致とかもありますし…いや、無い!無いですね。3点が描く三角形のある同一平面上ですのでね?基準平面が高速で回転しますが、一致は衝突を意味しますのでね?

まあ、それにしても、ベクトルは、力の表現ですので、それが、遠近感で、短くなっちゃう、2次元投影による式は、うーん…さすがに厳しいかもしれませんね…

メモ、夜間に警備員を雇う方法

 メモです。

仕事は昼間しかしない、夜間は警備員が警護する方法。ケースは大会社。

警備員を、30人雇います。こんなにいれば、サボる警備員の人は減ります。そして、仕事は昼間だけと言いましたが、従業員は少しだけ夜勤をします。警備員の給料分を稼ぐための、生産をするためです。8人ぐらい。こんなに少ないと、従業員のモラルが崩れそうですが、警備員が30人いるから崩れません。

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...