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2025年2月18日火曜日

ずっとあるものが存在しないのは、なんでですか?

 ずっとある…というものが、世の中、無いのは、なんでですか?

形あるものはいずれ消える。

それに慣れると、いいことありますか?

強羅のスケートリンクが、昔あったのですが、今は無いそうですが…

まあ、行きませんけどね?行かないから、無いんですよね?経済とはそーゆー物です。

でも、ずっとあるもの、というものは無い、無いのは何ででしょう?

あってもいいですよねえ?

現代は、回転率が速い。だから、そーゆーことには、慣れたほうがいい、一線置いたほうが、いい。そうかも。…でも、慣れたら、いいことありますか?

ずっとあればいいのに。

強羅の、ここのスケートリンクは、屋外リンクで、天然の氷だったのかもしれませんが、氷の表面が、少しデコボコしてました。小さい頃、おっかなびっくり、滑ってました。冒険ですよね?いま、どんなふうに思うだろうか…と、考えましたが、もう、無いんですよ。デコボコしてると何でしょうか?天然の氷という感じ。あんまり体験できないですよね?

今の時代の若者の感性に任せて、新しいものを作りましょう…てのも、大概な気がしてきましたが…

2025年2月17日月曜日

M-1は、やめたほうがいい

 M-1ですね。それ的なことですね。申し訳ありません。…まあその…

まあ、ざっと書きますね?

番組の枠が、限られているので、出演できる人数というのが、自ずと決まってくるんですよ。バケツの容量みたいに、人数が決まっていて、それ以上の人数は、バケツがあふれて、水がこぼれるみたいに、出演させようにも、出演枠が物理的に、無い、という状態になってしまうんです。算数的な限界値がある。

それで、毎年やってもね?もう出演枠が、物理的に、無いのではないかと。もう、古い人が引退して、循環させるしかない、となってしまうのです。だから無理ではないかと。

あれをするなら、ベテランや、スターも、参加していいことにして、優勝を競い合うほうが、自分は好みですね。このやり方をしますと、スタンディングで、トークで、評価されるグループ、という、新たな視点が生まれます。バラエティが下手でも、あるいはバラエティに出演しなくても、トークをやらせたら天下一品。こーゆー新たな視点が生まれます。こっちのほうがいいのでは?漫才の台本を書いて、有名な落語みたいに、名台本みたいなのを作ったりですね?そーゆーグループ。一つ、ジャンルとしてかっこいいですよね?


2025年2月15日土曜日

緊急議題!年間労働時間に対して、疑念が…

 日本の年間労働時間の、英語のデータを見ているのですが…1,738.36時間と書いてあります。1年です。アメリカは、1,765.00と書いてあり、わが国のほうが、労働時間が少ないというデータです。

…なんですかね?このデータ、見づらい。どー料理しましょうか?

えー…

約1,738。それを、えー、1日の労働時間8時間で割りましょう。そーすれば、年間の、労働日数になるはず。

1738 / 8 ≒ 217

217日です!

365 - 217 = 148

年間休日が、148日です!

こんなはずは…!?平均値ですよ?年間休日148日を達成してる企業がいくつあるのか?さらに言うなら、平均値ですよ?160日とかの企業が無いと、この値にはならないですよね?

この、年間労働時間。それの合計値。このデータ。分かりづらい。何なんでしょう?…わけが分かりづらいデータの書き方をしていると言うか…

アメリカより労働時間が少ないというデータですが…彼らの国は、わが国と違い、ひょっとして、休憩時間も労働時間に含まれている計算ではないかと、日々疑っていまして、調べ方がわからないのですけどね?この国、9時間ですよね?

217 × 9 = 1,925

こっちじゃないかと疑っていましてですね?それだって、年間休日148日ですよ?

実際は…110日?そんな感じですよねえ?もっと、2,000時間を超えますよねえ?違いますか?言い過ぎですかねえ…

海外向けに公表しているデータで、こんなことを書いているのか?と疑問が湧くのですけど。まあ、ネット調べなので確証あるのかわからないのですけどね?

よもやま話、超銀河団

 宇宙の法則性として、先のコラム、ブラックホール発散に付いてでも書きましたが、星の重力と、星の回転による遠心力により、星の重力が低いエリアがある…ここら辺が、宇宙の構造の法則性の一つのようです。

赤道付近は、重力が低くなります。星の回転の遠心力によるものです。それで、星は、ちょうど土星のように、赤道付近に、環ができます。極点は重力が高く、赤道付近は、重力が低い。だから環が出来る。

それが軌道面です。

太陽も同じ構造です。この軌道面の環の一つが、地球です。銀河系も同じ構造です。中央が膨らんだ、円盤のような形をしています。この構造は、オーソドックスな、宇宙のスタイルの一つのようです。

さて。

太陽系は、しかし、海王星より外側は、軌道面が傾斜しています。だから、外へ行くほど、スプレッド、散る傾向かもしれませんね?

銀河団は蝶の形と、なんか書いてありました。そーゆーことかも。外側のほうが、散る傾向。

…うーん…しかし天の川銀河と呼ばれる我々の住む銀河は散る傾向なのか?散ってないですね…まだ推測の域を出ませんね…

追記。

…ちがう!少しね。

このコラム、縦回転のことが考慮されていませんでした。コマのように回りながら、軸そのものが縦回転すれば、スプレッドしますよね?そしたら、球状星団、球状星雲も、作られます。横回転で円盤状になりつつ、それそのものが縦回転。横回転しながら縦回転で撒き散らすと、一回転すると球状になります。3次元であることが考慮されないといけませんでした。

コラム兼、自分メモ、ブラックホール発散

 科学系です。まあ、科学が昔はメインだったんです。記事が。まあでも、書いても、金持ちが得するだけで、人類総体としては、人類全体が幸福に、安全に、便利になるよう目指すべきです。だから、あんまり科学は書いてないです。ブラックホールが分かったからって、生活苦の人が救えるとはとても考えられない。生活苦を救うために必要な科学ならいいでしょうけど。

さて。

ブラックホールになる恒星は、大きさがとてつもなく大きいです。そーしますと、赤道面の外周がとても長いです。それだと、自転した際、極点が、1周1メートルしか回らなくても、赤道面付近は、その1周で、光速を超えます。遠心力もさることながら、ここでは、それと言うよりは、内側で1メートル1周する速度で回すと、外周の赤道面は、あり得ない速さで回ることになり、星の大きさによっては、それで光速を超えます。大きいからです。大きさと、重力によって固定されているからです。それで、光さえ脱出できない、シュヴァルツシルト半径の、内側の光も、赤道面へ到達すると、光速を超えて外へ出てきます。おそらくそーなります。重力が高いから硬いので、遠心力が、すごいことになる。あれ、遠心力って硬くないと、できないんですが、硬さは、電磁力による分子結合力に、プラス重力で、ガッチリしてますので、大質量恒星の、赤道面はおそらく光速を超えるサイズのものもあるでしょう。ブラックホールでもそーなるであろうかと考えます。無限遠ですからね。

具体的には、半径50cm、直径1mの球体が、自転のように回転するとします。1秒で1回転するとしましょう。円周は、3mです。赤道付近は、秒速3mです。

巨大恒星が、この球体と同じ速度で回転するとします。半径5万キロメートル、直径10万キロメートル。それが、1秒で、1回転する速さで回転するとします。赤道付近は、円周30万キロメートルの長さですので、1秒で、30万キロメートルの速さです。この速さは、光速と同じ速さです。光速より少し速いぐらいです。光速を超えます。

実際、1秒で1回転の天体があるかはわかりませんが、1日で1回転でも、半径が巨大なら、表面のうち、赤道付近は、光速を超えます。ここでも重要なのは、極点は、光速を超えないということですね。赤道付近だけ、光速を超えます。シュヴァルツシルト半径の内側でも、極点からはムリでも、赤道付近から、光が出ます。

コラムは、現行理論のことを書いています。ここで書いているのは、どーやら現行理論のようです。

ガードレールに関する、ある気づき

 歩道を守るのに、ガードレールは、有用です。なんと言っても、鉄ですから。鋼鉄なら、クルマにも勝てます。

さて。

しかし、ガードレールは、設置方法で、いい方法を見つけました。というか、上手く設置している場所を見つけました。

なんと、車道と歩道の境界から、少し後ろへ、歩道側へ下げて設置してあるのです。まあ、20〜30センチ程度でしょうか?このようにしますと、バイクのハンドルが当たりません。しかし、ガードレールの、要件を満たしています。両立。バイクが挟まりづらく、しかし、車道から歩行者を守る。素晴らしいですね。

話は脱線しますが、道の角で、腿の高さ程度の、コンクリートの壁を、角においているお店とかありますが、あれは車が突っ込んできてもガードできるからであろうと考えます。あるいは、コンクリートのポールとか、鋼鉄の太いポールとかですね。あれは、カーブしそこねた車が、突っ込んできても、頑丈さで防ぐためにあるのであろうと推測します。知恵ですね。賢いのです、あれは。

2025年2月13日木曜日

議員任期満了後の生活保障

 議員について、議会民主主義の欠点を、以前、指摘しました。

議員の任期が、…えー…詳しくないけど、まあ、ここでは2年としましょう。任期満了の年収合計は、安いと聞きます。ここでは、2000万としましょう。それで、任期満了後、フツーの会社員へと帰っていきます。…2000万で?中途採用ですと、あんまり宛になるか不安ですよね?

さて、2000万と言いましたが…じゃあ、市議会議員は?…えー、わからない…500万ぐらいでしょうか?…ほら、ね?全然足りないだろうなあ…と、推測しますよね?

でも、だからって、1億とか出すと、それはそれで、山師みたいな、一発当てようと賭けに来る人がいそう。

そーなのです。ですから、現在は、議員は、お金もちしか成れないのです。一般人は、無理。ここが欠点であろうと指摘しました。

高いカネを払わないと、議員になるということは、仕事を途中でドロップアウトするということです。そーしますと、生活の保障が無い。だからって、生活保障になる高額給料を与えると、一発当てようと、口先だけの詐欺師が、腕自慢で来そうです。中身空っぽ。

さて、それの、ブレイクです。

議員の、任期満了後の、生活保証金を、出す。月に10万とか。10万なら、プラス仕事をしていれば、他の人より有利ではあります。月20万の仕事なら、30万稼いでることと同じです。税金免除なら、さらにお得です。でももう少し弾んだほうがいいですかねえ…いずれにせよ、それなら、やましい事が、後々、発覚した場合、補助金カットの判断ができます。そーゆーことがあるのだと、前もってわかっていれば、山師は、減りそうです。バレたら水の泡ですから。一生、ビクビクしながら生きないといけなくなる。補助金カット、逮捕、メディアにさらされる。このリスク。しかも、それを押して、それでも賭けに出ても、任期満了は、2000万。まともに、働いてる方がよさそうです。

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...