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2025年6月7日土曜日

意見、youtubeは、自動再生モードを辞めたほうがいい

 youtubeは、自動再生モードというのが、画面中央にスイッチが有って、初期設定では、オンになっています。このモード、今見ている動画が終わると、ランダムに選ばれた、よその動画へ、サイトをジャンプします。それをずっと続けるんです。永遠に。

いまの仕様では、休憩を取りませんか?と、案内が出て、一時停止しますが・・・このモードも、オフには出来て、オフにすると、ずっとネットサーフィンしそうですけど?

ブラウザがオープンになっている限り、わからないサイトをランダムに、ネットサーフィンし続ける。ネットトラフィックは?見てなくても動作し続ける機能は、迷惑では?なにかの拍子に、水面下で動作したらずっと、ネットサーフィンし続けるってことでしょうか?・・・・あまりいい機能ではないようですので、ニーズが仮にあったとしても、辞めておいたほうがいいのではないでしょうか?

意見、piaproは、ダウンロード禁止と、著作権の保護をしたほうがいい

 piaproは、ボカロ持ってるひとは入れるんですけど、そ~でなくても参加できるんですけどね?あそこ、アップロードした音楽に著作権と、ダウンロード禁止がやれなかったりやりづらかったりするんですよ。だから流行らないんですよ。著作権と、ダウンロード禁止が、初期設定にしてもらわないと。

ここね、ひとが離れるのは、ダウンロードし放題だからです。それでは作曲した意味が無い。せっかく作ったのに。せっかくスターになれると思ったのに。自分が作ったということが意味があるのです。それは作者本人の評価になります。極端に言って、自分のオリジナリティーが、金にならないのがわかっている。それでやる気になる人間なんていません。

ここね、小・中学生こそ、そーです。スターになれるチャンス、それも込みでのこの形。それ込みでの形が魅力的なのです。

2025年6月6日金曜日

コラム、ル・コルビュジェ、近代モダン建築の祖

 近代モダン建築の祖といえば、ル・コルビュジェです。ル・コルビュジェの特徴は、なんといいますか・・・コンクリートです。

あんまり詳しく言うのは自分の知識が拙いので言うのが難しいのですけど・・・・このー・・・四角い感じ。塗装はあんまりしない。なんかですねー・・・二階が一階より出っ張っていたりとか。近代モダン建築の祖の一人です。70年代のドラマとかで出ていたような感じですかね?

ほかにはー・・・ミース・ファン・デル・ローエとか。less is moreということを言った人として有名で、虚飾を排して機能的であることを求めた建築をした人として有名です。もともと伝統的な家具の職人の家で育った人でしたかね確か。カラーコーディネーターの2級で勉強します。

ル・コルビュジェ風の、タワーで、上階が展望レストランとか、いいなあ・・・誰か作ってくれませんか?マジンガーZの基地みたいになりそうですけど、そのへんはあざとくなく、しかしそのように見えるかっこいいのがいいですねえ。

展望レストランは眺望を眺めつつ食事という、気分のいいところで食事というのが美しくていいですよねえ?みはらした風景がいいところを抑えて立てたいところ。シティーで、ここに建てれば、上空からの眺望が、とりわけ風景が美しい・・・というところを抑えて建てたいですよね?

2025年6月4日水曜日

コラム、確率理論、期待値

 確率理論で、期待値というものがあります。

サイコロがあります。

1が出る確率は、1/6です。

ここまでは確率。

ここで、1が出たら、1000点入るとします。他のが出たら・・・・えー、300点、入るとします。

期待値は、

1の場合、

1000×1/6≒166

2~6の場合、

300×5/6=250

このようになり、2~6へ賭けたほうが利益率がいいことになります。たしかそんな感じだったかと。

コラム、ゲーム理論、囚人のジレンマ

 コラムを建てるほど詳しくないですが・・・・数学理論で、ゲーム理論という有名な理論があります。それの、代表的な、パラドックス・・・でもないけど、パラドックスみたいのものに、囚人のジレンマ、というものがあります。

囚人は、互いに協力すれば、全体として生存人数が増えますが、この囚人のジレンマの設定というのが有って、その設定では、囚人は自分の利益・・・自分が生き残るという方を優先しがちになり、結果として生存率は下がるという矛盾です。実際には全体的に見ると、囚人同士が協力し合うほうが、囚人全員としては生き残る人数は多くなります。しかし、個人視点では彼ら一人ひとりが自分の生存を優先する判断をするため、結果として、全体的に見た囚人全員の生存率が低くなるという理論です。

まあ、ゲーム理論は、確か書籍は読んでいなかったような気が・・・持ってたかなあ・・・持ってないから詳しくないはずです、確かそーです。でもまあ、この、囚人のジレンマ、というのは世間的には有名です。

山岳パトロール隊

 山岳のパトロールって、・・・・警察がするのでしょうか?


・・・あのー、足りるわけが・・・・

山岳パトロール専門の、機関ってあるのでしょうか?警察や海上自衛隊みたいな?このー・・・江戸の昔はあったのでしょうか?誰かパトロールしないと、危ないのでは?というか、パトロール専門機関がないと、何か有った際、誰に言うの?それで誰が行くのでしょうか?警察?市役所?・・・えーと、この、定まっていない感。消防署かなあ・・・?

作ったほうがいいかもしれませんね、山岳パトロール隊。

警察が行けばいいだろうと、考えもせず、傍若無人に言う人もいるかも知れませんが・・・・山登りですので体力を使いますし、土地も広大です。

2025年6月1日日曜日

あれ?航空輸送機って、ガンダムとか、ジブリみたいなのがあるのではないの?

 




貿易用の航空輸送機って、ガンダムとか、ジブリとかで、このー…箱型の本体で、プロペラ機で、箱型の蓋を開けると、戦車やロボットがでてきそうな、そーゆー機体はないのでしょうか?

あれ?検索をかけてもでてこない…

複翼の航空機なら、揚力が大きいから、馬力があるので、重くても飛びそうですけど…

長い主翼だと折れますよね?だから同じ長さで、半分の長さの主翼が2枚なら、揚力は同等なのではと推測しますが?

貿易用の航空輸送機は、ジェットである必要はなく、プロペラ機で十分。なぜなら、遅いでしょうけど、遅くても構わない輸送をするからです。

以前から話している、小麦とか大豆、コーン、サトウキビは砂糖にするのかな?こーゆー産品は、賞味期限が長いので、スピード輸送がそれほど重要ではないのです。わが国ではコメもそーです。あるいは、ネジクギなど、金属部品など。

こーゆー物は、船や、鉄道など、大型輸送機が理にかなっています。1度に大量に運ぶことで、製品単価ごとの輸送コストが安くつくからです。だから最終販売価格を抑え込めます。スピード重視をすると、輸送コストがかかり、最終販売価格が跳ね上がります。

海ですと、タンカーです。車の完成品なんかを、速い必要性はないから、大量輸送機としてタンカーで運んだり。

陸上ですと、鉄道貨物輸送です。鉄道で、一度に多くの産品を、1回で運ぶと、燃費が、小さいので、製品単価ごとの輸送コストが下げられます。

この辺の話題は、貿易学の範疇ですね。

ここで上げている、航空輸送機は、わが国や、フィリピンとかだとわかりづらいのですけど、大陸系の国家だと、陸の奥の方は、海がないので、船によるタンカー輸送は、できないわけです。ですから鉄道貨物輸送か、トラックです。鉄道貨物は、線路を敷く必要があり、まあ、線路がない場合が多いのでトラックでしょうけど。さてそこで、航空輸送機が利用できれば、大量輸送によるコストダウンができそうですけど。出来そうなら、プロペラ機で、遅くても構わない。プロペラ機なら燃料費が安く付きそうです。もともと飛行機は、燃料ゼロでも、グライダーのように滑空できます。

この考え方の欠点は、まず、遅いということです。また、貿易基地が、大規模ゆえ限られますから、お客様のニーズに応えづらいです。このへんは、トラック輸送のほうが強いです。ただし、トラック輸送は、お客様の立地に柔軟な代わりに、輸送コストが全体として高くなります。

ですので、適宜、適材適所で、場合に合わせるのがセオリーです。

そうですよ?最終小売価格には、輸送コストがいくらかによる・・・というのもあるのですよ?ですので、輸送コストを削減すると、最終小売価格を安く提供できるというのも、考えながら価格設定をしなければならないのですよ?ここで言う大量輸送がそーです。重長高大高積載量・・・でしたっけね?たしか、大学で習ったような・・・。こーゆー、米とか、小麦など、賞味期限が長い、長期輸送に耐えられる産品で、特殊なケースでない限り、トラック長距離輸送は、ナンセンス。トラック輸送の火を絶やすな・・・という観点で、ウィングとかならいいけれど、なにかこのー・・・何でもですか?どーしてもですか?じゃあ、LOLOでいいのでは?どーしてもってのは、船でも積み下ろし先からはトラックなのですが、どの業者がするのか?雇いますか?自分で行けばいいか・・・じゃあ、LOLOでいいのでは?LOLO船の航路はとおってないの?

ところで、羽田や成田には、航空輸送の、貿易空港の側面はないのでしょうか?このー…プロペラ機で、箱型の本体の、アニメで見たようなのがたくさん来るんだろうと考えていましたが…

ええ!上記の理由により、プロペラ機でいいんですよ。輸送コストが、少なめ。燃費が、ジェット機より安いでしょうから。

話は変わりますが…

プロペラ機で輸送だと、何十時間もかかる可能性がありますよね?…と、ここでふと、パイロットは、複数人搭乗しないと行けませんよね?そーゆー体制を作らないと。

…と、…あれ?

いま旅客機でもこのくらいの、長時間フライトは、ありますけど、パイロットって、3人とか乗ってるのかなあ…?18時間のフライトですと、3交代制じゃないと、体きついですよね?5、8、5…ぐらいで。してるのでしょうか?




Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...