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2025年6月13日金曜日

旅客機の、墜落対策

 旅客機の、墜落対策として、パラシュートは、利用価値は無いのでしょうか?

パラシュート…というのは、旅客機が、機体をゆっくり着陸させるための、旅客機のためのパラシュートであり、お客様のではないですけどね、この話の場合は。

お客様のパラシュートもいいですが、旅客機そのものを安全に着陸させるための、パラシュートです。チビッコみたいな、安易な発想ですが…

しかし、宇宙船の、地上着陸用カプセル、あれも、パラシュートで、降りてきますよね?だから、耐えられるのでは?

ジェットエンジンが、点火したままですと、パラシュートが燃えるでしょうから、ジェットエンジンを、停止して、滑空状態でパラシュートを開くのです。

ああ…観客が滑って、危ないかもしれないか…うーん…

一応、戦闘機はパラシュートを開いてましたっけ?…よく覚えていないですね。着陸の際に、滑走路が短くても停止できるために、パラシュートを開くことを、してましたっけ?よく覚えていないのですが…空中でもできそうですかねえ…?

さて、もう一つ。

羽根の燃料部と、客室との間には隔壁はあるのでしょうか?隔壁があり、完全にセパレートされていると、墜落の際、羽根が折れても、海水が入ってこないです。まあ、それで助かるわけでもないですが…無いよりはずいぶんいいですよね?海上に落ちた場合、エアが漏れなければ、機体胴体部は、いずれ浮かびます。

飛行場着陸で、うまく着陸できないとき、緊急ブレーキでパラシュート展開もいいですね。

メモ、個人事業税の計算式

 個人事業税の計算式

個人事業税の額=課税所得金額(所得金額±事業専従者給与額+青色申告特別控除額-各種控除額)×税率

・・・?ぱっと見て、難しい計算式である必要はあるのか?明白な方が透明性は高く、イリーガルに成りづらいのではないか?

わかりづらい。内容についてのことを考えます。ぱっと見て、えー・・・専業専従者給与額、ここですね?ここが、所得金額より大きいと、この計算はマイナス値になりますね。プラスマイナスってなんですかね?えー・・・

事業専従者給与額というのは事業主が、親族に払った給料を、経費として計上していいということでその額のようです。

所得金額は、事業主の所得かな?それじゃ、マイナス値になることも結構ありそうですが。

マイナス値になったら、

+青色申告特別控除額-各種控除額

この後ろの計算の合計値が、マイナス値を帳消しできなかったら、マイナス税率発動!むしろもらえる!・・・なーんつって。そんな訳はないか。どのへんが違うのでしょうね?

一応、この、青色申告特別控除額、それが分かりづらいのですけど、どのみち最大65万円だそうです。それに、オマケ特典と思しき、各種控除額、それとの計算が先のマイナス値に及ばなければマイナス税金発動!なーんつって。まさかね。

でもここで気になることが一つ。

この、青色申告特別控除額ですね。この額、

・・・・勘定科目がない

、とのことです。損益計算書の最後に書くとか言っていますが・・・、このやり方は・・・?

それだと複式簿記の外ですよね?複式簿記の外でやり取りをしたら、透明性が損なわれて、脱法の手口に成りかねないじゃないですか。現代の経理?企業会計の透明性は、複式簿記に、お金の流れを詳細に記述することで透明性を高くすることで、巨大経済世界に発展してきたわけで、透明性が損なわれる、複式簿記の外でのやり取りは、・・・いかがなものかと言うより、もう、違憲なのでは?

なんで個人事業税なのかというと、なんか自分の住んでる地方自治体の、本年度予算が、1兆を越えてるんですよ。財源は?地方自治体の財源として住民税と、固定資産税、現代は賢い選択をしたようで、市県民税。市県民税が大きい。それと、それと、えー・・・法人二税・・・・法人二税?・・・・あれ?・・・あの計算式でこんなに入るわけが・・・・?法人二税とじゃ、この、個人事業税と、法人県民税とかいうらしいですが、その片割れの方の内訳が今、話していることですが・・・あれ?

年金は2ヶ月に1回の支給

 以前、調べたときは、確かそーだったはずですが…

国民年金って、毎月支給ではなくて、2ヶ月に一回の支給でしたよね?たしか。

いいですか?それで、しかも、たった13万程度。確かそーです。以前見ていて、はぁ?と考えました。

後で裏取ります。

そしたら、65000ですか?一カ月?ってなってですね?

生活破綻する人もいそうです。

ここね?金額を聞いて、一カ月の金額だと勘違いしてる人がいるかもと考えて書きました。なんと、2カ月に1回支給ですので、一カ月の金額は、半額の65000です。アパート4万、家賃を払ったら。25000です。電気水道で、あわせて、5000かな?食費20000。1食222円。ジュース無しですよ?

いいから一ヶ月、13万になるようにしてほしい。…2カ月に1回支給なら、26万。人並みに生きるならこのくらい。もう、戦後ではないから、自助努力ばかりを言わなくていいはず。

そ~じゃないと、戦後だから、苦境を乗り切れ!って、いつまで頑張らせるつもりなのか?ゴールは?


それでしかも、国民年金を払ってないと、なんとゼロ。まったくもらえない。


一見ね?払ったからもらえて、しかも、払った分が返ってくる程度の支払いが、なにかこのー…妥当に感じるでしょう?あなたの頑張り相応…みたいな。

でも、個人的には、自分は、その理屈は何か違うのでは?何か正当性めいた、このー…妥当、相応めいた、理屈のようなことを言ってる風ですが…何か違うように感じます。なんか、コメを税として払っていた、江戸時代以前のほうが、何かよほど老後将来いいのでは?と推測しますが?…生き物なんて、年を取ったら動けなくなるのに、それを見越した何の政策もないの?

この際、はっきり言いましょうか?無償で、年金を支払っていいのでは?どーせ、食事代として、消費はしますので、経済は回転し、景気には貢献しますし、市場へはお金は戻ります。それもかなりの金額が。無償でいいですし、月に65000って、…もう、高度経済成長より、昔の物価感覚では、現在に即していないわけですから。


2025年6月11日水曜日

ブサメンでダサくても、ペットに優しいなら、ペットにとっては、世界一の飼い主

 くだらないと断じます。

ブサメンでダサくても、ペットから見て、やさしい飼い主なら、ペットの彼にとっては、世界一の飼い主です。

幸福とは、不幸が無い事です。スパルタだか、仕事に疲れてるんだか何だか、偉そうな人生論を振りかざしても、だからそれを生涯見ながら生きるのが彼の人生なら、理屈ではなくそれは不幸です。彼の生まれたこの、アドベンチャーゲームや、小説やアニメの設定では、人の世の中はそーゆーものでした…となりますよね?

やさしい飼い主なら、それが無いです。彼らにとって、人間が考える尺度は無意味です。やさしいかどーか、この点が比重が大きく重要です。他人がどう思おうと、彼にとっては、優しい飼い主でした。生涯、優しい飼い主でした。それは彼から見た、人間の世の中は、生涯、いいものだったということを意味します。まんざらでも無かった。

2025年6月10日火曜日

記事移します、地方自治体用の企業税金の、導入法

 まあ、この記事は調べが足りていません。だから、いままでは、軽率なことをいうのは避けていました。でもまあ、それがそーなら、こーゆーふうにしたらいいのでは?ということで、話を先へ進めて書いてみることにします。まあ軽率かもしれませんが・・・忘れると困るのです、自分が。ですから書くことにします。事実と違うかもしれませんので、そのへんを踏まえた上で読んでくださいね?

あのー・・・地方自治体って、条例が作れるんですよ。条例とは、法律のことです。地方自治体の法律のことを条例といいます。・・・なんかもう作っちゃえば?地方自治体用の企業税金。…といっても、それだと税金が高くなるのか。国政の税金と、ダブルですからね・・・しかし、所得税とは言わずとも、法人税ならもういいのでは?

そこで、企業でも、大きいところとだけでも話をつけて、事業規模で、一定規模以上、大きいと支払い義務が発生する、地方自治体用の企業税金、そーゆーのを大企業様と話をつけて、地方自治体用企業税金の条例を、強引にねじ込めば?大企業なら、多分、行けます。なぜなら地方自治体の発展に貢献しているという自負があるでしょうから、こんな話聞かされたら、税金を、地方自治体は、受け取っていないのかと、怒り狂いますよ?

この、一定規模以上…というところが、重要です。中小零細企業ですと、嫌がられる可能性があります。まあ、いきなりは無理です。ですが、一定規模以上の、大企業なら、自分たちが、地方自治体を支えているという自負があります。地元に錦を飾ったという自負です。それなのに、実は貢献していなかった…なんて話を聞かされてご覧なさい。激怒しますよね?ですから、その話をすれば、協力的に話を進めてくれる大企業ばっかりだと考えますよ?

地方自治体ごとの、大企業なんて、数社から、数十社程度です。議員さんや、議員さんの党員さん、あるいは地方自治体職員が、大企業の社長他役員の方たちと、話し合いをして、足並みを揃えれば、多分いけます。ある一定以上の大きさの事業規模から、発生、という企業税金。

ここね。企業の税金は、国政の総取りではないか?と言う話です。だって、地方自治体、市町村役場や、都道府県庁に対して、企業税金を払っている書類とか手続きありますか?…おかしいかもしれません。まだ調べ語りてませんけど。

あのー・・前に少し調べたところでは、数億、国政に払っていても、地方自治体には、数100万程度しか落ちない計算の、小さい地方自治体用企業税金が見つかっていましたが・・・企業なんか地方自治体の活性化に何もならないですよね?それだと。なんか印象と違う。

また、従業員の、所得税なら入るのだろうな…と考えもせず昔、言いましたが…あれ?所得税も、国政の総取り?それでは地方自治体の、市町村役場、都道府県庁の、財源は?となりますよね?

で、条例を作れば?税金回収のために。…この様に考えると、今度は税金ダブルになりますよね?税金が上がる。軽率には条例は作れないです。

そこで。

大企業だけからもらう。

そのために、事業規模が、一定規模以上から、支払い義務が発生する企業税金…という条例とする。

それなら、大企業からだけ、税金を、もらうことができます。もちろん大企業は一時的に、税金がアップしますが、内容がこのことなら、OKしてくれる公算は高いです。

所得税は…

同じ論法で、お金持ちだけに発生する…うーん…話をつけて足並みを揃えるのが難しそう。全員に面談して了承を取るのは、かなりの労力と時間がかかりますよね。まあ、ここはとりあえず、保留。置いておきましょう。

とりあえず、企業様からなら、この論法で、しかも足並みを揃えるための、話をつける作業が、やりやすそうです。まあ30社~60社とかでしょう。議員さんが飛び回って話し合いを、かなりすることになります。と言ってもせいぜい、30~60社程度に抑え込めます。

あるいは、他の方法もあります。それは、地方自治体が税金を徴収し、国政は、地方自治体から税を徴収、この形のほうがいいですかね?こちらだと、地方自治体が強くなりすぎるかな?…まあ、このへんは賢い人に任せましょう。市が税を、直接、市民から徴収し、県は、市から徴収し、国政は、県から徴収…こーかな?…まあ、いずれにせよ、即効性がないですよね?まあ、前述のほうが即効性がありそうです。国政に対して、暴走した地方自治体が、・・・この地域は、国政に税金を払うのをやめます!…などと、市民の同意もそこそこに、変な判断の地域とかが発生しかねません。市民は困り顔。明日からどーすんの?そーゆー事態になりかねません。慎重な議論を重ねる必要があります。そのへんは、前述のやり方のほうが、すぐにも軌道に乗せられそうです。


追記。

このやり方だと、将来的には、偉そうな事業主とか現れそうではあります。うーん…軽率かも…しかし、即効性は高そうです。…うーん…、ここは、累進課税方式にしますか?それなら、地域の企業は一律、数万社ある全社、払うの払うので、大きい態度をされても、ほかからももらっているので、ある程度、びくともしないのはあります。その方向で、大企業と話を取り付け、大企業のそちら様は、かなり払ってもらうことになりますよ、少なくとも最初のうちは、という方向で話をして理解を得る…それなら行けそうかな?

でもここは気にしすぎかもしれませんね。例えば、30社もあれば、そのうちの数社が威張りだしても、他のところからもらうからいいです…とは言えそうです。この、ライン取りは、5社など、少ない地方自治体のところが危ない。お館様みたいになられては、困ります。…ライン取り、もしくは、ライン内が、30社に満たない場合は、上位30社…とかですかねえ?それなら中小は、はじめは、税を取らなくても回りそう。

そーいえば、よく考えてみると、地域ごとに事業規模のライン取りを変えれば、順位をみる判断と、似たようなことになりますね?地方自治体ごとに判断が異なっていても、ある程度は、いいのかもしれません。ここも考慮に入れたい。ここ、重要なのは、議員が、事業規模の大きい企業と、条例についての話し合いを、進めやすい数、ある程度少ないと、話を進めやすい。ここがキモです。そして全事業主合意の上で、条例発動。他の人は、関係ないですし。困る人はいません。話し合い可能な少なめ人数。ここがキモです。ここが、即効性。


アメリカでは、州、State、中国では、県、ですね。

Not about a tax of a  government, but about a tax of a state.

A corporation tax is only get a government, isn't it?

The resolvement.

 It is only gotten a tax to a  large corporation, on a conversation to large corporations, about a corporation tax for only state. Size of company, it is use as a scale of line of tax paying. It is soft approach to society.. Small company will unlike to it. But large companys, They will welcome to it's conversation, about the state original law about the corporation tax for only state. Because they have thought they have contributed their home ground. 

昨今の、備蓄米に合わせて、地方自治体が備蓄すればいい

 地方自治体は、米を備蓄すればいいのではないでしょうか?万が一災害が有った際、・・・震災などですね?こーゆー場合、備蓄米の放出ということが出来ます。

それで、ただ買い占めるのでもいいですし、国政の機構にいっちょ噛みするのは・・・・ハードルが高いというか即効性が・・・すぐ実現とはいかなさそうです。機構を作るまでに時間がかかりそう。ですからただ買い占め。それもいいかもとは考えます。

さて、他に機構を考えました。所得税を、税金の代わりに米を納品してもいい・・・というやり方です。ちょうど江戸時代以前のやり方。それを現代で、するのです。地方自治体は、お米が、税金代わりに納品されますから、お米をたくさん所有することになります。そして適宜、放出して財源とする。・・・んんー、そちには一千石、与えよう!・・・気が大きくなってはいけません。

さて話を戻します。そーしますと、各地方自治体には、米蔵があり、災害などが起きた際には、米の特別放出が出来ますので、地方自治体に耐久力が生まれます。


Deep on a continent needed

 Now, I look at a sky map on the Russia, and I think 2 things.

One.

Deep on a continent needed is a salt. A salt is important of our life. But deep on a continent, it is not a sea. And It is not anything a salt. It is need to import from other area to a city of it's deep continent.

two.

Yakutsk, it have a liver ,the Lunar liver, as a trade road.

Their import or export is good to use a boat or ship. It's liver may become an ice, but only summer, it may use a boat or ship. To export of wheat, and to import a salt. I guess it so. If it is possible to it so, then It is able to use it so.

An other liver-side-city, it need to build a port. used only summer. Wheat is able to eat for long time.Because a wheat is had long expiration date,or a flour. A flour is made of a wheat. An exportation, wheat is good to export of long time, and long distance. It is going to build a port of a ship, or a boat, on liver-side-city. And the liver-side-cities, build a wheat agriculture. And a large salary.

It is not only on Russia. It is needed on China too. And Africa, Australia, South america. Deep on a continent needed is a salt road, as like a liver used. Deep on a continent , has a laaaaaaarge liveeeeeer!

 

  

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...