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2026年2月12日木曜日

★ いま、ロシア、サハ共和国を見ました、風力発電

  ロシア、サハ共和国というところを少し調べました。

ここは自分が持論として提唱している、寒冷地における風力発電が通用しそうです。アイスランドに対しての、文章でも書きました。おそらくこのロシア、サハ共和国でも、そのやり方が可能です。なぜなら、この土地は、気候として強風が多いということだからです。調べたらその様に書いてあるようでした。もちろん石油による火力発電は存続したほうがいいです。しかし風力発電所として、広い敷地で風力発電の風車を多く建造します。そして、そこから莫大な電力を得る、というやり方をします。この場合、エネルギーがあまり枯渇しない、風があまり吹かないなど、が少ないと、その土地はこのやり方に、適しています。それなら、この土地は寒冷地ですが、寒冷地が持つデメリットは、莫大な電力という力で強引になんとかできます。

具体的には、まず工場。工場とは、莫大な電力が有るから稼働できるのです。ですから工場が建設可能です。

それと暖房。暖房は、電力でできます。ニクロム線の電熱ヒーターで、暖房設備が稼働します。

それと水。氷ならたくさんありますから、電熱ヒーターで溶かして水を生成できます。もちろんお湯も作れますよ?

しかも風力発電は、建設コストさえなんとかできれば、石油のような燃料資源のコストはゼロです。プライスレス。ですから各家庭が支払う電気料金はかなり低く抑えられます。

ああ、そうそう、この辺は白夜でしょうか?白夜地帯でさえ、街頭が常に灯るように作ることが可能です。

漁船を電力モーターで・・・・それは感電するかもしれないから避けたほうがいいかもしれません。まあしかし、他のコストがかなり抑えられます。ですから、漁船の燃料費程度ならなんとかできるかもしれません。このシステムが上手く機能可能なら、おそらく近くに缶詰工場が建設されるでしょうから、そこへ魚を卸すので、莫大な利益が期待できます。

このやり方は、石油による火力発電所を保険として併用するのが望ましいです。なぜなら、風が吹かないと電力が枯渇するからです。

ソーラーパネル発電ですと寒冷地は雪がつもります。ですから期待した効果が、十分には得られない可能性があります。しかし風力発電は雪が降っても機能します。ですから寒冷地で、しかも風が強い土地は、このシステムが向いています。おそらくこのアイデアは世界が変わる。人類が次のステップへ進むでしょう。

ビニールハウスによる、ハウス栽培農業が可能です。電熱ヒーターでビニールハウス内の温度を管理します。自分の地域で野菜が収穫できます。


格闘技の基本、上アゴと下アゴを、正常に噛みしめる

 格闘技の基本です。上アゴと下アゴを、正常に噛みしめるということをします。

正常に噛み締めないと、顔を殴られたときに、アゴが外れたり、あるいは、アッパーで前歯が折れたりします。

力むと、アゴを、右とか左とかに偏らせて力を入れる人が居ます。それをすると殴られたときにアゴがはずれるなど顎にダメージが来ます。また、下顎を出して、上の前歯と下の前歯を、揃えて噛みしめる癖のある場合、アッパーを受けると前歯が折れたり、ガチンッと、カスタネットみたいに歯が鳴ったりして危ないです。歯が折れなくても舌を噛んだりします。

上アゴと下アゴを、正常に噛み締めて、左右均等に力を入れて噛み締めます。そしたら堅固になります。当たりどころさえ、悪くなければ、ある程度なら耐えられるようになります。

2026年2月11日水曜日

建物の、窓などと、庭園や風景の見方、窓枠を額縁と見る

 建物に有る、窓や、門などは、それを額縁と見ます。そして額縁で切り取られた庭園や、風景を、切り取られた写真と見ます。写真だって二次元ですよね?昔は写真がなかった。でも、こーやって、窓や、門で区切り、その中にある対象物を、美しい配置にします。そーしますと、油絵のように美しい。切り取られた風景は一つの絵画のようになります。



そーしますと、どこから見てもそー見える、というのは不可能です。なぜなら、3次元だからです。それならどーしましょう?そーしますと、実は人間が立つ、立ち位置というのは、まあ、大抵の場合この位置、と、決まってくるわけです。この立ち位置から見て美しければいい、となります。ドアを開けて中を見たときの景色、椅子に座ったときの景色、それが美しければいいわけです。

例で上げた建物の持ち主は、それを自然物を対象に、建築しています。・・・・この位置が良いな。きみ、この位置に窓を。このように言って作ってもらったのかもしれません。この例の、窓枠からの風景は、日本の掛け軸のようです。自然の風景は形が崩れにくいです。ですから、この窓枠から見える風景を切り取った芸術作品は、1000万年、保つかもしれません、建物が壊れない限り。

2026年2月8日日曜日

The translations: A fictional situation: the work of an ancient lighthouse

 


Let's say there is an old lighthouse like this.

Modern lighthouses use electric lamps, but I think it was different in ancient times.

So in this case, this lighthouse is a torch. You put a torch on it. The torch goes out in 30 minutes. And every 30 minutes, you replace the torch. With that assumption, we'll make this job.

The torches go out after 30 minutes. You have to wait patiently and replace them when they go out. That means no one can take a nap outside until the time comes and then replace them when they go out.
So, for the sake of the time schedule, I purposely walk. I walk. It takes 10 minutes to get to the torch storage facility. A 20-minute round trip. I search for a torch in the warehouse and get a replacement. Then I mark it to show that I've carried one. This takes 5 minutes. Then, when I arrive, I take a break and wait for the right time to replace it, which takes 5 minutes. A total of 30 minutes.
You think it's too much trouble? You think it's enough to carry a day's worth of torches all the way here and keep them here? But the flames are out. You think you can do that? No, you can't. That's why you have to walk and get them. This action is timed. When you arrive, it'll be just the right time, right? That's why you have to walk all the way to the torch storage. Come on, walk.

If this job existed, I would love to work there. Every day, I would simply go back and forth, faithfully following the rules. I don't think work needs much complexity or freshness. At least that's how it is for me. It would be nice to be able to keep my mind calm and act as usual. Maybe there should be two shifts, an early shift and a late shift? It might not be necessary at night, though.For safety, equip a club on your waist like a sword and prepare for self-defense. After you have replaced the torch with a new flame, why not place a bell on top of the lighthouse and ring it with a mallet the first three times? It will be noisy in the middle of the night, but in the evening, it may be useful to know the time.


The Translations: I just saw St. Lawrence Island, Alaska.

 I did a little research on St. Lawrence Island, Alaska.

This is where my theory of wind power generation in cold regions seems to be viable. I've written about it in an article about Iceland. I think this method would be possible on St. Lawrence Island as well, since the climate here is known for its frequent strong winds. When I looked into it, it seemed to be written that this was the case.Of course, it would be better to continue using oil-fired thermal power generation. However, wind power plants can be constructed by building many wind turbines on a large site. This method can then be used to obtain a huge amount of electricity. In this case, if the land is not prone to depletion of energy or has little wind, it is suitable for this method. In that case, although this land is in a cold region, the disadvantages of cold regions can be overcome by the power of enormous amounts of electricity.

Specifically, first of all, factories. Factories can only operate if there is a huge amount of electricity. That is why factories can be built.

And heating. Heating can be done with electricity. The heating equipment runs on an electric heater made of nichrome wire.

And water. I have a lot of ice, so I can melt it with an electric heater to make water. Of course, I can make hot water too, right?

Moreover, as long as the construction costs can be managed, wind power generation costs zero compared to fuel resources like oil. It is priceless. Therefore, the electricity bills paid by each household can be kept very low.

Oh, right, is it the midnight sun around here? Even in areas with midnight sun, it's possible to make the street lights always light up.

Using electric motors for fishing boats... that might be best avoided because of the risk of electrocution. However, other costs would be significantly reduced. So, it might be possible to cover the fuel costs of the fishing boats. If this system works well, a cannery will probably be built nearby, and the fish could be sold there, which would bring in huge profits.

This approach is best combined with an oil-fired power plant as insurance, because if the wind doesn't blow, the electricity will run out.

Solar panel power generation is subject to snow accumulation in cold regions, so there is a possibility that the expected effect may not be fully achieved. However, wind power generation works even when it snows. Therefore, this system is suitable for cold regions with strong winds. Perhaps this idea will change the world. It will take humanity to the next step.

Greenhouse farming is possible using greenhouses. The temperature inside the greenhouse is controlled with an electric heater. You can harvest vegetables in your own area.

いま、アラスカ州、セントローレンス島を見ました

 アラスカ州、セントローレンス島というところを少し調べました。

ここは自分が持論として提唱している、寒冷地における風力発電が通用しそうです。アイスランドに対しての、文章でも書きました。おそらくこのセントローレンス島でも、そのやり方が可能です。なぜなら、この土地は、気候として強風が多いということだからです。調べたらその様に書いてあるようでした。もちろん石油による火力発電は存続したほうがいいです。しかし風力発電所として、広い敷地で風力発電の風車を多く建造します。そして、そこから莫大な電力を得る、というやり方をします。この場合、エネルギーがあまり枯渇しない、風があまり吹かないなど、が少ないと、その土地はこのやり方に、適しています。それなら、この土地は寒冷地ですが、寒冷地が持つデメリットは、莫大な電力という力で強引になんとかできます。

具体的には、まず工場。工場とは、莫大な電力が有るから稼働できるのです。ですから工場が建設可能です。

それと暖房。暖房は、電力でできます。ニクロム線の電熱ヒーターで、暖房設備が稼働します。

それと水。氷ならたくさんありますから、電熱ヒーターで溶かして水を生成できます。もちろんお湯も作れますよ?

しかも風力発電は、建設コストさえなんとかできれば、石油のような燃料資源のコストはゼロです。プライスレス。ですから各家庭が支払う電気料金はかなり低く抑えられます。

ああ、そうそう、この辺は白夜でしょうか?白夜地帯でさえ、街頭が常に灯るように作ることが可能です。

漁船を電力モーターで・・・・それは感電するかもしれないから避けたほうがいいかもしれません。まあしかし、他のコストがかなり抑えられます。ですから、漁船の燃料費程度ならなんとかできるかもしれません。このシステムが上手く機能可能なら、おそらく近くに缶詰工場が建設されるでしょうから、そこへ魚を卸すので、莫大な利益が期待できます。

このやり方は、石油による火力発電所を保険として併用するのが望ましいです。なぜなら、風が吹かないと電力が枯渇するからです。

ソーラーパネル発電ですと寒冷地は雪がつもります。ですから期待した効果が、十分には得られない可能性があります。しかし風力発電は雪が降っても機能します。ですから寒冷地で、しかも風が強い土地は、このシステムが向いています。おそらくこのアイデアは世界が変わる。人類が次のステップへ進むでしょう。

ビニールハウスによる、ハウス栽培農業が可能です。電熱ヒーターでビニールハウス内の温度を管理します。自分の地域で野菜が収穫できます。


架空のシチュエイション、古代の灯台の仕事

このような昔の灯台があると仮定します。

灯台は現代ですと、電力によるランプですが、古代は違ったであろうと考えます。

それでこのケースでは、この灯台は松明です。松明を置く。松明は30分で消えます。そして、30分ごとに松明を交換します。この仮定で、この仕事のメイキングをします。 


松明は、30分経つと消える。じっと待っていて、消えるときに交換します。それだと時間が来るまで外で居眠りをして、消えるタイミングで交換なんてできる人間は居ない。

ですからタイムスケジュールのため、わざと、わざと歩きます。歩くのです。松明の保管庫まで、10分。往復20分です。倉庫内で松明を探して、代えを得ます。そして、一本運んだというマークを記述します。この時間、5分。到着して休憩、交換タイミングを待つ時間、5分。合計30分です。

面倒ですって?ここまで1日分の松明を運んで、ここで管理をすればいいですって?きみ、炎が消えてるじゃないか。できるですって?できていないじゃないか。だから、歩いて取ってくるのです。この行為は時間を計っているのです。到着したとき丁度いいタイミングでしょう?だから松明保管庫まで、わざわざ歩くのです。さあ、歩いて。

自分は、この仕事があったら、勤務したいです。毎日、実直に、決められたことを守って、往復するだけです。あまり、複雑さや新鮮さを取り入れることなんて、仕事というものには必要ないです。少なくとも自分はそーです。なにか、心を穏やかにしながら、いつもどおりに行動するのは、なかなか良さそう。早番と遅番の2シフト制でしょうか。夜中は必要ないかもしれませんけど。そして安全のため腰に棍棒を、剣のように装備して、自衛の準備をしておきます。松明を、新しい炎に交換し終えたら、最初の3回だけ、灯台の上に鐘を設置して、木槌で鐘を鳴らしますか?夜中はうるさいけど、夕方なら、時間がわかっていいかもしれません。




Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...