このブログを検索

2022年2月28日月曜日

よもやま話、創価学会、宗教法人の税金免除

 書きたくないなあ…

創価学会は、宗教法人ですので、税金を払わないという姿勢を、していると、以前聞いたことがあります。会社員レベルでしょうか?税金を払わないという市民運動?のようです。彼らは宗教法人であり、宗教法人は、税金を払う義務がないからです。だから、末端会社員だって、宗教団体なんだから税金を払わなくていい、だから税金は払わない…というのが彼らの主張だったはず。

この事の真偽はわからないですが…

ここでは、ここのところが事実として、話を進めます。

現在、中途採用の給料の相場が約20万。彼らは、この金額でも生活に困らないです。税金を…そーですねえ…6万としますと、ちょうど26万もらっているのと意味が同じだからです。生活には困らない。

現在の最下層の、給料設定は、妥当なのでしょうか?

この額ですと、最下層で生き残るのは彼ら創価学会だけということになります。もちろん、世間でよく聞く話で、真偽はわからないです。このことを言っておかないと、相手様に失礼ですので。

宗教法人が、税金を払わないと言いましても、働くなどは、宗教活動ではないので、その論法はおかしいのでは?このあたりが争点だったはずでしたね。違ったかな…

争点。争点というのは、よーするに、未解決問題で、まだ国と、議論中。まだ国との議論に結論が出ていない、ということです。たしかそーです。よーするに、まだプラカード中。座り込み中。確かそーだったよーな。

さて。

彼らは、元日蓮宗一派でしたが…いまもそうでしょうか?しかし彼らが、現在の我々は宗教ではなく、政治団体ですよ…ということを言い出しているとしたら、それならもう、税金を払う義務が生じています。先の議論の埒外ということになり、そーゆーグループは、税金を払わないというスタンスは、もう、違法確定、脱税確定です。アリテイに言いますと、宗教団体という形をやめて、政治団体コミュニティという形に転換したいなら、税金を払わないといけなくなります。宗教であるという名目を外してしまうと、同団体は、税金を払わなければならなくなります。宗教ではないからです。

そも、宗教法人ではないという、スタンスに変わろうとしている根幹の理由は、我が国は、政治活動に宗教を混ぜてはいけない、という法律があったはずだからですね。政教分離原則。政治と宗教は切り離すべきという原則です。この原則ゆえ、靖国などが言われたりもしますが…確かそうですよね?そしてしかし、彼らが純然たる政治団体であり、そして、宗教ではない、とまで主張しだしますと、彼等の争点の論拠が危うくはなってきます。

まあ、先に書きました通り、ここのところ、真偽が定かではないことが多く、自分も調べるのが大変なので、推測なのですが…このように書かないと、彼らに失礼ですのでね。

このことを書いたのは、ひょっとして、若い世代の創価学会の人たちに、こーゆー理由がわかってない人がいるのかもしれないと考えて書いた側面があります。まあ、詳しくは同団体の、他の方に聞いてくださいね。自分は他宗派ですので。ほとんど無宗派にちかく、もちろん創価学会の方が行かない、神社へも行きます。神社神道は他の宗教ですものね。

最後に。実際に合って話す創価学会かたは、個人個人は人間のできたいい人である場合が多いですよ。きちっとした、社会人である場合が多いです。

2022年2月27日日曜日

よもやま話、北極大陸は、ないのか?

 北極大陸は、ない。

氷ばっかりとのことです。

…いえ、しかし北極大陸はありますよね?と言いたいです。

北極大陸は、グリーンランドじゃないのでしょうか?

極圏の定義はわかりませんが、66度程度のようです。ここより内側は円形に凍っているんです。あんまり地形に関係なく。きれいに円形なんですよ?

グリーンランドは、この北極圏内に差し掛かっており、最北端は、グリーンランドの陸地近くの島、カフェクルベン島83度。ほとんど90度です。それとカナダの島々。極点そのものに陸地がないというだけのことであって、ほとんど北極点近くに陸地があります。

ノルウェー領、ロングイェールビーンという町で、78度、2000人が住んでます。ロシア領、ティクシで、71度、5000人が住んでます。北極圏66度内です。

南極ではないですよ。北極です。北極大陸はあるでしょう?というお話。

よもやま話、昨今の、ロシア、ウクライナのことについて

 ロシアは、ヨーロッパの向こうの国と、貿易しづらいですよね。陸路はウクライナ、ベラルーシ、エストニアが挟まってますね。黒海経由という手がありますが、ポーランドとは貿易しづらいですよね。

追記。

少し調べたのですが…ロシアはクリミアを取ったのでしょうか?ここんとこわからないのですが…

クリミアがロシアだと、ウクライナは、この湾、アゾフ海は、ロシアの許可がないと出られない。ウクライナの立場ですと、誰の海だ?ということに。しかし翻って、この湾が、ウクライナだと、この湾の出入り口は、双方の国境ということになり、緊張状態になりますね。

クリミアがロシアだと、ロシアは陸路をとおって、クリミアの西までいけますね。そこから黒海へ出る…そんなこともできますね。

…うーん…まだ、もう少しなにかわからないと…

追記。

クリミアがウクライナだとして、アゾフ海からどんなことをするのか?と考えますと、ロシアと貿易…でしょうか?そーですと、貿易は陸路でよく、あまり意味がない。もとより湾の出入り口が国境となり、緊張状態となりますが、その問題が解決しても、することはロシアとの黒海経由での貿易ぐらいかなあ…

ロシアとの貿易なら、ロシア領クリミアと貿易すればいいし、アゾフ海内でもできますし。

…うーん…もう少しかんがえますね。

追記。

…うーん…やっぱりわからないですねえ…

地理的に見た場合、クリミアを渡すのは、ウクライナは、困るでしょう。税収が減るからです。せっかく投資したのに。大きな都市があります。畑もさることながら。

まあ、割譲なら、ケルチじゃないですかねえ…アゾフ海湾内は、多分、ウクライナ的には必要ないでしょう。あれば便利ですが、まあ、なくても。ドニエプル川側から、取引をすれば。

ケルチがウクライナだと、ケルチ海峡が緊張状態ですからねえ…ウクライナはクリミア以西から、黒海へ出れば、海外との取引はできますし。でも、ケルチだけ渡すと、アゾフ海の国境線の引き方が難しいかなあ…アゾフ海沿岸は、ウクライナは必要な何かがあるのか?この辺はわからないですねえ…

あるいは、ロシアが、アゾフ海沿岸を全部ウクライナに割譲する、という考え方もありますね。

考え中。

追記。

こっそりね。

アゾフ海がですね?国境ということになりますと、そのー…海を挟んだ向こうが他国ということになるんですね。向こうへ送るぞ?なーんていって、国家が地域を主導しているならともかく、地域が自治化してしまう懸念がありますね。治安が良くないことになりかねない。

2022年2月26日土曜日

ご近所限定、ホテル割引券

 ご近所に対し、ホテル利用割引券を配ります。

1グループ5人まで。10回分の割引券。

ときどき、ご近所の方が、割引券で、非日常を味わいに来ます。お安い。あまった券は、親戚や友人にプレゼントとして送ります。遠くから来訪があるかもしれません。あるいは、親戚や友人が、自分のところへ遊びに来たときに、泊まるところとして、割引券があるからそちらのホテルへ泊まってねと、推薦してくれます。

ご近所の人が利用する際は、非日常を味わいに来ます。年に数回、お泊り会を家族でします。美味しい食事を食べて、ホテルで泊まります。翌朝帰ります。お父さんは金曜日、仕事帰りに、家族みんなで、近所のホテルへ、お泊り会へ行きます。

このアイデアの要点は、ご近所にとって、ホテルはあまり意味がないということです。泊まると言いましても、自宅が直ぐ近くにあるからです。ですので、ご近所の方に、プレミアムを味わっていただくという目的と、友人や親戚に紹介してもらうのと、実際に泊まってもらい、評判をしてもらうのとが、目的です。

また、ご近所の方の立場からでは、近所のホテルは意味がないので、近所のホテルに意味をもたせるためには、どんなやり方があるか?ということになります。というわけで、このようなアイデアはいかがでしょうかということになります。

他の方法としては、レストランでしょうか。

野生動物用、野生果樹園

 人里まで、野生生物が来ると最近言われますね。

山の奥の方にみかんを植えたらいかがでしょうか?どんぐりとか。食べ物が奥地にあれば、来なくなるのではないでしょうか?

あれ、杉林って植樹でしょうか?人も入らない山奥に杉林はあるのでしょうか?林業の人はそこへいって杉の木を切るのでしょうか?・・・でも道もないのにどーやって運ぶのでしょうか?トラックが来れません。街へ運べませんよね?まさか人が伐採した木を肩で担いで、何時間もかけて、場合によっては何日もかけて、かついで街へ運ぶわけでもあるまいし。それも一本じゃない。何往復するのか?まあ運べませんよね?・・なら、切りに来るのでしょうか?山奥へ?原生林ですかねえ・・・植樹ならもう、誰も切りにはこないような気がしますが。ミカンとかどんぐりとか、なんか、シカとかイノシシが喜びそうな可愛らしいものを、食べ物が成る木を少し植えてあげたほうが・・・

まあですね・・・山に入って少なくとも一泊以上、キャンプしたら行けるような、深いところに植えに行かないと、街へ来ちゃうんで。彼らの住処は山の深いところで。

2022年2月25日金曜日

雪国の道路対策、取り急ぎ、オレンジガードレール

 雪国の、雪が積もっている市街地を、映像で見ました。取り急ぎ、オレンジのガードレールを敷いたらいかがでしょうか?雪が積もると、舗装道路が、見えないですよね?オレンジ・ガードレールを敷けば、それを頼りに道がわかりますし、ガードレール自体がよく見えます。白のガードレールだと見えなくないですか?オレンジなら見えそう。道においてある、信号機の制御盤だかなんだか、緑色の四角い鉄の箱とか、真っ白な大海原のはしの方にぽつんとあって、あれに対して、わかんないで衝突しそう。

そこで提案なのですが、ガードレールを目立つ色にしたら、ガードレールを採用できますよね?そしたら道の概要が、オレンジ・ガードレール越しにわかります。オレンジでいいですかねえ?雪が積もってないとき、オレンジなら見えますか?白のガードレールじゃ見えないですよね?オレンジなら視認性はいいですが、…さて、夏は見えるかなぁ…この辺も配慮して、慎重に色を選定すべきで、まあ、オレンジかなあ…と。

もっといい、色選定の方法はあるかもしれません。オレンジと黒の縞模様とか。ですが、取り急ぎ、安全性を優先してオレンジガードレールを見切り発車で、敷いといて、あとからアイデアを出すような方向でもいいのではないでしょうか?

雪国での、車での交差点へ侵入する映像を見たのですが…センターラインが見えない。…なん車線ですか?ここは。車線数がわからない。交差点侵入が大海原へ出航するかのようです。そ~ゆー映像を見ました。オレンジのゴムだかプラだかの、ポールが今はありますので、せめて交差点の中央や、センターラインに立てませんか?交差点右折は、交差点中心より手前で、対向車に対して待機です(対向車が同じことができるからというのが理由)ので、中心にプラだかゴムだかのポールを立てても邪魔にはなりません。ポールの手前で右折待機、という形になります。

追記。

白オレンジのストライプなら、夏でも、冬でも、雪でも、見えますね。

ご当地ハッピ

 ハッピをおみあげ品で、ご当地ハッピというのはいかがでしょうか?

このやり方ですと、みあげものとして、服を売ることができます。

このおみあげのご当地ハッピのいいところは、現地で、はおれるところです。雰囲気が出ます。ハッピですと、帯がいらない。さっと、はおれる。それでいて、他の人から見たときに、観光地へ来たという雰囲気が演出されます。しかも安い。しかも和風ということで、海外からの観光客に対する受けもいい。しかも、おみあげとして、服を売ることができます。

ほかの、帽子とか、ズボンとか、そーゆーのは副次的な考え方で、ご当地ハッピを基軸にする。そ~ゆ~考え方。

オノボリさんじゃないけど、観光客が、その場で着て、観光する人もいるでしょう。いい景色です。



Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...