2021年7月31日土曜日

専門用具販売会社

 いま、植物標本の専門用具を調べていましたが…自分はしませんが、これからしようか、検討していて、そのために調べていたのですが…

このような専門用具というものは、手に入りませんよねえ…

まあ、こーゆーものだけ生産して、生計が立てばなあ…専門会社もできるのに…

と、ここで、それはできると気づきました。この例ですと、大学などの下請けとして頑張れば、このような専門用具だけで、生計が立てられます。

さて。

話はここからです。

このようになると、どんなことが足りないか?

それだけで生活ができる。シェア拡大しようったって、流行しないのでは、する意味が。

そこで、買い付けする、専門用具販売会社を設立し、専門用具を扱っている会社と多数契約し、必要分、発注して、販売店へおろします。会社のロゴ入りでもいいかもね。

考え中。少し考えるのが辛いので休憩。

2021年7月30日金曜日

考え中、クラウド・スイッチングハブについて考える

 あのー電線についてるあれはなんていうんでしょうか?ここでは、クラウド・スイッチングハブと言っておきます。

関係ない、フェイクもののクラウド・スイッチングハブをつけた場合、どのように判別するのか?

A社が設置したものでも、B社が設置したものでも、C社が設置したものでもない場合は?

あるいは、A社のものであっても他のものに付け替えられて、設置されている場合は?

色々ケースが考えられます。

アイデア。

1、音色(ねいろ)を聞く。

発信されたデータの音色を聴きます。正弦波ですとピアノの音のような。雑音が入っていますと、ラッパの音や、ギターの音に聞こえます。

2、シャットダウン。

シャットダウン個々にシャットダウンできるようにします。問題点の切り分けがやりやすいかもしれません。危ないかな?

3、パケット数の送信。

幾つパケットを送信するかを、先に送信します。そして、いま何個目かを、パケットを送信するたびに送信します。このようにしないと、ループパケットが見つかりません。

考え中。

うーん…機体番号を持っていて、それを送信を促せるとかかなあ…(ping)?

追記。迷走してますねこの記事。

今考えついたのですが、経路図を作ってしまえばいいというやり方はありますね。おかしい経路はないかを調べるのに、ある程度、やりやすくなります。


2021年7月29日木曜日

再掲、学校給食について

 現在、学校給食は、給食センターで一括していますが…

昔ながらの給食室による調理を、なんでやめてしまったのか?

昔ながらの給食室がありますと、学校ごとに給食室(調理室)があることになります。

昔はあったんですよ。美味しかったです。給食センターからくるものと遜色ないんですよ。それを学校内で作っているのが見えるんです。少しね。そーゆー調理室があったんです。

それは、雇用につながります。

ここを、小さな政府?経費削減をしても、しょーがない気がしますが…

雇用があれば、消費が起こり、また、税収にもつながります。

再掲、地域必要病室数の確保補助金

 地域に必要な病室数は、何か試算の方法を確立させて部屋数を弾き出し、その数まで届かせる分には、病室、病楝の新築建造費用を補助金で、助成するというのはいかがでしょうか?

近年、救急病棟の病室不足から、病院をたらい回しにされる…などと言った問題点が浮上して久しいです。昨今の問題を鑑み、地域に必要な病室数までは、病室建造費用に対して助成金で支えるという体制を整えるといいかもしれません。ここでいう補助金とは、病棟の建築費用のことです。

2021年7月28日水曜日

清掃業務を、管理職がする

 清掃業務を、管理職がすると、職場の…なんと申しましょうか?職場の状態の、把握の一助となりますね。ロッカー、テーブル、椅子。大切に扱われているか?そーゆー、職場の状態がわかります。なんでかと言いますと、自分が掃除するからです。大切に扱われていないと、自分が掃除したものですから、ムカつくからです。

そーしますと、みなさん、ものを大切にしましょうね?と、言いたくなってきます。

2021年7月27日火曜日

再掲、ロシア視点での北方領土問題

 ロシア視点での北方領土問題について。

国防はさておき。

サハリンの、西と東に、貿易港を作ります。サハリン経由で太平洋側で貿易をします。

ウラジオストク発、サハリン行き。

サハリンからサハリン太平洋側へは、陸路で輸送します。

追記。

今、色々調べましたら、すでに貿易港が作ってありました。

ホムクルス海洋貿易港と、サハリン西海洋港ですね。この間を、陸路で輸送しますと、あの国との国境線上を航海することなく、太平洋側国家と、貿易ができます。



2021年7月26日月曜日

あんまり食べたくない、デリバリー晩御飯サービス

 少しニュアンスが違うかもしれませんが、あんまり食べたくない、というのをキャッチコピーというか、売りにして、デリバリー晩御飯サービスを展開するのはいかがでしょうか?

大人になると、自分の好みのものばかり食べがちです。小さい頃は、食べたくなくても我慢して食べなさいと教わります。このサービスは、それを、むしろ売りにします。食べたくなくても、我慢して食べなさい。お金を払ったのに、です。

好みではないものも、食べなければならない。体のため。健康のため。そーゆーかせを自分にかける為、人に作ってもらうというやり方です。主に一人暮らしの方とかが、自分で作るのは大変…という人だと、いいかもしれませんね。

若いうちはともかく、年をとってくると、気になるものです。健康に対して、です。それを、あんまり食べたくない、というのをキャッチコピーに、デリバリーします。

果樹園の領主

 立派な果樹園から、こっそり2、3個、りんごをくすねとっても、気づかれません。

上澄みをいただく。かすめとる。くすねる。出し抜く。

くすねとった彼はすごいのではなく、果樹園の領主がすごいんです。彼が立派な果樹園を作ることができたから、くすねとった彼は、そのおこぼれをもらっているのです。果樹園の領主が立派な果樹園を作らなかったら、彼は、ろくにたべてもいけません。

領主はいないな…今のうちに。

いかがですか僕のすご腕。こっそり3個も手に入れましたよ。うまいもんです。ぼくは、賢いでしょう?要はここです、頭の良さ。そーですよね?そうだ、みなさんに自慢してきましょう。


追記。

なんのことがわかりますか?

…こっそりね。汚職です。彼はなーんにもすごくない。果樹園の領主がすごいんです。



ここまでの果樹園を育て、システムを構築し、売って、皆に認められるから、社会で存続できたのです。システムも多岐にわたり、こんなに多くの人を、動かし、動かすためのルールを策定し、しかし社会で必要であると認められなければ、長期にわたり存続することはできません。それを作った、果樹園の領主がすごいんです。

くすねとった彼は、果樹園の領主が居なければ、自分が誇る力を、発揮できません。

果樹園が無いからです。


2021年7月25日日曜日

こっちに移します

 こちらに移って書くことにします。