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2021年7月30日金曜日

考え中、クラウド・スイッチングハブについて考える

 あのー電線についてるあれはなんていうんでしょうか?ここでは、クラウド・スイッチングハブと言っておきます。

関係ない、フェイクもののクラウド・スイッチングハブをつけた場合、どのように判別するのか?

A社が設置したものでも、B社が設置したものでも、C社が設置したものでもない場合は?

あるいは、A社のものであっても他のものに付け替えられて、設置されている場合は?

色々ケースが考えられます。

アイデア。

1、音色(ねいろ)を聞く。

発信されたデータの音色を聴きます。正弦波ですとピアノの音のような。雑音が入っていますと、ラッパの音や、ギターの音に聞こえます。

2、シャットダウン。

シャットダウン個々にシャットダウンできるようにします。問題点の切り分けがやりやすいかもしれません。危ないかな?

3、パケット数の送信。

幾つパケットを送信するかを、先に送信します。そして、いま何個目かを、パケットを送信するたびに送信します。このようにしないと、ループパケットが見つかりません。

考え中。

うーん…機体番号を持っていて、それを送信を促せるとかかなあ…(ping)?

追記。迷走してますねこの記事。

今考えついたのですが、経路図を作ってしまえばいいというやり方はありますね。おかしい経路はないかを調べるのに、ある程度、やりやすくなります。


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