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2021年8月9日月曜日

再掲、下書き、ケンカ理論

  うーん…自分は全くケンカができないです。強くないし、格闘技の練習もしたことがないです。誰かがうまくまとめて、ここちがうよ?とか、してくれたらいいなあ…まだ、おぼろげに、こんなことでは?というのをメモしています。

さて。

・ケンカができない人は、いざとなったら、ケンカをすればいいと考えます。だから一回しか考えない。でも、その後もある。

・人というのは突き詰めると個人です。なんのかんの理屈を言われて、言われたら負ければいいのか?究極的には、ノーかもしれません。あんまり失礼だと暴れます。ケンカするもの同士ですと、あんまり失礼になると、引けなくなりケンカになります。だから配慮して喋ります。

加筆中。


追記。

このケンカ理論は、まあその、叱られると、改めて度合いや加減を思い出す…とかも、この範疇かもしれません。そのー…叱られると、どのようにしたらいいか、わかってないのかといいますと、叱られると、その人できるんですよ。だから、よーするにわかってるんですよ。したらいいことがですね。でも叱られないと、わからないんですよ。忘れるんですね。ひっぱたかれると(失礼)、できるんですよ。加減を思い出す。そーでしょ?そんなにしたらダメですよね?わかってましたよね?ここで思い出す、加減、というのは、人の世の中で人間関係として、していいこととしてはダメなことの加減、ですね。自分としてはこのことは、本能なんだろうと考えている方です。よく社交辞令は理性という人が居て、本当の自分との対比、反対のことだという人が居ますが、自分はここは本能だろうと考える方です。こっちだって本当の自分です。危険なことは避けようとする、本能の方です。

…そーですねえ…人間関係の駆け引きの事、とでも申しましょうか?

おのずと、人にしていい事のこのー…無意識の、直感的な、このー…距離感、度合い?

もう一つ。

・多人数には勝てない。

勝てるわけないんです。まず。嘘を言わないように。現実的ではない。

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