2021年8月4日水曜日

考え中、価格ターゲットと飲食店

 価格ターゲット。

自由経済。経済が、売買取引の求める方向に任せる。このようにします。

そーしますと、なんと申しましょうか、庶民が、必要な産品について、このくらいの価格が適正で、買いやすいという価格。ここを、国家が、規定する。

規定するという考え方ですと、自由ではないかもしれませんね。それで、国家が売買するときは、その適正な価格を厳正に審査の上決定し、国家はその価格で販売するという形で、価格調整をする(価格ターゲット)とします。このようにしますと、国家が最高値になる危惧はありますか?いいえ、そうとは限りません。民間の方が高いこともあるでしょう。それなら、うまく調整できるかも。

さて、しかし。

飲食店は?飲食店は、材料(一次産品)の価格に左右されます。商品提供額から、材料費を引くからです。ここのところ、なんとかならないかなあ…価格ターゲットを設定しても、販売する料理は、上げすぎても食べに来れないし、下げすぎても一次産品の材料費は?と、なりそうですが…考えすぎでしょうか?考えすぎな議論だと言われるかもしれませんが、議論を続けます。そーしますと、飲食店(第三次産業)に対して補助金を設定する、というやり方で対応すると考えます。すると、一次産品の価格が、少し上がるかもしれません。うーん…考えがまとまったらまた書きますね。

考え中。

追記。

答えはまだ出ていません。この記事わからないでしょう?自分もわかりづらいです。たしか、物価に関することです。だって、一次産業の価格を下げるの?そーゆー訳には行かない。飲食店は、価格はどのようにするの?物価と給料と、なんかそーゆーことを考えると、一次産品の妥当な価格?なんかそーゆーことだったはず。

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