自治会のひとつ上の単位を作るのはいかがでしょうか?
規模が大きいと、参加人数の比率が少なくても、比率が少ないだけで、実際の人数は結構な人数にできます。
三丁自治会連合。
このくらいの規模ですと、結構な人数になります。連合して、自治会のひとつ上の大枠の単位を、作ってしまう。
1丁で、参加人数が15人としても、3丁集まれば、45人規模になります。場所によっては、あるいは、4丁連合とか規模が大きければ、60人とか、100人規模になるところもあるでしょう。
さて、規模が大きくなりますと、なんと申しましょうか…もっと、器用なことができるようになることでしょう。受付係、とか。公民館を建てても、常駐職員による維持運用が可能ですね。シフトを作って交代で勤務すればいいです。また、そのようにして安定的な運用がなされていると、人は来訪しやすくなります。信頼もされます。関わろうとする人がさらに増えることでしょう。習い事教室とかですね。マスターキートンで、主人公が、学問を市民に教えていましたが・・・あーゆーの、無いかなあ・・・行きたいなあ・・
ここで言う、三丁自治会連合での、決定事項が、今の各自治会へと、降りてきます。
よーするに、三丁自治会連合は、今の自治会単位のひとつ上の単位、ということです。四丁自治会連合でもいいです。そーゆー、今の自治会の、ひとつ上の単位を作るのです。
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