河川の氾濫に対し、治水を考える際、土管を利用する方法を考慮に入れるべきだと、ついさっき気づきました。
なんでかと言いますと、まず、氾濫しないからです。氾濫しないというのは、土管の方です。土管だから吹きこぼれない。
さらに、水量が、計算式で出せます。排出口は、水道の蛇口みたいなもんです。
このやり方での注意点は、泥が溜まることです。なんかないかなあ…
そーか!出入り口付近の短い区間だけ、土管にすれば、水量が限定されますね。少なくとも、土管の先の枝流は、氾濫しないよう、計算できそうです。
追記。それだと、ああ…水門でいいのか…という結論になりますね。
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