2021年10月19日火曜日

3Dレーダー

 

3次元レーダー用モニター。

といっても、かなり単純構造です。

針金で、麦電球を格子状に、配列します。

それぞれの領域は、針金が交差している、麦電球のところで示されています。それぞれの、領域のボタンがあり、それを押すと、そのエリアだけを詳細表示で、全体表示するよう、表示が切り替わります。拡大ですね。いま、黄色いのは、5・2・5のエリアにあったら、黄色の5・2・5エリア詳細表示をを画面全体表示で見るボタンがあって。それを押すと、5・2・5エリア全体の3D表示に切り替わります。

上手くやると、

レーダー全エリア表示。

↓拡大

5・2・5詳細

↓拡大

2・8・10詳細

このように拡大、拡大、とすることで、かなり詳細まで確認できます。


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