ここでは、非コンピュータ関連企業による合同出資による、という形を提唱しておきます。
非コンピュータ関連企業合同出資による、コンピュータ研究所の設立をしてはいかがでしょうか?
飲食業、工場、事務職など、非コンピュータ関連企業。
なんで非コンピュータ関連企業かといいますと、コンピュータに詳しくないからです。しかし、業務にはコンピュータがつきもの。
利用されているアプリケーション、コンピュータ本体の安全性は、しかしながら、コンピュータ企業に対する信頼しかないのが現在の現状です。安全性の確認の方法を、一般人は持ってない。
仕事も忙しく、勉強やメンテナンスに割く時間もなく。
ですので、せめて出回っているOS、アプリケーション、PC本体について、あるいはクラウドについて、安全性の確認と、談話を発表する、コンピュータ研究所があるといいかなあと考えます。
現代のコンピュータ、ネットの問題点がここです。OSや、アプリケーション、あるいはPC、ネットの屋外コード、電線にあるコードですね?こー言ったものに対し、安全性の確認方法が、無い。セキュリティソフトが安全であるという、信頼。ここしか無い。セキュリティソフト、アンチウイルスソフトが、反応しない場合、反応しないものが、上手く紛れ込んで、実はあるという場合、確認方法が無い。警察に持って行ったらいいか、わからない。それ以前の問題。なんかあったら…というのも、ニュースにでもならなきゃ、現状に対し、隠れた問題点があるという事そのもの、そのものが、わからない。
コンピュータ研究所の仕事は、世間に反乱しているコンピュータ関連の機械を調査する調査機関です。以前にもどこかで書いたかな・・
まず、基盤の写真を撮影します。コンデンサとかICとか、詳細な回路図を、記録を採っておきます。部品の製造元とか、データベースで記録しておきます。屋外コードでさえします。スイッチングハブとか。
もちろんプログラムも、コードと挙動を解析します。
地道にやっていけば、抜き打ち検査みたいになりますので、数が尋常じゃないと言っても、相手は萎縮します。
コンピュータ関連企業でつくると、談合になりかねないから排除の方向で考えたわけで、だから非コンピュータ関連企業の合同出資なわけです。それで、情報工学関連の学生を雇って、高額を払って、育成と。彼らも安定企業で盤石と。このようになりますね。
OS作成もいいですね。もう基盤から作りますか?焼き基盤のほうが安全に決まってるんですよ。ハードディスクでは、書き換えできてしまいますので。書き換えできる利便性が、企業の場合かえって危ない。企業の皆様で利用してくださいという、企業用OSシステム、必要ならここまでしてもいいですよね?
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