以前書いたかもしれない事を、書くかもしれません。
昨今のコンピュータ事情。
1、煩雑な設定。
2、遅い。
3、セキュリティの信頼性が低い。
4、難解な操作方法。
5、プログラミング関連環境の不足。
こんなところでしょうか?
まず、新規技術ではなくなりました。最初は目新しいものというのは、手間がかかるものでも、その手間が新規技術に触れているという趣があります。その趣だけで耐えられていたことが、耐えられなくなってきました。
煩雑な設定、難解な操作方法、遅い、セキュリティの信頼性が低い、この辺りは、だいたいその辺です。
セキュリティの信頼性は、セキュリティソフト、アンチウイルスソフトが、正常に働かなかった場合、正常に働かなかったと、なんでわかるのか?一般人には、ソフトが働かなかったとわからない。ソフトがウィルスを検知できるように日々、技術革新を、企業努力をしているんだろうなあ…という信頼以外に、頼るものがない。企業努力をしてなくても、してないということが、わかりっこない。
コンピュータは、容量が増え、プログラムコードが、膨大な量になってきてます。デバッグを目視で確認するのは困難になってきていると考えます。それで、様々な企業から提示されている市販品の安全性を調査するのは大変です。
コンピュータなのに、現状はプログラミング関連環境が、ないです。Cコンパイラが入ってないです。インタプリタ言語の、BASICぐらい入っててもいいのでは?今、インタプリタで、プログラミングで何か作ろうとすると、htmlと、JavaScriptぐらいしかないです。他のは、サイトからダウンロードしてこないと、コンピュータなのにプログラムもできません。
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