結局、1人目が入りやすい、店舗レイアウトを作ることが、大勢入るお店になるのでは?と考え中。
1人目が入りやすい店舗なら、2人目も入りやすいでしょう。そしたら大勢入るでしょう。
1人目が入らないなら、2人目にはならないでしょう。
結局、空っぽのお店で、1人目が入りやすいということを、積極的に目指すことがいいのではと、考え中。目標をここに定める。そーすれば、大勢入るでしょう。
入り口の奥、真正面にカウンターがあると、入りづらい。入り口側面にカウンターでも、入り口から近い側面にカウンターだと入りやすい。入ってすぐ、奥へ逃げるようにすると、店員と正対する圧迫感から逃れるように奥へ入っていくのではないか?というようなことを考えています。
入り口奥、真正面にカウンターがあっても、入ってすぐ、左右の陳列棚の影へ逃げられると、圧迫感から流れるように、店の奥へ入っていくのでは?以前あったスーパーは、そーゆー感じでしたね。
店員と正対する圧迫感。それが斥力、反発力となり、磁石のN極同士が反発するように、配置をうまくすると、奥へ入っていく。そんなことを考え中。
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