このブログを検索

2021年11月15日月曜日

再掲、キラキラと輝く過去の思い出、幸福論

  あの頃は良かった。

そう言えるようになろう。

今していることに、後悔するような事を、こんなことしなきゃよかったという事をしたりすると、あとで、あの頃はこんな事を頑張ってたが…まあ、あんまり大した事なかったな、と、そーゆーことを言う自分に、なりますよね?思い出すのが嫌な思い出だからです。

だから、なるべく、後で思い出した時に、思い出すのが嫌な事を、しないようにしましょう。そして、しないようにしながら、やりきりましょう。一個もなかったら、何十年かして、あの頃は良かった、と言えるかもしれません。

考え中。

追記。

そしたら、人生、まんざらでもなかったと、言える自分になれるかもしれません。

追記。

分かりづらいので追記します。

一個、趣味口座に通う、と自分で決めます。そしてその趣味講座を、受講終了までの間、後で思い出して、必要以上に、思い出したくないような失敗や恥になるようなことをせず、最後でやりきります。

後できっと、あの頃だけでも、自分は頑張った…と、思い出して、いい思い出になるかもしれません。思い出して、泣くかもしれません。そーゆーことを、一つでも多く作りましょう。そーゆーことを言ってます。

年を取ったとき、そ~ゆー風に考えられることを、1個でも2個でも、できるだけ多く作ったらいいかもしれません。もちろん、年を取った今でも構いません。この頃だけでも自分の誇りです、と言える自分になるかもしれません。70歳からでも構わないかもしれません。


0 件のコメント:

コメントを投稿

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...