あの頃は良かった。
そう言えるようになろう。
今していることに、後悔するような事を、こんなことしなきゃよかったという事をしたりすると、あとで、あの頃はこんな事を頑張ってたが…まあ、あんまり大した事なかったな、と、そーゆーことを言う自分に、なりますよね?思い出すのが嫌な思い出だからです。
だから、なるべく、後で思い出した時に、思い出すのが嫌な事を、しないようにしましょう。そして、しないようにしながら、やりきりましょう。一個もなかったら、何十年かして、あの頃は良かった、と言えるかもしれません。
考え中。
追記。
そしたら、人生、まんざらでもなかったと、言える自分になれるかもしれません。
追記。
分かりづらいので追記します。
一個、趣味口座に通う、と自分で決めます。そしてその趣味講座を、受講終了までの間、後で思い出して、必要以上に、思い出したくないような失敗や恥になるようなことをせず、最後でやりきります。
後できっと、あの頃だけでも、自分は頑張った…と、思い出して、いい思い出になるかもしれません。思い出して、泣くかもしれません。そーゆーことを、一つでも多く作りましょう。そーゆーことを言ってます。
年を取ったとき、そ~ゆー風に考えられることを、1個でも2個でも、できるだけ多く作ったらいいかもしれません。もちろん、年を取った今でも構いません。この頃だけでも自分の誇りです、と言える自分になるかもしれません。70歳からでも構わないかもしれません。
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