考え中。
以前にも書きましたが、仕事とは、労働とは、生命活動です。
人間が生きていくためには、労働は必要です。
原始の世界に置き換えれば、木の実を食べて、狩をするのは、生命活動です。
現代におけるそれは、仕事です。
しなくていい人もいるじゃないか、ですって?
そーですけどね。自然界でも、しなくていいものはいますけどね。
でもまあ、仕事は概ね生命活動で、ほとんどの場合、しないと人間は生きていけないです。狩や、木の実を食べるように、食の確保のための活動をしないと生きていけません。
現代は貨幣の発明以降、その活動が間接的になっているだけで、食の確保のための、動き、活動の為、仕事している。
そんなふうに考えてます。まあ、考え中です。なにかこのー…社会体制のことのようになってきました。考え中。
仕事とはこのようなものだと考えた場合、さて、現在は妥当でしょうか?と、自分は疑問に考えるのです。
江戸時代とかはどーだったんでしょうね・・法律がないから、政治思想がないから、資本主義とか競争社会とか、ないから、だからそれに無意識に感化された考え方の一切が、無さそうですので、自分のペースで、できていたかもしれません。
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