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2021年12月9日木曜日

よもやま話、クーポン券

 よもやま話から、本記事にランクアップするかも。考え中です。

クーポン券は、常連の方で欲しい方は、クーポン券をくださいといったらもらえる、というやり方を考え中。

クーポン券はですねえ…いつも来るわけではない人は、いらないんです。いつも来る人はいるんです。

いつも来るわけではない人には、邪魔なんですよ。財布に一応入れますが。忘れてしまうし。

でも昼食で割と行きつけのお店ですと、クーポン券はいるんです。思い出せるし。

よく来る人にたいして、クーポン券を請求できる権利を与える、というやり方だと、欲しい人は欲しいかも。請求する手間が面倒だなあと考える人もいるし、そもそも目立たせるのが難しいかなこのやり方だと。

うーん…考え中。

ご自由にお取りください方式かなあ…

ああっと!

しかし。

自分はクーポン肯定派です。ここを書いておかないと、ポイントカード、最近流行りの、あれより、クーポンや、スタンプカード、こっち系の、紙のものがいいです。あるいは磁気テープの。統合型よりこっちのほうがいいです。わからないので・・なにかピンとこない。

この辺は人によるのかも。だからスタンプカードとかクーポンは続けてほしい。

この形、何がいいって、草の根で自作でもできるところです。このほうがかっこいい。身の丈でできる敷居の低さ。こーゆーのはむしろ文化的です。アマチュア活動的な良さがあってかっこいいですよね?また、固有性のアピールもありますし。統合すると各店舗の固有性が霧みたいに、ふぁーっと、散漫になっていく様な気がしませんか?

最近の自分の考え方として勃興してきていることがあって、それは、妥当な形よりも、入り口がやりやすいもののほうが、浸透しやすい、ということです。スタンプカード、クーポン、簡単でしょう?

ガリ版印刷でいいんです。こっちのほうが文明の音が聞こえる。ヒューマンシステム。

自分は・・熱心ではないです。有効利用している方ではない。そっちの人です。・・でも華やかですよね?その店舗の宣伝というか印象というか。

ポイントカードもすればいい、両方すればいいんですよ。


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