一定以上の年齢に達した人には、高齢者パンフレットを定期的に郵送するというのはいかがでしょうか?年齢は、戸籍から割り出します。
なんでパンフレットかと言いますと、支援団体が支援しようにも、各個訪問をするには、数が多いけど、網羅すべきで、緊急の可能性はあり、しかし個人の頑張りに頼るのは、誰を頼ればいいのか、糸口がない。それはね?グループホームとか、わかればいいですよ?お金があればいいですよ?わかんなかったら?
今調べていて、高齢者会館とかあったら、相談できるのに…でも足を向けることができる近場に配備するとなると、かなり数が必要かなあ…と考えて、調べると、すでにあるんですよ。もう、すでにあるんです。でも存在をわかってる人は、認知度はどのくらいか?バスやタクシーでないと遠いぐらいなのか、相談するという気付きに届くのか、気づいてくれれば力になれますのに。
そーしますと、他にも有用な組織なども書かれた、高齢者パンフレットを、定期的に、ご迷惑様でも配布しておけば、なにかのときに、相談するという手がある、ということを頭の片隅に置くことができます。
生活補助募金団体。連絡いただき、団体員が出向き、生活の状況を視察して査定の上、許可が出た場合は、生活状況に合わせ、生活補助金を出します。生活が厳しいかの認定をします。電話番号は……………そのような感じとかね。
うーん…もう少しか?
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