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2022年2月24日木曜日

取り急ぎ集合住宅対策

 こっちにまとめますね。

集合住宅の直近の問題点は、部屋数が足りないことです。

そこで、部屋に仕切りをいれたらいかがでしょうか?ここで提案するのは、オフィスにあるような、簡易的な、天井まであるような、鉄の壁とか、あーゆーものです。いま、とりあえず、対策できます。もちろん木の板で、自分で作るスキルがあるなら、それでも構いません。








4LDKで、父母ねーちゃんぼく。四人家族です。このくらいはほしいところ。

しかし現実はそ~ではない場合が多いです。

さて、対策としていま自分たちでできることは、オフィスや会社でしている、天井まである間仕切り壁、あれで6畳、約12平方メートルを仕切ればとりあえず3畳、約6平方メートル、2部屋にはなります。それだけでも随分いい。ドアは少し無理かもしれませんが、その場合はアコーディオンカーテンでいいでしょう。3畳、約6平方メートルでも、人は生きてはいけます。パーソナルが、はかられるほうがこの場合は重要です。パーソナルが確保されるというだけで、随分いいです。ロフトベッドを導入するという手もあります。背が高いベッドで、ベッドの下に入ると机とかあるタイプがあります。

実際、4LDKとかあれば、こんな問題はないのですが、しかし、この規模のものは、家賃が高いです。翻って、団地はこんなに部屋数ないところが多いでしょう。子供が大人になることが、計算に入っていない。社会のベースの考え方として、集合住宅というもののベースが、です。

部屋が足りない。子供が大人になることを想定していない。都会的なマンション暮らしとは、ここが問題点です。こんなことですと、ティーンの居場所がなくなります。この点について、対策ができると、都市圏においてhoodが、随分減るだろうと考えられます。

追記。

ああ…この、部屋を仕切るという策の問題点がありました。電気はどのようにしましょう?照明。…まあ、でも、問題点としては小さいか。力技でなんとか。床置きの間接照明でもいいんです。パーソナルのほうが重要です。

話は少し変わりますが、

ですので、以前も書きましたが、団地は2件借りたら、2件までは割引、とか対策をしてあげたほうがいいです。

そんなの、子供産んでも部屋がないでは、少子化もしますよ?

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