サービス産業連合…組合まで作る必要があるかは置いといて。
第三次産業連合による、各企業に対する意見陳述として、ハッキリと、定時で帰ってもらわないと、我々が儲からないということと、しかしながら迷惑行為をするお客様は、売上減少になる、クレーマー、営業妨害であるということ、この2点を、ハッキリと各企業に対して意見陳述し、対応を考えてほしい旨を、ハッキリと各企業に対して伝える、というのはいかがでしょうか?
昼休憩、外で食べてくれる方が、サービス産業にとっては、いいんですよ。この点もはっきりいう。外で食べてくれれば、昼はこのくらいの定収入が、レストランは期待できる。期待できると、それを足場に経営できます。
700円で、40人くる、お客さんが。そーしますと毎日21000入る。ここを足場に考えられる。昼休憩をしっかり取ってよ、と、ハッキリと言う。周囲の飲食店が儲かる。税収が入り、国や地方自治体が儲かる。景気が良くなる。巡り巡って自分のところが儲かる。
まとめますね。サービス産業振興の問題点。
・労働者に余暇がないと、サービス産業には来ません。定時、時短、休暇など、に世間の各社は力を入れてもらわないと、サービス産業は利益が得られないので、より福祉が充実した理想的な国家体制を見習い、改善に努めて欲しい。
・サービス産業が盛況になると、治安が危ぶまれる懸念があります。より治安の強化を促す運動に、世間の各社は協力的に振る舞い、また自主性を持って積極的に治安強化運動に取り組んでくれる方が尚、望ましい。
・昼休憩の際に外食という選択肢があるだけで、飲食店はその時間の売上で経営が安定的になりえます。昼休憩の際の外食の選択肢がない問題は、移動であり、各社部署から表玄関を出るまでの距離が遠いのが原因です。各社何かしらの改善策を考えていただけると幸いです。
遠いから無理ですよね?その遠いも、建物から表玄関を出るまでの距離が遠いんです。だから出るのが億劫。遠いんでね?昼休憩、外でレストランは。だから、実現が難しいとは言え、実現できれば社会は、発展しそうですよね?
0 件のコメント:
コメントを投稿