新規の何かではないです、雑談ですね。
A = 2n
B = 2n+1
とおきますと、
notA = B
A ∩ B = ∮(空事象)
A ∪B = Ω (全事象)
とおけて、実際そうだとわかりますよね。
Aは偶数。
Bは奇数。
をそれぞれ表しております。
集合理論に数式を当てはめることができるんだということが、わかりやすい例で理解できますよね?ということを、さっき気づきました。
日々、考えついたアイデアを書いていきます。学がないので推測が多く、すいませんがそれを踏まえて読んでくださいね。もちろん学術的な裏打ちがあることも書いてあります。
Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...
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