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2022年3月27日日曜日

よもやま話、自分はゆったり派

 自分は、仕事はゆったり派です。適度に仕事して、のんびり。理想はそ~です。現実はともかく。

仕事は、熱意や熟達ではなく、誰でもできることを、するべきノルマの仕事にしたほうがいいと考えてる方です。

熱意型で、他の人ができないようなことをしているより、誰でもできることをしている方が、なんか、大企業の風格がありませんか?

駆けずり回ってあくせく仕事をしていると、内輪ではいいのかもしれませんが、部外者から見たとき、どこかの東南アジアの発展途上国みたいに見えます。アジアっぽいバイタリティーにあふれてますなーハハハ。・・・彼らはいつもこ~なの?・・・あ、走った。熱意にあふれていて・・・僕、おとなしい方ですから・・・憧れちゃうなあ・・・。監視カメラに移っている仕事ぶりを、ネットに上げると大反響!なんかあの人、まくし立てて怒鳴って人を罵りながらすごいスピードで仕事してる。アジアかっけーーー!

・・・ゴホンゴホン!えー・・誰でできるようにする。そちらを目指しといた方が良いのではないかと。具体的には?もちろん、マニュアル化です。メソッドがしっかりしている。そして、マニュアルにより、完成した労働者の姿は、まあ、平均的な大人なら誰でもできるレベル、及第点のレベル。このようになってますと、まあ、入って、教われば、まあ、誰でも出来ますので。とにかく最初は教わる身。このような流れになりますよね?そしてまあ教わっていれば他の人も出来ているし、人ができるなら自分もできるようにはなるであろうと。そーゆー方向になりますよね?1部のエキスパートや、筋肉質しか出来ないということではなく、です。こーゆー方が新人労働者の補充が速い。生産量も計算しやすい。


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