ネットショップは、買うと決めて、支払いに移って、そこで初めて支払い方法がわかります。しかし、それでは、めんどうです。ネットショップで商品を見ても、支払い方法が、買うと決めてページを進めないと見られない。進めた先で、やっと支払い方法の種類が見られる。それでは、せっかく検索して、ページをみてくれても、まあ…いずれ…となってしまいます。買うと覚悟を決めた人だけが、支払い方法の種類のページまで来ます。それではめんどうです。
そこで、それぞれの商品のページに、商品画像の下にでも、決済方法、支払い方法をアイコン明示してほしいところ。PHPで、ページレイアウトをしてほしいところ。
さて。文字による説明ばかりだと、他に商品説明もあり、せせこましい。ページをスクロールしないと全体が見られない。ですので、決済方法を記号化、ロゴ化、サイン化して、商品画像の上とか下にでも、一行に6個とか、アイコン表示しておけば、12個ぐらいのアイコンから、自分のお好みの決済方法があるのか、採用されているかを、消費者が自分で見られます。そして、確認できると、買ってくれます。購買意欲が上がると考えます。
最近ではプリベイドカードが、採用されているところもあります。アイコンが書いてあれば、仕事帰りに10000分を買って帰ろう、と消費者が、割とライトに考えてくれます。
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