年齢制限を設ける仕事で、理由が体力の場合、体力の試験をすれば良くないですか?
腕立て伏せとか、腹筋とか、ランニングとか。ウェイトトレーニングで、一通りジャンルをこなしてもらい、キロ数で点数をつけるとか。
自分は、ある程度、自信がある方ですので、心外です。今どき、若いほうが体力があるっていうのも一概には言えず、その判断はないのでは?
…でも、ああ…なんとか生きていこうとしている人が、かわいそうか…仕事なんてねえ、生活のためにしてるんですよ。やりやすいほうがいいし、効率的な方がいいし、快適な方がいいし、お金が入る方がいいし、生活上困ったことがあったら、嫌な顔されずに、事務的に休暇が取れるほうが言いやすいからいいし。それでいてホコリが持てれば言うことはないですよねえ?他になにかあるかなぁ…旅行へ行きたいですねえ…行って、帰ってきて、この旅行先はいいですよーなんて、同僚や上司に話すネタの一つもあれば、いいですよねえ?…ああ、頑張らなくてもゆったり仕事できるといいなあ…仕事の規則は守りますから、自分は守りますから、サボりませんから、職場に迷惑をかけませんから、真面目に仕事をしますから、だから、ねえ?ゆったり仕事しましょうよ?
熱意とか、残業とかあればなんですか?
上記のようにして、それでいて高給で、そして、風紀課を設けて、維持をする。そのために風紀課を提唱しています。
休暇をとられると困るのは?
人数が足りないからです。
人数が足りないと困るのは?イライラする理由は?
現場の労働者人数が、ギリギリだからです。足りなくなると大変だからです。
なにか手を打てれば、休暇申請だけで、上司に連絡が入るだけ。
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