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2022年4月5日火曜日

よもやま話、狭き門の平社員

 よーするに、はっきり書きます。

昨今の我が国は、正規社員と、バイトやパートなど、非正規雇用とは、一線を画す、と、中年世代が考えてるフシがありまして。

そんなことないのでは?昔は最下層が平社員だったのでは?

非正規雇用というのは、アルバイトや、パートタイマーに限らず、契約社員なども、そ~ゆー風に見ているフシがあって。登竜門的な。試験みたいな。

そんなことないのでは?なりたいと志願してきたら、ならせてあげる程度の軽いもんでは?なるかは、本人の意志、程度でいいのでは?資格とかではないのでは?

そもそも、自分が新入社員の頃、仕事を覚えるまでは、資格が得られるまでは、アルバイト給料だったのでしょうか?誰かが言った、世代の固定観念では?そんなもんないのでは?もとから、ないのでは?昔はなかった気がしますが…?

ちがうのかなあ…昔はそんなもんだった気がしますが…

20年前なら、バイトしてたら、ねえきみ、仕事の筋がいいね、正社員にならない?などと、言ってもらえる時代でしたよ?

氷河期世代がね?大変だった時代だったのと、この頃前後して、契約社員、派遣社員、という、正社員より、下の格付けが登場したのが約20年前です。契約社員はともかく、派遣は下なの?わかんないけど、この格付けは、元来は高低とはちがうのでは?…そーでもないか…?

狭き門の平社員。…そんなにでしたっけ?当時を詳しい方、どなたか教えてもらえませんか?

2000年代以降、言い過ぎたんですよ、リストラとか。人員整理とか。格のような感じがしても、仕方がないのかもしれないですね。明らかに給料が、違いますもんね。

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