このブログを検索

2022年5月11日水曜日

奥義はすぐそこにあって

学んだことには意味があって、でもわからないときもあって、でも覚えたほうが良くて、チャンスは近くにあって、気付きに届けば良くて、でも気づかない。気づきに届かない。それなら、しかしチャンスのため、あるいは継承のため覚えるだけの事は、したほうがいい。奇妙な言い方ですが、自分が奥義に届かなくても、継承のため、わからなくても教わっことをすれば良くて。

わからなくても教わったことを覚えれば、奥義に届くステージには立っています。

教わったことを覚えるステージをこなしていないものは、そもそも奥義のチャンスが来ても、わからない。気づきづらい。活かし方もわからない。

わからなくても教わったことをして覚えればいい。できるようになっておけばいい。


よく、自分は、足し算引き算など、算数がわからない人が、微分積分など理解しようなんて無い・・と言います。物事は単純明快とは限らない。ある程度、素養というか、下地の勉強をしてないと、言ってることを理解するべくもないようなことは、人の世の中には、確かにあります。

0 件のコメント:

コメントを投稿

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...