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2022年6月11日土曜日

耐久テスト、安全性テスト検査機関組織

 認可を得るために、自社製造の製品を、検査機関に納品し、テストをしてもらいます。テストをクリアしたら、販売していいという、許可がおります。

このやり方の利点は、小さな工場でも、保証がつくから、大きなシェアの市場でも、小さな工場が入っていっても、顧客が保証があるから安心できるので、買ってくれることです。

家など、長く利用する物でのコンセントなど、保証がないものは、躊躇しますよね?うまくいかなかったら工務店を入れるのか?ということになるからです。

さて、安全性テストを検査する機関組織に納品をするということになると、どーしても自社で、まともな、安全性テストを、せざるを得なくなります。小さいところでもそ~なります。

このやり方ですと、国家主導でするというのが自然な考え方ですが、民間でするのもいいかもしれませんね。

理想ですと、自分で小さな工場を建て、ちまちまと、1000個とかを年間で生産して、大きなシェアの市場へ、少し納品して、自分が作った電気コードが、一般家庭で利用されて、それは自分が作ったんですよ、なーんていって…それでね?それでさ?

圧倒的なシェアに勝てないのは、認知度のようでいて、実は保証なのでは?




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