2022年7月31日日曜日

おしゃれの本質の側面の一つは、あの人いいなあ、です

 人のマネをするということです。おしゃれの本質の側面の一つです。と考えますがいかがでしょうか?

ダッコちゃんをつけている人を見て、あの人のあれはいいなあ…と考えて、自分も買ってくる。

流行のことをいっているのではないです。いいなあと考えた、そのことをいっています。いいなあと考えた、そのことの集合体の果に、延長線上に、おしゃれや美しさがあると考えます。

何をいっているのかといいますと、独自性、自分らしさ、それもいいけどそれよりも、と言いたくなります。

せっかく作った、店先や、ステージが、他国のように美しくないなら、まねをすればいいでしょう?先に独自性を言うからうまくいかない。そのように考えますが?マネをするのは、他国が優れているからとか、そーゆーことを考えるよりも、かっこいい形を見抜いたんですから、それをそのまま作ればいいでしょう?ダッコちゃんを買ってくればいいんですよ。…うーん…この言い方だと少しぶれてるかな?

色相環を眺めながら、この色の補色はこの色だから、とか、トーンのなんでしたっけ?図を眺めながら、このペールトーンは、こーゆー種類があるからこの色も似合うはず…とか、そーゆー、なんと申しましょうか?定理?根幹?そーゆーやり方をして、自分なりのケースとして、そのー、する…そーゆーやり方より、それよりですね?それよりも、この色にはこの色が合う、鉄板の、黒には赤が合います…とか、そーゆー、お約束?あそこの店がそれをしてるから、うちも真似して、赤と黒でしよう。こーゆーほうが、そのー…真理に近いのでは?

2022年7月30日土曜日

日本と、他国の食に関する決定的な差

 日本と、他の国々との、食に関する決定的な差…は言いすぎかな?

差は、シルクロードかなあ?と考えますがいかがでしょうか?スパイスを輸入していたそ~ですよね?あれはなんだったか?あれは、食材に魔法をかけると、味が変わるということに、あちらの国々がハマったのでは?と考えます。この国は、そーゆー歴史的な何かがない。あちらはある。手を加えると味が変わるというのが、常識かという点では?勝手な推測ですいませんが、当時、流行したのでは?

漫画家事務所に、業務の意義の額縁を掲示義務

 額縁に、業務の意義の書かれた、社則?の書いてあるものを入れた額縁を、漫画家先生の事務所に、掲示することを義務とする…というのはいかがでしょうか?

漫画家に限ったことではなく、クリエイター、アーティスト全般に対して、です。

・お客様あっての私

・アシスタントはチームです。

[チームで作り上げているという自覚、チームを大切にしましょう。一人で作っているわけではないです。アシスタント、編集、出版社、全員で一丸となって作り上げています。]

・お客様に品質の良いものを提供しましょう。

こーいったことを、大きなお題目として、額縁を、会社が持っていき、必ず作家の事務所に、置かせる、飾らせることが、契約の一つ。

おそらく渡された新人は、やっぱりプロの世界は違うなあ…と、関心こそすれ、疎まれるということにはならないかと考えます。

それでいて、無意識にそーゆー考え方になり、協調性や、職業意識を、もとから持っている人材に育つことを促すと考えますがいかがでしょうか?

蛇足ですが、自分としてはメディアのあり方について、表現の自由に対する考え方について、自分なりに一定の見解を以前書きました。それに照らし合わせて考えますと、このやり方をしてもいいでしょう。このやり方ですと、自由な発想が、などと懸念を言う人もいるかと考えますが、発想は枠の内側でもできますし、表現の自由が、縦軸のベクトルではないという、自分の個人的見解に照らしていけば、モラルは必要と考えますので、それに合わせた物差しをおいても機能はするでしょうと考えますがいかがでしょうか?


奥尻島津波について

 この、神戸の一年半前の、この地震は、津波の被害がすごかったんです。自分は当時、ニュースで、実況していたのを何時間も経過を見ていたのですが…

さて。

この地震、震源が渡島半島の西の沖合ですが、心配になってきたので言いますが…

この位置ですと、焼尻島、天売島は、津波の直撃コースですが、…特に当時の津波の記録も見当たらず、直撃側の浜には、ほとんど建物もなく、ここは、ニュースもないのですが、無事だったのでしょうか?記録が見つけ方がわからないのでこの辺で。

さて。

さらにですが、この震源ですと、ロシアが気になります。直撃コースの先に、いくつかシティがあるようですが、海岸線沿いに、家が少ないのですが、当時の記録を探る方法がわからない。街のあるところは、典型的な津波地形、津波の被害があったところが、津波が山さえ登るような、典型的な津波地形ですね。

津波用に、テトラポットを波除けに積んだり、10メートルの防波堤を建てたりとかはしていないようです。何かあったのなら、救援活動をしたり、復興活動を手伝ったり、我が国の対応法を教えたりしたいところです。

他に対処法、ありましたっけ?防災訓練か…高台に避難をするということを、住民に周知させ、定期的に防災訓練をし、津波の危険性と対処を地域自治体?官吏?が、地域の心得として、流布し続けること、ですかね?

ほかには?津波警報?接近が予測はできるので警報システムですかねえ?

それと、海岸線近くは、三階建以上のビルを建てておくと、その屋上へ逃げれば、鉄筋コンクリート造なら、壊れない場合が多いので、避難場所にはなる…とかかな?でも、万一の際、ですよ?高台、山へ避難するほうが安全です。

山へ避難したほうがいいのですが、そうだと地域住民がわかっていると、車が渋滞します。それで逃げ遅れることがあります。そのへんは、対処は…うーん…気をつけてくださいねとしか今は言えないですね。

船は沖合へ出すと、むしろ安全だったはず。船のことは詳しくないですが。まあ、津波が予測できて、間に合えばいいのですが間に合わないと、むしろ陸へ流されるかもしれません。

この考え方ですと、韓国、北朝鮮は遠いけど直撃コースですね。特に北朝鮮、大陸棚がせり出しているあたり、このへんは津波の被害は平気だったのでしょうか?大陸棚に差し掛かると、波高がガクンと高くなりそうですが?

よもやま話、自分の好みの絵画について、その6、クロード・モネ、日傘をさす女

 クロード・モネの、日傘を指す女、という絵画です。

このー、モネという人の作風は、一見してタッチが繊細ではないようでいて、この絵ですと土手の雑草なんかがそうなのですが、もう、写真のようです。

この、日傘を指す女という絵画は、そのー、湿った空気といいますか、この場の、日差しとか、そーゆー空気感が伝わってくるようです。

タッチが、少々、荒いんですよ。でも、縮小をかけてください。とたんに写真みたいになります。そーゆー絵がありますよ?カヌーの絵とか。

睡蓮の絵が有名ですけど、あれは、実は地面との対比ではなく、水面を表現していると考えてます。睡蓮との対比?かな?あんまり地面を書いてないんですよ。水面表現を、書いてるんですよと考えました。水面のみを書いている。地面を書いて、水を書く、比較でここは水とわかる・・というやり方を排除しているのかなあと考えてます。

よもやま話、旅行について

 今は自分の都合により、旅行へはあまり行けないのですが…行きたいなあ…まあ、旅行そのものに不慣れではありますが。

さて。

旅行というものに、行くのに必要なのは?必要なのは、目的です。ここに行くために旅行へ行く。こーゆー、目的があれば、旅行へいくのではないかなあ…と考えます。

それで、さきほど気づいたのですが、目的なんて、宇都宮餃子を食べに行く、こんなことでも、旅行の目的にはなり得るなあ…と考えましたがいかがでしょうか?

大抵の場合、こーゆー、目的があって初めて、人は旅行へ行きます。目的がないと、行く意味がないからです。

ですので、目的を作れば、旅行へ行く動機になる…と考えました。

だから、名物を食べに行く・・という、小さな目的でも、いいんですよ。行く動機になれば。だから、名物ってのは、あればいいんですよ。



2022年7月29日金曜日

よもやま話、自分の好みの絵画について、その5 、ピエト・モンドリアン、コンポジション

 この、ピエト・モンドリアンの、コンポジションという作品群は、おそらく、絵画を単純化していったときの、構図の概念を描いているのであろうと考えられます。バランスがいいのです。この位置に四角形を赤でおいたら、他のこの位置に黄色で、四角形を置くと、絵画の重さのバランスが取れる。そーゆーことをしていると考えられます。

彼なりのルールーの中でしており、ルールは、四角形で、直線は交差しない、そして、色は、赤、青、黄色、グレー、白、この色しか利用しない。

よもやま話、自分の好みの絵画について、その4、長谷川等伯、松林図屏風

 我が国の国宝です。自分が最も、評価する絵画の一つです。

この松林図屏風は、水墨画です。この絵の素晴らしいところは、ほとんど書いていないところです。ほとんど描いていない。でも、白いところがモヤのようです。描いていないところが描いてある。ほとんど真っ白なところさえあります。松の木の間から、モヤが、見えてくるようです。この絵画で、涙が出ました。

よもやま話、自分の好みの絵画について、その3、ゴッホ、夜のカフェテラス

 ゴッホ作、夜のカフェテラスという絵画があります。この絵画は、黄色と、青が、殆どを占めています。このコントラストの美しさ。

青の闇夜の、路地の遠くに、温かい黄色の光を放つ入り口が見えます。まだ、入っていないのだけれど、あそこへ行けば、温かい空間なのだろうなと、遠間から想像します。夜の青が、対極として、涼しく心地よい感じがします。その向こうに、温かい黄色の入り口。

この絵は遠間に、温かい空間であろうと想像させる、カフェの入口が書いてあり、遠いので、遠くから眺めている距離感を感じます。それがいいんです。対象的な青の、夜の闇が、涼しくて心地よく見えます。


2022年7月28日木曜日

シャンデリア固定具

 

画像を見てください。

上空から、禍々しい邪気が、何かを形作っているかのように見えますが…一応、シャンデリアを描いたつもりです。どうぞご容赦ください。

下の変な形のところが、シャンデリアです。我が国ではシャンデリアはあまりないです。地震が多い国だからです。揺れると上空から落ちてきて危険だから、シャンデリアは、あまり置かないです。昔は、近代化に伴い、あったのですが、少しずつ消えていきました。さて。しかし、シャンデリア固定具というのを一般化すれば、シャンデリアを利用できなくはないです。鉄フレームなり、アルミフレームなりで、固定具で固定する。

こーゆー、フレームで固定するのがこの国のやり方、という感じになればいいのではないでしょうか?

よもやま話、自分の好みの絵画について、その2、ルノアール、ムーラン・ド・ラ・ギャレット

絵画の方は、皆さんで調べてください。

ムーラン・ド・ラ・ギャレットという、場所があって、それを題材にした絵画です。

ルノアール作の、ムーラン・ド・ラ・ギャレットという絵は、とても美しいです。何かの番組で、ルノアール自信が、絵の中ぐらい、美しくたっていいじゃないか、というようなことを言ったそうです。

理想的な、紳士淑女の社交の場の、理想世界のような、ただ、美しく。そーゆー絵画で、キラキラと輝いているように見えます。

2022年7月27日水曜日

過疎小売の品揃えについて

 いま、フェリーの自動販売機で、タバコの品揃えが、かなり少なめにしてあったのを、動画で見ました。ポップが出ているのが、1/3ぐらいで、あとは空っぽなのです。…まあ、タバコを買う人はおわかりでしょうが、自分の好みの銘柄が、売れていなければ、置いても一年2年、そのままだろうなとは、考えられますので、品揃えを削っても不思議ではないですよね?

…と、この場合、極端な例ですが、一週間で、すべて新品と交換して、交換された古いものは、陸地のスーパーで売る、というループを作っておくと、品揃えの豊富さを維持できるのではないかと考えますがいかがでしょうか?

このやり方は応用が効きそうです。山とかでも応用できるかなぁ…?一週間で交換するという決まりにして、古くなったものは、陸地のスーパーで売る。賞味期限の長い、ジュースなんかは、品揃えをかなり多くできそうです。

よもやま話、自分の好みの絵画について、その1。葛飾北斎、富嶽三十六景、神奈川沖浪裏

 絵の方は、皆さんで調べてください。ここには置かないです。

葛飾北斎作、富嶽三十六景、神奈川沖浪裏。

西洋画壇ではなく、いきなり日本画壇ですが…

この絵は、神奈川沖浪裏、かながわおきなみうら、といいます。葛飾北斎が描いたシリーズ、富嶽三十六景の一つです。

この絵の気に入っているところは、風景画なのですが、波の荒々しさを描いているところです。この、荒々しさを描く、ダイナミックということを表現するという発想が、西洋画壇には、無いです。自然の風景の、荒々しさ、かっこよく描く、そーゆー発想が、西洋画壇には、見たことがない。構図も素晴らしい。富嶽三十六景ですので、有名な富士山を描いています。だから、このシリーズには、必ず富士山が書いてあります。荒々しい、波の向こうに、マウント富士。迫力ですね。

この絵画は、版画です。浮世絵と言って、庶民で売っていた、木版画です。しょみんのあいだて流行っていたのですね。

西洋画壇の、印象派の画家に多大な影響を与えた、画家の一人が、この、葛飾北斎です。安藤広重、歌麿と並んで、世界的に有名な画家の一人です。

航空輸送機について

 

航空輸送機は、このようにはならないのでしょうか?

航空輸送機は、大量大型輸送機として、活用するのも、いいですよね?

複翼ですと、羽が長いのと同じように、揚力が上がるのではないでしょうか?

それで、大量輸送機ですので、運搬物は、鮮度をあまり気にしなくていいものを輸送します。ですから、プロペラ機が妥当です。燃料コストを抑えられるからです。燃費。速さを気にしなくていいなら、燃費が重要です。

おまけ。

このように、複翼の上下を繋いだら、筒型航空機になりませんか?


よもやま話、考え中、自転車配達

 むかし、自転車、ロードレーサーで、フロッピーディスクを配達するというのを、していました。いましているのでしょうか?あまりウケていないのかなぁ…ウケなさそうではありますよね?

しかし。

しかし考えてみてください。会社の機密を、郵便受けに投函する…もう、なんか、なんかもう…

そんな感じしませんか?

自転車、ロードレーサーで配達というのは、その点ですと、なかなかいいですよね?…うーん…、ケースが限られるか…今はネットもあるし…まあ、今どき、ネットもあるしも無いですけど。…皆さんあまり信用してないですよねえ?…どっかいけそうなジャンル、無いかなぁ自転車配達…考え中。

いやあ・・自分がしたいんですよ。仕事をしながら、清々しい気分になりそうです。

法と秩序と混沌と、議員特権と報道の自由について

 一般論として、人とは、人が集まり組織的に何かをすると、法が生まれます。人とは本性的に、集まると、混沌から法へベクトルが流れる存在だと考えます。人が集まると、無秩序から秩序へ、混沌から法へ、そのようにしたほうがやりやすいからです。だからどーしてもそーなります。まずは、族長が、法です。

議員特権や、報道の自由がうまく機能していないなら、法をつくってしまえばいいのでは?まあ、もう、無理なんだから。無秩序なら、法を作ったらいいのでは?

私がリーダーシップをとりますね?それで、法です。

このグループは、抜け駆けは禁止です。それで、法です。

どーしたって、人が集まれば方を作ってやりやすくするものです。

議員特権は、抑止力といいますが、議員特権に対しての、抑止力は?…うーん…もう無理なら、絵空事なのですから、法を作ってしまえばいいのでは?できてないわけですから。

議員特権や、報道の自由は、無秩序の方向、法と逆の方向ではないでしょうか?制限が外れているからです。議員特権は、少なくとも、超法規ですから、無秩序の側へ流れているということになります。危ないですよね?地面に水を、溝を自分の流したい方向へ溝を掘ると、水はそちらへ流れます。制限を設けることで、制御をします。

議員特権そのものに対して、他の三権分立から、議員特権を抑止する、抑止力はあるのでしょうか?

…うーん…、難しくなってきた、いっそ、法で制御したほうが、シンプルで、無理がない、自然な流れな気がしますが。

報道の自由は、詳しくないのですが…報道の自由で、国家権力に対する抑止力として働いた例はあるのでしょうか?…うーん…まあ、報道されては困るという事実自体が、抑止力か…

国家公認の、免許証みたいなライセンスカードを見せる、という手間をする義務を課す、とか、…うーん…脱線してきました、一旦考えますね。うーん…

2022年7月25日月曜日

よもやま話、サービス産業復興

 サービス産業は、サービス産業関連企業自身が、世間に、残業をなくそう運動をしたほうがいいですよ?そのほうが、自分のところが儲かります。飲食店や、テーマパーク、旅行、映画館…こーいった、産業を、サービス産業、第三次産業といいます。サービス産業の彼らは、世間が自分の経営するところへ、来てくれる方がいい。なら、残業ゼロを世間に訴えたほうが、巡り巡って自分のところが、わりとダイレクトに儲かりますよ?だから、残業ゼロ運動。利益と直結してます。

残業をなくそう。休暇を増やそう。有給をもっと自由に取れるようにしましょう。

こーゆーことを、サービス産業自身が、率先して言い、社会運動するのです。

それを実現するためには、給料が高くなければなりません。

自分の直感ですが、定時で額面30万です。このくらいですと、残業は、むしろいらないと言い出しますよ?家計が持つからです。

2022年7月23日土曜日

考え中、巨大、屋形船型水上ホテル

 屋形船型水上ホテル、淡水、今考えているのは、芦ノ湖なんかは、天候に左右されづらいかもしれないから、成立するかもしれない…と考えています。和風の、少し中華気味の、巨大屋形船型のホテル。

…うーん…、いったはいいけど、このホテルは、荷物をおいた後、他の観光スポットへ出かけられないですね…なんかないかなあ…止めっぱなしかなあ・・

最初は、川にそーゆー屋形船型の宿泊施設と考えましたが、この国は、天候が荒れるんですよね…そこで、天候が荒れても成立する対策として、池に水を引き、あれた際は水門を閉じれば、あまり関係なくなります。…しかしまあ、芦ノ湖ならそのまま行けるのかなあ…あそこは台風とかで、荒れますかねえ…?

追記。

問題点は、お手洗いなど水回りですね。ここんとこ、割り切るかブレイクがあれば、できるのはできますね。

遠間に眺めて、キラキラと電球が輝く中、ワイワイとレストランが賑わう船が、船着き場に停泊している、というのは魅力的ではあります。

追記その2。

そーですね、このアイデアは、見た目ですね。見た目のかっこよさですね。後からこの記事を見たのですが、何のことだったっけ?多分見た目だと考えますけど・・動くと泊まれませんもんねえ・・

湿地帯建造物

 湿地帯に、家を建てたいと考えます。

でも、基礎が底なし沼ですので沈みます。やりかたが…


さて対案。

浮力で浮けばいい。浮力がマイナス重力であればいい。

泥の部分を、穴をほって水の部分を作ります。水の上に船の家を置きます。沈まない。

穴をほって、水のエリアを作れば、浮力で家を作れます。

…うーん…いまいちかなあ…

追記。

泥の上でも、空気、バルーンで浮かせればいいですよね?空洞のプラスチックでもいいし、タイヤでもいいので、空気を送り込めるチューブを内蔵して、膨らませれば、いくら沈む底なし沼でも、空気なら浮きそうです。

よもやま話、背負える折りたたみ自転車

 バックパックに背負えるタイプの、折りたたみ自転車ですと、離島などの、旅行先で、便利ではないかと考えて、いろいろ調べてます。

その時々で自由です。自転車で道を散策し、山道に入ったら、リュックとして背負い、頂上まで行って、お弁当を食べて、他の登山道から下山して、自転車を展開して、道路を自転車で宿へ帰ります。

旅先で自転車はほしいけど、登山口まできたら、そこに鍵をかけて自転車をおいて、登って、同じところへ帰らないといけません。めんどうです。自由度が低い。では歩いていきましょうというと、うーん…


2022年7月21日木曜日

仕事というものは、やさしいかんじのことをするところです

 仕事とは、やさしいかんじのことをするところです。

自分本位のことをするところではないです。やさしいかんしのことを、がんばる。そーゆーところです。自分の熱意を他の人におしつけてはだめですよ。夜勤を作ったのは生産量が上がったからでは、ないですよ?定時で帰らせてあげなきゃならないからです。

★メディアリテラシーについて

 メディアは、表現の自由を言うことがありますが、メディアは、性質上、街頭演説に近いです。よーするに、メディアを考える上で、想定すべき軸の方向は、表現の自由があるべきか否かの軸で語るのではない。古来、ギリシャ以来の街頭演説に関するモラルの軸の方向で考えるべきです。表現の自由は、ひとまず脇において考えないことにしましょう。

メディアは、大抵の場合、マス化、大衆化、大集団化することが多く、そして、メッセージが、一方通行です。それは、古来、ギリシャ以来の、街頭演説に近い。そのモラルは、流用する一考に値するのではと考えます。ベクトルが、表現の自由の方向ではなくて、街頭演説のモラルの方向で考え、語るべきではないでしょうかということです。

絵画も、音楽も、メッセージという意味で、この範疇に含まれると考えます。

追記。

少し調べまして、メディアリテラシーという言葉は、自分の言いたいことではないのかも・・と考え、意味をもう少し調べましたら、どーも翻訳、解釈がおかしいのかなあ…?リテラシーてのは、どーやら言いたいことは、その物事の理解を、正確に理解して、理解の上で適切に利用する、という意味のようですね・・コントロール、自分たちが考えた通りに、うまく適切に利用するには、それの性質を正確に理解する必要があります。機械なら操作マニュアルをすべて暗記して、一通り操作方法のとおりに操作して、できるようになると、場面ごとの適切な利用ができます。それを例えば物理学でするような、そーゆーことを言っているのではないのでしょうか?

この場合は、マスメディアの性質ですね。こーゆーことかなあ…それだと、この場合は、メディアリテラシーという言い方であっているのかなあ…合っているなら、メディアの性質は、メディアとは、往々にしてマス化しやすく、それは、古来ギリシャの時代から言われている、街頭演説のモラルに近い、と考えますが…

モニターや、機械、紙媒体、家庭用ゲーム機、など、虚飾を取り払い、シンプルに考えますと、情報発信者が、多くの人に対して、一方的に、情報発信者の言ってることを得る。そーゆーことになります。もっとも、演説は、先の例のような媒体と違い、ヤジなどが言えますが。

よもやま話、人材育成マニュアルについて

 この国は、そのー…硬いんですよね。

極端に言って、中途採用で、パイロット志望で入社して、素人ビギナーからパイロットを目指して、パイロットになれるなら、なれたらいいですよと考えませんか?このくらい柔軟でもいいのはいい。

でもそれだとよくないのは、どんな人だかわからない、ということと、人材育成マニュアルが、しっかりしていない、というのがありますよね?すぐ即戦力になれば、それでいいと考えます。人材育成マニュアルがしっかりしているところですと、労働者が即戦力になるのが、速いです。人を育てるのがうまい。

追記。

労働者の仕事の能力の自信は、経営サイド視点ですと、うん、まあ、うれしいんですけど、そのー、一般的な能力の労働者が、何人がその部署に適正か・・という方が重要で。

ぼく、一人で、2人分の労働をこなしているんです!

・・え?ああ、そーなの?それはすごいですねえ・・ええと、彼のそれは適正なの?・・ああ!そーか、キミはすごいので・・昇給しますね?それで・・人が足りないようなので募集をかけますね?


ガードマンの矛盾点

 警備、民間で。

ガードマンには矛盾があります。

ガードマンの給料は、警備会社が払います。

ガードマンをやとうには、会社とかが、警備会社へお金を払って、ガードマンに来てもらいます。

ガードマン30万。警備会社へ30万払ってガードマンを雇うと、警備会社は、自社のガードマンへ給料を払います。30万。

警備会社の利益は?ゼロです。取引先から30万もらって、部下のガードマンへ、30万の給料を払うと、警備会社の利益はゼロです。

いぜん、ガードマン企業補助金制度を提唱させてもらったことがありましたが、ここが理由です。補助金を出さないと、ガードマンという形式は厳しい。

さて。

方便。

国家の治安に貢献しているという理由で補助金を正当化します。警察官一人を雇うより、しかし安い人件費とはなります。

追記。

自分用メモ。

第3セクターという考え方。…うーん…調べてからですね。

追記。

ここ、ピンとくる答えがいまだに出ないです。第三セクター方式だと、税金で補助の、形を変えただけですね・・

下書き

 年間、120日とか、150日しか働かない。しかし、世間並みの給料をもらえる。余暇は、自分の趣味、テレビゲームでも、スポーツクラブでも、旅行でも、車の整備でも、そっちで、自分自身を磨き、プライムを目指すのはそちらで。

このような社会にするには、強力な統率力が必要です。支配。わかりやすく言うと、強力な治安力が必要です。逸脱したら容赦なく検挙。ゴミを捨てたのをみかけたら、検挙。交通違反は検挙。飲み屋で揉め事を起こしたら、検挙。このくらいしたら、当局に睨まれるから大人しくします。加減がむずかしいですが。

そーすると、大人しいから、定時で帰り、家で趣味のことをして、家族サービスをする、という形になります。

この形だと、うーん…仕事とは?ということになりそうですね…金のためという考え方で組織をまとめ上げると、仕事がおざなりになる人が現れそうです。まあ、強力な治安力で、社則の後ろ盾となれば、社則で縛るというやり方が出来ますので、強力な治安力が社則の後ろ盾になればいいなあ…なんか逸脱した人がいても、いまに捕まるぞ!と言って脅したとき、実際に捕まるような社会ですと、それみろ!と言えますので、今に捕まるぞ!というセリフが脅し文句として、意味を持って機能しますので、会社の組織統率がやりやすいです。

さて、最初にも書きましたが、まあ、この、年間労働日数が、120日とか、150日というのは不自然でもなんでもなくて、農業なんかがそ~では?こんなに働いているのは現代の、メディアの誤解か?現代社会の誤解です。250日働かないと、仕事じゃないとかは、何なのか?人類有史以来、こんなに人間があ労働をしているのは、産業革命移行の特殊例ですよね多分。

さて、月毎給料を、年収を、全く減らさずに年間労働日数を、このぐらいにすると、実はものすごい消費が起きます。経済がものすごく活性化します。どの産業も物凄く消費が起きます。こっそり言いますが、ものすごく利益が上昇するであろうと推測しています。消費に割く時間があるからです。ただし、治安が荒れる危惧があります。よって、強力な治安が必要です。うまくいくと、新時代。とても華やかになります。統制が取れれば・・です。

…うーん、それと人ですね。お仕着せでいいので、人の輪が、人間関係が、ある方がいいですね。この社会の欠点の一つは、学校制度により、はじめは人間関係が、嫌でもあるんですが、大人になると、積極性がないと、人間関係が、希薄になるのですが、学校制度のせいで、それがそうだと気づくのが、初老あたりかな…?人の縁を保つ、人の縁を新たに作る、こーゆーことは、自主性にまかせると、力と度胸が必要です。学校制度が、先にあると、そんな頑張りはしなくても最初から周りに人がいます。うっとおしいと考えることもあるぐらいです。だから大人になると、その、人間関係という学校時代にはじめからある疎ましさから、なんと開放される気分の良さがあります。でもここが罠。人間関係とは、お仕着せでないと、作るのが難しいんです。年賀状を会社の慣習で書かされている方がいいのでは?と考えるぐらいです。


満たされているなら、召使いでも構わない

 人生が満たされており、困ることはないなら、プライムを目指さなくても、召使いでも構わないのはあります。幸福で、自分の人生、周囲の環境に満足しており、友達とも仲良く、不安はなく、割と自由で、家族も幸福で、将来も安泰で、それなら、実は召使いで構わないのはあります。

この国は、プライム…よーするに、頂点を目指すような、風潮があります。しかし、それは現代のみです。この時代だけ。

今が満たされており、困っていることがない場合、頂点を目指して競うことを、する必要がないです。競争社会だから、そーなのです。

領主が、人柄がいい人で、食べ物に困らない、休暇は多く、したいことはできる。友達ともうまくいっていて、マイナスの意味での困ることがない。それなら、召使いでも構わないです。抑圧されているわけでもない。給料は月に100万。

年間休日は、180日。一日労働時間は、6時間。

この考え方は、人の、幸福とは何か?ということを突き詰めて考えていくと、この考え方はある、ということを言ってます。

他には、漁業や農業。競う必要がないです。満たされているなら…です。食事には困りませんし。国家体制さえ関係ありません。…そーなのですか?国家体制が、変わったのですか?自分たちは、ここてみ漁をしていても?…そうですか。ならいいです。

…それだけ。周りが変わっていく。自分たちは、昔と変わらず、相変わらず漁をしている。すごく強いですよね?それで、幸福とは何でしょう?

人は食事があれば生きていけます。古代人でもいいんです。では、何が足りないでしょう?そーですね。服とかです。テレビとか。車とかです。だから分業して、キミはこの仕事を専門で、してね?となります。あくせくして働いている理由は、このためなんです。服とか、テレビとか、冷蔵庫とか、家とか、そーゆーのがある方が、そーゆー社会のほうがいいからです。それがある社会のために、走って仕事をしています。…アホらしい…

2022年7月20日水曜日

よもやま話、考え中、評判がよくないと価格は上がる?下がる?

 直感的に、無意識に、あまり評判が良くないと、価格は下がると考えていますよね?

しかし、直感的に、無意識に、あまり評判がよくないと、会社を維持するため、価格は上がると考えていますよね?

さてー…

ここのところ、はっきりさせておいたほうがいいですよね?

上がるの?下がるの?どのように考えるべきか?

一つ考えついたのが、プレミアムブランド化という、価値に対して消費者が、お金を払うから、だから価格上昇に耐えうる。伝統工芸品などですね。それなら売れていないのに、価格上昇するのは、プレミアムブランド価値に対して、と言うことが出来ます。

このように、この例ですと、プレミアムブランド価値、こーゆーものが、ない場合は、価格を下げるのが妥当ですよ?と、説明してあげられるような、何かがありますと、価格の上げ下げの妥当性を自分自身で考えるための尺度を、自分自身が得ると考えますがいかがでしょうか?

追記。

今一つですね・・最近提唱している、市場キャパシティ・・ここが関与していると、価格を下げたところで誰も買わないですよね。市場キャパシティとは、その商品ごとに、キャパシティの器があり、それを超えると、潜在的の顧客全員に行き渡ったので誰も買わなくなる・・ということです。Aとい商品があり、3人買った。この商品を買いそうな人は、全部で100人。だから、あと97人が買ったら、商品Aは、買い替え以外で誰も買わなくなる。・・まあ、穏便に、人には余り言わないでほしいです。言うなら柔らかくです。わからなかったからって何も悪くないです。自分だってそうでしょう?先のことなんてわからない。この大量生産時代に入って、色々やったからわかったことで、人類未経験ゾーンに近い。先に気づくのは難しいです。未来の展望もあった人も多い。かわいそうなのであんまり言わないでほしいです。

工場の指揮系統を、内勤事務と現場作業員に、くっきり分ける

 考え中です。

工場の業務を、内勤と外勤にくっきり分けるというのはいかがでしょうか?

なにか、冷たい意見を言うようですが。

内勤が、業務方針や生産量調整をします。

その枠内のことを、現場がします。

なにかこのー、冷たいパッキリとした意見ですが…

現場の叩き上げが、そのまま偉くなると、たぶん、社則そのものに手を加える可能性があります。自分はできますので。自分は強いですから。労働時間は、もう少し長くしましょう。手を加えなくても、このように言い出す可能性があります。そのとき、彼は強いから何を言っても聞かなくなる可能性があります。

まず短期的に見て困りますし、長期的に見ても彼自身が困ることになります。親が年を取ったので、早く帰りたいのですが、社則を自分の都合で変えた以上、自分で戻すと言ってもばつが悪い。カッコがつかない。もっと生産量を増やしましょう。僕はできます。他の人ができないのは頑張りが足りないからです。

生産量もオーバーなら、

一人あたりの労働量も、オーバー、

労働時間もオーバー。

自分への記録を目指してるかのようです。

経営者の立場ですと、この考え方ではない。平均的な労働者が、何人いればいいか、とか、何人いれば社則を破綻させずに経営できるか、とか、そーゆーことが重要であろうと考えます。

個人の能力は微笑ましいですが、過度に優れていたところで、労働者を、単位として見る視点が重要な立場としては、そんなには。

このような自体を避けましょうと考えます。そーしますと、指揮系統の内勤と、現場従業員とで、分ける…という方法が考えつきます。割と一般的なこの形は、内勤が偉いからではなく、内勤を偉いということにしておいたほうが、会社総体として存続しやすい、安定しているからではないかと考えます。

内勤は、冷徹に社則や、平均的な生産量データを守り、従業員に守らせます。守らない場合は叱ります。著しい場合は退職してもらいます。

このようにしますと、内勤が決めたことを、現場がするという形になり、なんと申しましょうか…飛び出さない。力量が高くても飛び出さない。個人がしたらいい生産量、労働量は、計算で、係数化されております。係数。決まった数値。大体、大なり小なりこの程度。それをもとに計算された生産量は、冷徹であり、現場労働者は、データに基づいて計算されたそれを粛々とします。

多分腕っこきは、自分はうまいと言いたいでしょう。それは、与えられた枠内で誇らせることにします。枠内なんですけど、でも、すごいですねえ・・!と言ってあげます。ありがとう!あなたがいるから、会社がうまく言ってます!などと、です。それでいいのです。会社としては嬉しい人材、というレベルで止まります。実際にはもっと、機械は速い速度で動かせるとしても、適正値に留め、その枠内でうまくても抑え込みます。結局、個人の腕前より、雇う側としては、平均的な労働者が、この形で何人いればいいか?それが重要です。でも、腕前をあげようとする人のモチベーションも重要ではあります。ですので、適度。なんでも適度です。

このやり方で長くすると、むしろ、跳ね返るタイプの人は、生産量がオーバーしたとき、内勤に、文句を言いに来るかもしれませんけどね。



2022年7月19日火曜日

コラム、生物とは?

…自分はあまり、バイオ系は書かないのですが…

 生物とはどのようなものでしょうか?

食べるの?そ~ですねえ…吸うのもいますね。

ここに、そーゆー生物が、いるとします。しかし彼は、彼の人生を終えます。

…もう、彼はいない。この生物は、もういないです。

ここに、そーゆー生物で、かつ、自分自身のコピーを作れる生物がいたとします。彼は人生を終えますが、コピーがいます。

生物の定義とは、複写です。

コピーが生成できること。それができないと、気まぐれで生まれた一代限りです。一代限りではないと、その生物は、ずっとい続けます。

居続けるということは、その種の生物は、いる、ということになります。

コピーという機構がないと、生物というジャンルは、ない、となります。

コピーできることそのものが、生物です。

追記。

科学系を他所でしてるのですけど、それでも、バイオ系は、ほとんど考えないです。考えたくもない。兵器とかも嫌な方です。書きたくない。考えて何になるのそれ?

2022年7月18日月曜日

タイトル未決定、後で決めます

 我々人類は、生物ということのうちにあって、生き残り戦略として、群れを形成することを選択しました。

生き物とは何であるか?生き物とはなんでいるのか?生き物とは何が目的なのか?それは、わかりません。

しかしながら、生き物とは、自分の種を、できるだけ多く生き残らせるようになることをします。

それは、本能です。

人に、慈愛を。

追記。

人の本能について、野生的あるいは暴力的であることが、本能であるということを主張する論調が、社会で度々見られます。しかしここで言ってるのはそれに対するアンチテーゼです。

優しさは、本能である。種の存続のための生き残り戦略だからである。

そーゆー意味です。

人に、慈愛を。


2022年7月17日日曜日

お伊勢参り寝台特急

 お伊勢参りの現代版として、お伊勢参り寝台特急列車というのはいかがでしょうか?一本で、行ける。

無論、江戸からにてござる。

物事に対して、浅く考えてるからそーなるんです

 なんでそのようにするのですか?

こーゆーことだからです。

こーゆーこと?

世間の、他の人がそ~言ってるのを真似して言っているだけでは?この場合は、その返事でいいのでしょうか?

世間の誰かが、このようにいっていたのは、どの場合でしたか?場合に適合していたからその言い方をしていたってだけで、今の他のケースであるこっちの場合、その返事でいいのでしょうか?

売り言葉に買い言葉。さて。勢いでその返事をしてますが、相手はだまりますが、その返事でいいのでしょうか?

言ったら黙るから、それは、自分にとって居心地がいいからって、居心地がいいことが、自分にとって、あってるとは限らないです。変な自分へ曲がっていくが、自覚がない。おっかないですね。自分も気をつけないと。間違うことがしばしば自分自身もありまして。

追記。

しかし、喧嘩とはなりふり構ってられるか!気後れしないことが重要で、相手の言ってることにいちいち飲まれない。気にしない。臆させようとして、相手はどーせ、何でも言うんです。いちいち気にしないことが重要ですよね?まともに気の利いた返事ができないからって、何だというのでしょう?どもったからなんだというのでしょう?きにすんな、負けてたまるか!こーゆー考え方が重要ですよね?格好なんてなんでもいいんです。見た目なんかなんでもいいんです。相手の言ってることなんてなんでもいいんですよ?・・なんの、よくがんばりました!

2022年7月16日土曜日

メモ、団地の給水塔って、蒸発しないの?

 調査中。なんで?

みつからないですね。

ストローのように、水をポンプで吸引すると、気圧の関係で、ある一定の高さ以上は、頑張っても吸引できない、限界の高さがあると聞きました。その高さ以上は、蒸発するんでしたっけ?

…あれ?違ったかな?

追記。

上から呼び水を落として、ポンプまでのパイプを水で満たしてから吸引させれば、吸引できるかな?空気で引っ張ろうとするから、気圧が下がってできないのであって、水なら、引き伸ばしに耐えられるかなあ・・


メモ、疑問、木造建築の高さ制限について、しかし城郭の復元はできるのか?

 メモです。

この国では、木造建築に高さ制限が法律で決まっています。10メートルです。たしかそのくらいです。それは、地震と、それに付随した火災に対しての防災のことです。

この法律では、この国の各所にある、城の跡地の、城の復元はできるのでしょうか?鉄筋コンクリート造でないと、過去の技法での木造建築は、10メートルを超えるため、建造できないです。

過去からすでにある史跡は、いいんでしたよね?しかし、復元となりますと、新築です。新築はいいのでしょうか?

ここのところがボトルネックになっているのなら、何らかの手段を講じると、地域活性化のため、復元ブームがおこり、様々な経済効果が、期待できますよね?

追記。

鉄筋コンクリート造での、城の復元をしているところもあります。自分は賛成派の人です。といいますか、エレベーターがついているのは、自分は賛成派の人です。あのね?誰でも、天守閣へ、行けていいでしょ?歳をとっても、行けていいでしょ?行けていいはずなんです。

2022年7月15日金曜日

工場セパレート・システム

 オールインワン・システム…といえばいいのかな?そのー、すべての工程が連動しているタイプの工場。一見すごいように見えますよね?

しかし、自分の個人的な意見としては、工程はところどころで、カットして、セパレートしたほうが、いいのではないかと考えています。

オールインワンだと、エラーがあった際、工程が全部止まってしまうんですよね…

作業員の判断で、工程を止めていいし、トイレへ行きたいときに、工程を止めたって構わない…という方が、落ち着いて仕事ができます。セパレートされた、前工程の生産物を、パレットにストックしておけば、次の工程の人が、自分の判断で止めても、戻ったら、機械を動かして、投入すればいい。

後ろの工程の人が困るか…まあ、なにか考えれば、いいかな?セパレートされている方が、柔軟性が高いと考えます。緊急停止ボタンなんて、オールインワンだと、おっかなくて押せないですよね?

2022年7月14日木曜日

かなり残業に否定的な自分は、単刀直入に持論を展開します。

 残業込みで、16時間働くのと、

その分を、一人、人を雇い、一人8時間で、2人。

実はどちらも、人件費は同じです。人を雇い人数が増えることによる、会社の損失は、なんと、ゼロです。

ここで言いたいことは、よーするに、人を減らすと、経費が浮くというのは、ウソで、実は必ずしもそうではない、ということです。

人を減らすと、人件費が浮き、会社を保てる、というのは、ウソです。正確には、必ずしもそーではない、ということです。

イメージでは、人を減らす方が、人件費が安いというイメージですが、実は、人を増やしても、人件費は同じです。

というよりも、この例、お気づきでしょうか?16時間、一人で残業のほうが、実はコストが高いです。残業代が、1.25倍?でしたっけ?だからです。労働者人数が少ないほうが人件費が安いというのは、イメージにそぐわない、世間的な一般論と違うイメージですが、にもかかわらず、人が多いほうが、人件費が安いです。

人間が1人よりも、2人のほうが、コストが安いのです。

人が多いと、減らしたほうが、人件費が減らするような、イメージがありますが、実は違います。多いほうが安い。といいますか、同じ16時間分給料を払うなら、一人でも二人でも、会社の負担は変わらないのです。考え方は、人数ではないのです。必要な労働時間です。時間に対して給料を出すのです。

人数が多いので、休暇取りやすいというメリットもあります。交代要員を、探しやすいです。人が多いからかかる出費は、そ~ですねえ…ユニフォーム発注代などでしょうか?

…ちなみに、ここを、定時で帰るために人数を増やす、ということをしても、同様のことになります。先の例ですと、この方が、人件費が安いです。

2022年7月13日水曜日

タイトル未決定

 折に触れて、自分は、人間とは自分の脳内から脱出できない、ということを言ってます。

キジは自分の、このー…こころ?があるからキジが鳴く、という趣旨のことが、仏教のどこかの宗派だかが言っているとかを小耳に挟んだことがあります。

さて。

しかし自分は、それはそーですが、自分の意見としては、キジは、自分なんていなくても、鳴く、という立場です。そーゆー意見の人ではあります。

先の立場は、世界は物語である、という立場です。

でも、自分の立場は、そーはいっても、なんか釈然としない…という立場です。客観的な立場。他の人だって、自分と同じように、自分が主人公の物語の中で生きている。

先のは、量子力学的な立場で、観測したときに、世界がある、という立場です。

でもなー…観測してなくてもあるんじゃないの?というのが自分の立場です。なんか釈然としない。皆さん生きてるんですよ?おかしいですよねえ?

でも自分の脳内から脱出はできない。相手のことはわからない。わかろうとするから我々は言葉を発明しました。

キジは、自分がいなくても、山あいに、カセットテープをおいて録音しておけば、勝手に鳴いているのが、録音されると考えますよ?

まあ、そーゆー世界設定の物語という考え方で、考えることはできますが…少し複雑過ぎでは?他の人も自分と同じように生きている…と考えるほうが、シンプルなのでは?…などと、少しゴネて言ってます。

2022年7月11日月曜日

参議院、下院の意義について、少しのアイデア

 先の話とかぶりますが…

参議院、下院について、この国では下院のことを、参議院と言います。…このように言うと、理解不足による語弊がなければいいのですが。さて、参議院、下院について、自分の支持者から、この地域に橋を建造してほしい、この地域に空港を建造してほしい、こーゆー話を、民意を背負って、国会で議論するというのはいかがでしょうか?実に具体的だからです。なんと申しましょうか…参議院、下院とは、そーゆーことを議題として議論する場と考えるのです。可決したらこの国の上院たる、衆議院へ上がるというシステムだったと考えますが、それなら、民意を背負っており、上院としては、無視できないですよね?ですので、上がってきたら、おそらくきちっと議論せざるを得ない。下院としても、そのー…議員として、真剣に誇りを持って、活動をしたくなりますよね?

この例ですと、この民意が達成すると、橋や空港が建造され、経済活動が活発になりますよね?民間としても、この場所がいい、と言ってますし。議員はこの民意を背負って、よその、会社とか、他の議員のところへ足を運び、理解を求めます。他の議員へは理解を求め、有用性を解き、議決の際に、賛成票を入れてもらうよう説得します。他派閥、他地域、他党でもですよ?聞いてくれそうな人にですね。話をしに行って理解を求めます。それで、賛成多数で可決された場合、衆議院へ、あがるというシステムでしたよね?それなら、衆議院としてはこの可決は、無視できない。民意を背負っているからです。

参議院…下院は、衆議院…上院とちがい、有権者に近いです。有権者の中から選出されますよね?たしか。ですので、民意を背負っているとわかります。具体的なことですと、民間が意味がわかりやすいです。

衆議院…上院は、冷静な立場。自分はこの方がいいとは考えます。なぜなら、一時的な流行りで、右往左往されると、国家百年の計などが、やりづらいからです。あんまりゆらいでも困る。十年など長い期間を見据えての政策を考えても、民意を直接受けるような投票形式ですと、一々与野党逆転などして、国政が不安定になるからです。民衆の一時的な熱意で、国政が右往左往しても、長い期間を見据えた政策が安定的にするのが難しいという危惧がありますので。

でも参議院…下院で、このような議題、地域に橋をかけたい、貿易港を作って欲しい…など、そのような議題なら、民衆や議員の熱意で上げにくるのもいいでしょう。しかし、上院で、やはり議論するという緩衝材がありますので、冷静ではあります。…うーん、言いすぎかな…?言い方に気をつけないと。まあいいとは考えますが…

それなら、参議院としても、絶対に衆議院…上院に上げてやるんだという、意気込みが出ますよね?…まあ、衆議院…上院としては、大きな民意を背負ってますので、よほどのことがない限り、可決するとは考えますが、熱狂など、一時的なことですと、歯止めをかけなければならない関係上、この方がシステム的に、固くていいでしょう。

コラム、議員について

 議員について。以前書いたかもしれないのですが、見当たらないので書きます。

自分たちの村落で、あそこに橋があれば、村落は、もっと発展するのに。…そーだ!皆で代表を立てて、投票して、議員になってもらおう。

それが、議員だと考えますがいかがでしょうか?

橋を建造することに対して、議員はほうぼう駆け回って、理解を求めます。村に工場を誘致しましょう。誘致の話を取り付けます。他の議員に対しても理解を求めます。

それが議員だと考えますがいかがでしょうか?

2022年7月10日日曜日

残業するのも大人の社会、という意見に反論

 現代、残業するのも大人の社会で、という意見に対して、

こんなんじゃ、定時制には、通えませんと言いたいですね。定時制は、なんのためにあるのか?

…少し甘いか…

しかしまあ、定時制学校が昔からあるという事実に対して、現代人の誤解では?と考えますが…?

…うーん…少し踏み込みが甘いか…

2022年7月6日水曜日

考察、2^-1は、素数であるかについての少しの気付きと、それからくる考察

 素数の求め方って、2^n-1でしたっけ?まあ、完全ではないということだったようですが…

さて、じゃあ2^n-1で、素数ではない例は?と、電卓をガチャガチャとたたいて、直感で調べましたら、

256

は、

256-1=255

2+5+5=12

12は3の倍数ですので、素数ではないです。見つかりました。

ここで考察。この、-1 の部分が、此処から先、256を何倍かしたとき、3で割れれば、素数ではないですよね?

512

だと、-2ってことになります。

1024

だと、-4 となり、式に当てはめると、-1で、-3となり、3で割り切れます。

1024-1=1023

1+0+2+3=6

となり、6は3で割り切れるので、証明されました。

追記。

16-1=15

1+5=6

3で割り切れるので、素数ではないです。

64-1=63

6+3=9

少ない数字は、結構ありますね。大きい数字だと…うーん、どのようになるのでしょうか…?

…え?

2^n+1でしたっけ?…うーん…調べていないからわからないですね。

でも、ズボラな自分は、調べる労力を惜しんで、横着をします。

128+1=129

1+2+9=12

となり、128は、129となり、式に当てはめても素数にはならないですね。

32+1=33

3+3=6

32が、すでに、素数にならないです。

考え中。◎訓練至上主義社会

 訓練は、実地をしていなくても、その状況が来たときに、訓練されたものは対応ができます。対応するための知識と訓練の経験があるからです。未経験の状況でも、です。

ですので、無理に経験をするのではなく、訓練を定期的にする、ということを、増やし、未経験の事、廃れたことなどに、その時が来たときに対応できるようにしておくのはいかがでしょうか? 世の中が平和になってくると、こんなことは起きない、起きない社会になった、そ~なっても、万一のことがありますので、マニュアル化して、訓練を年に一回、専門家は年に数回するとか、しておけば、その時が来たときに、マニュアルに沿って対応できます。書類の通し方とかでもいいです。

訓練です。書類棚の三列ある左側の、下から5段目の書類をとってきてください。…取ってきましたか?ではこの書類についての説明と、書類の申請の仕方を説明しますので、マニュアルに沿って実際に、作成しましょう。

国家のことでもいいです。そーゆー社会を目指す、ということです。平和になっていくと、レアケース対応が未経験であるということになるという可能性はあります。そーしますと、それに対する訓練マニュアルの作成と、訓練の実施は、有効であると考えます。

1000とか、2000とか、対応をマニュアル化し、さらに、実際に訓練をして、その場面が来たときに対応できるようになっておきます。

まだ考え中です。

余談ですが…関係ないことなのですが、自分はストを形上でもしたほうがいいと考えています。形上で、たとえそれが事実上の休暇であっても、です。

ストをしていると、労使問題が自分に起きた際に、きっと労働組合が対応してくれると、人は考えます。しかし、していないと、人は発送が考えが及ばない。どのように対応したらいいかを自分で考えることになります。それでは時代が逆行しており、彼は、ある、組織を設立することを考え付き、人に理解を求め、組織を発足させ、それを、労働組合と名付け、労使問題に断固として戦う、世界の偉人にならなければなりません。

ストをしていれば、労使問題は、労働組合がしてくれるだろうし、相談に乗ってくれるだろうな…と考えます。あると、そーなる。ないと、人は発送が届かない。

さきの、訓練至上主義と、近いですが違う話です。


新規事業を始めたのになんで勝とうとしないのか?

 なんで勝とうとしないんですか?

いやじゃなかったのですか?

そーゆー人もいると考えるんですよ?

福利厚生を充実させ、定時で帰らせ、有給は快く取らせ、有給申請はわかる形で明示して、気遣いなく取れるようにして。育児休暇は、充実させて。仕事は、そこそこの労働量で。それで、でも、世間並みより高い給料。

はたから見ると、こーゆーことをしている会社は、一流に見えます。大きく見えます。一流が何だ!?あのときの辛酸を思い出せ!自分は、勝つために新規事業を起こしたのです。あんな苦労はうちの従業員はしないもんねー、ですよ。

こーゆーところなら、人が集まります。いいことをしたいなら、エラくなれと誰かが言っていました。

2022年7月2日土曜日

よもやま話、ビーチを作ろう

 ビーチを作る。そのー、砂浜を掃除する機械はないのでしょうか?耕運機みたいに、掘り返してゴミを取り、さらに砂浜を整地することまでする、そーゆー機械はないのでしょうか?そーやって、機械と、人とで、ビーチをある程度、メイキングすれば、観光として美しい砂浜になるのではないでしょうか?

砂をならし、キレイに整地する。

砂浜の幅や、高さを調整する。

ゴミはもとより、小石なんかも美しくないなら取り除く。

そーゆー車を導入して、ビーチの整備を定期的にする…とかはいかがでしょうか?

そして、美しいパラソルを立てます。砂浜の、美しいカーブにあわせてたてます。