家庭用eメールが、今ひとつ普及しない理由は、PCの電源を入れないと、メールが来たかを確認できないからです。ずっと、電源を入れない状態の人は、eメールが来たかわからないですよね?
家庭用メールを、ストックできる、あるいは、サーバーストックがあるという情報を、常に確認している、小型のメールストッカーか何かがあれば、家へ帰ったらeメールが来ているから、PCの電源を入れよう、とこのようになります。当然の順序に見えますが、パソコンは電源を入れないと、eメールが来たかを確認できないからこの順序にならないです。
以前、アイデアとして書いた、PCのメールが来たときに、ランプが、工場のエラーランプのようにつく、eメールランプと、併用すると、とても便利。
でも、セキュリティが問題点かな?焼き基盤で出来そうですけど。焼き基盤、ROMのことを焼き基盤と言います。メモリーしたらいいデータが、この場合はたくてもできそうだからです。メールが来たという情報だけでよく、何通来たかまではあんまり要らなさそう。ええ?出来るのですか?なら、何通来たかとかは、あったほうが便利かな…?
まあ、ディップスイッチで、ROMにするものは焼き基盤とは言わないですね。余談ですが、ディップスイッチでROMにするタイプは、野外、公共利用は不安が残りますよね…知識のある人が触ると、ディップスイッチを入れると、書き込みができてしまいますので。ディップスイッチは、それは、カセットテープでいう、爪を折る、折ったところにテープを貼る、そーゆーことです。専門家ですと書き込みの仕方があるというのは不安ですよね?
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