移住について、以前どっかでアメリカの移住と、国籍取得について読んだことがありますが、随分忘れてしまいました。
さて。
移住について、移住者は、容易に国籍の取得はできない、権利が制限されている、制限国籍ならすぐに取れる…という方向を考えてます。いかがでしょうか?
権利制限移住に、今のような審査があり、パスすると、移住できる。移住だけですよ?でも国籍取得は、まだ先。30年かなあ…?このような感じ。いかがでしょうか?
まず、移住者は、わりと容易に移住だけなら、できた方がいいです。
しかし、相手国の立場としては、国籍取得は困ります。権利を持つからです。多いと、一大勢力になり、相手国の住民の立場だと、国体がゆらぎます。自分たちの主張をするからです。過去からその国がしてきた習慣などが崩れかねません。
でも、すぐに移住はできたほうがいい。逃げられるからです。いい国に移ればいい。人の自由に忠実というか自然ですよね?
ですので、あいだをとって、移住は割りとできますが、国籍はなかなか取れない。このくらいですと、国の方針がゆらぎにくくはできそうですが、いかがでしょうか?原住民には、原住民の生活、今まで暮らしてきた雰囲気とかありますので、それは大切にしたいところ。
グリーンカード?あれはどんなシステムでしたっけ?
移住について、よーするに問題点は上記のことです。自国の人口5000万人からみて、隣国の人口が、2億人とします。隣国の10%が移住してくると、2000万人。合計で7000万人。約1/3が、他所の国の人。このようになってしまいます。
でも、移住はできた方がいい。逃げられるなら逃げた方がいい。好みの国があるなら自由に移住すればいい。問題点は、移った先で、権利から、力があることになると、相手国が困るということです。でも人権はあるべきです。なら、権利の制限という形をとり、国籍取得に時間がかかれば、その間に相手国の風土に合わせていけば、いいのではないかと。30年ぐらいかなあ…国籍取得までかかる時間。いかがでしょうか?仕事などはなるべく同等権利がいいですよね?
権利制限移住に、今のような審査があり、パスすると、移住できる。でも国籍取得は、まだ先。30年かなあ…?このような感じ。いかがでしょうか?
このアイデア、なかなかいいですよね?上手くいくとグローバル時代に突入するかもしれないですよね?
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