間違わないでほしいのです。自分は、私生活において、発想や、アイデアを、すぐに言う人ではないです。
このように言うのはですね?若いうちというのは、そーゆーことを言いたくなるものなのですが、そーゆーことを言いたくなるのを、ぐっとこらえて、仕事なら職場の上司の言うことを聞いて、我慢して、言われたことをするものだからです。自分は、そのようにしています。発想、アイデアは、もっと、何年も仕事をして、慣れてきたら言いたかったら言うのもいいでしょう。
まず、理由の一つに、大抵の場合、わかってないんです。何年もし続けて、わかるようになると、最初の頃に言っていた疑問は、間違いだったと自分で気づきます。恥ずかしいからしないほうがいいです。
職場上で言われたことを、出来るようになるようにがんばる方がいいです。自分はそのようにします。
若いうちは、自分は、特別で、物語の主人公のように、ズバリ本質を見抜き、大人があっと驚くような、すごいことを、ズバズバと、涼しい顔で、難なくやり遂げ、スターみたいに、自分はできると考えるものです。自分もまたそうでした。しかし、相手からすると、うっとおしいんです。いいから言うことを聞いてほしい。
例えば、空手とかを習いに行って、マンガよろしく、こんな構えのほうが、攻防一体!入って一ヶ月で本気で言ってたらアホでしょう?いいから言われたことをしてほしい。
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