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2023年1月6日金曜日

よもやま話、友達グループの空気感

 友達グループの、なんと申しましょうか、空気感、そして、そのグループの中での、自分の性格性。

自分は、そーゆーキャラクターで、そのグループ内で、日々を過ごしてきました。だから、それは、違うのではないかとかを、今更、言えなくなってしまいました。体裁があるからです。粗野な、荒くれ者風の、キャラでしてきましたので、いまさら、善良な、こんなことは、体裁があるから言えないです。しないほうがいいのではないか、そーゆーことが言えなくなってしまいました。

さて。

どんなふうにしましょうか?善良な方向のほうがいいのに。

ここでは改善策を言うのではないです。わからないからです。

でも、人というのは、こーゆーことは、あるのだ…ということを、むしろ認めてしまうという考え方を、ここではします。

それなら、善良なキャラクターで行くと、ばつが悪いから、体裁があるから、こんなことは言えなくなってしまいました…ということが、むしろいい方向へ向かいます。むしろ、善良なキャラクターをすることにしてしまいましょう。そーしますと、…え?信号無視を?そんなことはだめです、と、友達グループ内で、言ってきて、ここまで人生を送ってきてしまった手前、立場的に、自分はそんなことはできない。信号無視なんてできない。今更かっこ悪くてできない。こっちだと、今更、ということが、自分をむしろ、押し上げる形となります。より、高みへ行きます。自分はプラスの方向へ、つらくても行かざるを得ない。…あんまりやりすぎますと、疲れてしまいますので、言い方に加減が必要かもしれませんけど。少し、抜きどころを作れるような言い方をしておかないと、後でヘトヘトになって後悔しそう。

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