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2023年2月24日金曜日

底辺と見下されないために、競争社会の正攻法

 底辺と見下されないために、競争社会における、正攻法で、勝つ。

自分で、会社を作ってしまうのです。それで、大手の、大会社みたいなシステムを敷くのです。大会社と同じシステム。生活サイクルが、仕事サイクルが、大会社と同じ。それなら大会社みたいですよね?おなじで、給料も同じなら、実は新進気鋭の会社でもいいのです。

この場合、実は大会社もそんなにいいわけではない・・とかは考えない。イメージで考えます。理想的な大会社は、こんな感じなのだろうなあ、きっと、と考えます。

具体的には、全員、定時で帰るのです。残業はしない。なるべくです。

福祉を充実させる。福利厚生。休日日数を140を越えましょう。

あくせく働かない。しかし規律には厳しく。人を増やして対応。しかしルールには厳しく。規律を守らせます。休憩はきっちり取らせます。それで、月収30万以上。

なんででしょう?大手企業みたいだからです。

残業しろよという人がいますが、厳しい言い方ですが、なんで、底辺同士で足の引っ張り合いをするのでしょう?自分が残業しているのですから、キミもしなさいよですって?違いますよね。大手企業みたいな環境。こっちですよね?良好な環境。就職してよかった、と考えられる環境。大手企業みたい。こっちです。

雇われる側の立場ですと、こんな会社は、たとえ小さくても理想です。それで、仕事も、衛生的で、きちっとしていて、しかも、しかもなんと!スーツ着用。面倒ですか?出退勤はスーツ。しかしですね?出退勤だけでもスーツですと、一人前の、立派な企業に通勤していると、他人は見ますよ?自然、誇りのある人物のような感じになります。

自分で会社を作るのもいいです。その際、上記のような理想的な会社へ育てることができればいいんです。

新卒の人がですね?やめても、他の就職先があるなら、泣いて喜ぶ人もいるんですよ。やめたくてもやめたら負けなので。そんなところはやめちゃって、他のところへ再就職をして、そっちのほうが幸福でした。ざまあみたか!そのほうがいいんですよ。そーゆー社会のほうがいいんですよ。自分に合わない会社ならやめちゃっていいんです。でもやめても、ね?・・・なら、いい会社を作って、やめても、うちがありますよ?と。何も硬いことなんてない。

新卒主義を、ぶっ壊してやればいいんですよ。跳ね返って。…ああっと、少々乱暴な言い方になってしまいました。すいません。

工場の場合は、大きな道路沿いであること、トラックが出入りに不自由しないこと、従業員の自家用車を止めるスペースを大きく作ること。ここを守れば、まあ失敗しなさそうです。それで電車の駅から遠くなければ、さらにいいです。

大きな道路沿いなのは、トラックによる取引ができるからです。トラックが出入りに不自由しなければ、トラックが停車できます。はみ出したり入りづらかったり、しない。自家用車の駐車場が有れば、車通勤の人を募集できますので、広範囲をカバーできます。今の時代、駐車場なんですよ。ここを抑えるのです。

従業員は、パートを雇い、徐々に正規社員へシフトしていく。正規社員になりたい主婦が居たらそれでもいいですし。新規の中途採用の人を積極的に正規社員にして増やしていきます。パートの人を大切にしたいところ。そーゆー姿勢のほうが世間から好まれますよね?マツナギみたいに考えたくないです。

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