仕事ができても、嫌な人は、才能があってもお断り。
才能が、皆さん多少劣っていても、団結力で、なんとかしますので。才能があっても、嫌な人はお断り。
いい人とまでは言いません。自分だって欠点はあります。だから、いい人とまでは言いません。できるだけ選り好みをせず、無口で人とのコミュニケーションが下手な人でも、まあ、いいじゃないですか。仕事が遅くても、人並に仕事をしてくれれば、それなりには頑張ろうとはしてくれれば、まあ、いいじゃないですか。
でも、嫌な人はお断り。
自分の上の世代で、才能ある、立派な地位の、しかし、嫌な人、いたでしょう?どのように考えますか?そーですよね?いつか、勝ってやるんだ!勝って、そいつを追い出すんだ!きっとそのように考えるんだろうと考えますよ?
なら?
なら、あなたが才能がある、仕事ができるから、だから嫌な振る舞いをするなら、それが、自分が強いから、だから自由を手に入れたのが理由だと、力があるからいいんだという振る舞いをしたら?
それなら、嫌な人、なら、お断り。
才能なくても、他の人たちだけで、地道にやります。なんだというんでしょう?嫌な人が、才能があっても、一緒にいても気分が悪いだけです。
でもこの論理は暴論になりますのでね?なるべく、いい人がいい、とまでは言わないようにしましょう?できるだけ、それを言わず、なるべくどんな人でも受け入れましょう。受け入れることがつらくても、せめて、かかわらないようにしてでも、その人がいるのを許容はしましょう?
それでも、腹に据えかねる人はいます。そーゆー嫌な人は、たとえ才能があっても、立派な地位にあっても、お断り。
才能が多少劣っていても、他の皆で、団結力で、なんとかします。人に恵まれなかったら、それでも、自分一人の力で、なんとかします。ですので、きみは解雇です。協力者がいなくても、自力でなんとかします。人に恵まれなかったら、そのようにします。
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