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2023年3月23日木曜日

自国軍備について、持論としては、国防軍

 以前書いていたらこの文章は削除します。

持論としては、国防軍です。

日米安保堅持派です。だって、自国を守るの無理ですもん。

この国はEEZが巨大です。この広大なシーレーンを、守れるのか?守るための空母一隻持ってない。

日米安保を堅持路線。それで、目指すのは、自国だけでこの国を守る国防軍を持つことです。

国というものを、一般論的に見た場合、自国のことを、軍で守るというのが、素直な姿です。自国の権益、自国民を自分たちで守る…実に、素直な、シンプルなあるべき姿です。他の形は不自然かな…?

自国民としては、他国からの侵略という悩みのタネから、開放されます。軍が強ければ、他国からの侵略という危惧からの、心の自由を得られます。安心感があります。

10メートルはあろうかという、石積みの塀で囲まれた内側に、平和な街を作れば、侵略という危機から、開放された、自由な空間となります。

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