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2023年4月25日火曜日

緊急連絡先番号の書かれた看板

ホームレス。

家庭内トラブル。

パワハラ・セクハラ。

子ども110番。

シルバー相談。

…こんなところでしょうか?

警察、消防以外に、このような相談連絡番号を、準備します。活動団体があればその番号を準備します。

そして、街の、500メートル間隔で、プラスチック板の看板を立て、ことあるごとに宣伝します。それだけで随分救われる人がいるかと考えます。

この場合の番号は、ホームレスの人が、かけます。あるいは、お嫁さんがかけます。警察…と言うには、なにかこのー、なんと言っていいのかわからない、そーゆー時にかける番号です。子どもは、何を言えばいいのかわからないときに、かけます。お年寄りが、警察というよりどのようにしたらいいか、わからないときにかけます。たくさん看板を立て、周知させる。そしたら、調べなければわからない、ということがなくなります。そーしますと、いざというときは連絡すればいい…というように考えるでしょう。そしたら随分気持ちが落ち着きます。

追記。

500メートル感覚は、随分ヒステリックかも。でもまあ、おかしいんで。

1年に一回、チラシを全国民へ郵送とかにしますか?冷蔵庫へ貼っておけばいいです。

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