お客様思考のことです。
創始者の志、次世代はわからず。
こっちのほうがいいですかねえ…
創始者の志、次世代は考えに及ばず。
こっちかな?
創始者の志、次世代は考えに及ばず。時、はなるるにつれ、形を守るを覚えず。形、廃るる。
形を守らなければならない理由は、この組織的作業、仕事なら仕事は、このようなことを達成するために、皆で協力して作り上げるということをします。そのために必要なことを、分担して作業しています。さて、創始者の意思としては、それを、こーゆーイメージで、提供までしたい、というのがあります。例えば、清潔に、とか、フレンドリーに、とか、コンパクトで可愛らしいとか、えー…なにかドラマで見たシーンのように、明るくスマートな、とか、従業員が明るく、働かせてもらってよかったと考えてくれたらいい、とかです。そのためにしてほしいこと。それを、地道に作り上げ、仕事のルールとしています。しかし次世代は、そんなことはわからない。言われたことをしているだけです。システムのあら捜しをして、僕は賢い、という人もいます。創始者自身がいるうちはいいです。しかし次世代は、意思がわからないから調整がわからない。どの位置に合わせればいいか、意思は基準点だから、それとの距離感がわからない。脱法は軽い気持ち。ゲーム感覚。作った人の苦労などは、知り合いや友だちが作って、作ってる人のがんばりや熱意を見れば、可愛そうだからしない。遠い。離れすぎてて、考えたほうが良かった、と考えるところまで、こない。
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