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2023年10月6日金曜日

会社の労働者、従業員に対する問題について

 警察へ相談なさっては?

人ってのは、そのときになったら、警察へ皆さん行くもんだと、考えていますが、いざ、それが自分の番になった時、このことは警察の方にご足労願う程度のことなのか?と、判断に迷いが出るものなのです。どのケースのレベルだと、警察の方にご足労願ってもいいのか?わからないものなのです。

だから、相談のために、警察署へ出向くと決めてしまえば?相談なんだと割り切る。なんと申しましょうか…市民の権利です!他にやり方どーすりゃいいの?!ええい!そー考えて開き直ってやるんだ!…守るのが仕事だろ!…おおっと、それは言い過ぎ、相手様に失礼か。しかし、他に何すりゃいいの?やり方なんかわかるもんか!行けばいいや!と、割り切ってしまう。

覚悟のことなのです。自分は、以前の仕事上、たくさん経験があります。警察の方にご足労願うケースとはどのへんなのかなんて、わかんないんです。だからもう、相談と割り切って、行ったらいいのでは?ダメなら市役所へ行こう!乗っ取られそうで困ってます。何もかも灰色で、白黒がわからないから、言ったらいいことがわからない。だから相談しようと割り切る。そのようにしては?

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