適当なこと言って申し訳ないです。印象物価指数、などと指数でもないのですが、現在の物価を度外視し、現代の印象だけで、この商品はこの程度の金額、というのを、自分の印象で書きます。
ゲーム機本体、12000。
一食あたり、500〜700。
車、100万、80万。
大型テレビ、7〜8万。
映画、800〜1000
二輪バイク中型、50万以下。
原付き、11万。
ジーパン、メーカーもの6000。7000かなあ…7000だとお高い印象。実際には今はわからないですが、15年前は、高いものは9800程度でしたっけ?
惣菜パン、130、80。
Tシャツ、2000、1500。
自転車、7800。
こんなもんですかねえ…
人によるかもしれません。この程度の金額なら、買おうかな…と考える金額を書きました。それなら買おうかな…です。
なにかのデータに基づいて…ではなく、え?この金額?それなら買おうかな…という、印象だけで書いてます。ずいぶん安いですよね?国の経済と、国民の印象に開きがあると、自分は以前から常々考えています。
物価の上昇は、景気と連動するのか?…自分は、違うと推測します。物価の上昇は、起きるとしたら、まず、個人の貯金が十分となり、高い買い物をしても、彼自身の将来設計に、響かなくなってからであろうと推測します。ですので、景気が良くなっても、物価上昇は、まず起こらない。起きないです。企業側も、景気が良くなれば、皆さん買い物を仕出しますので、物価を上げる必要がないです。せっかく買い物をしてくれるのに、物価を高くして、消費が萎縮してもしょうがないので。
話が変わりますが、最近気づきましたが、物価上昇は、企業が危機のときに起きる場合がありますよね?あんまり買ってもらえないから、値段を高くして、維持しないと、という考え方をしないと会社持たない。
話を戻します。印象物価指数。この程度だと貯金して、必要なものを買って、生活基盤を人並みに引っ張り上げて、とかをやりやすそう。
生活が人並み、一般的な大人並みになるよう、自分に投資をして、色々安定して、貯金も万が一に備えにも対応できて、それでも余ると、やっと、余裕。
テレビ、車、洗濯機、冷蔵庫、万一の入院費。洋服、子供の学費、将来の大学の費用、老後の蓄え。ここまで来て、やっと、さて、新築でも。それでも余裕があるなら裕福な生活へと。そ~なれば高いものが買える。まあ極端な言い方ですけどね?実際には途中から高いものは買い出しますけどね?でもまあ、こーゆー感じですよねえ?
0 件のコメント:
コメントを投稿