自分は、ノートパソコンのカメラに、紙を貼ります。カメラのプログラムによる切断では、心もとない。
分かりづらい説明をしますが、コンピュータウイルスの特徴として、セキュリティソフトが見つけると、あるってことになるんです。じゃあ、見つけてないと、無いのか?…いいえ、わからない、が正確な答えです。見つけてないと、あるかもしれないけど、無いのかは、わからない。ここが、困るところです。自分で確証を得るために、セキュリティソフト以外の方法でPCにコンピュータウイルスが無いかを調べる方法が、無いのです、専門的な知識がないと。ある、の反対語が、無い、ではなく、わからない、なのが困るところです
ですので、カメラに、紙を、テープで貼る。それなら、Webカメラが、ハッキングされてても見えないということは、確定的です。
マイクは…対処してないです。テープ貼ろうかな…音がこもって分けわからなくなるかも…こもって、わけわからない音になるなら、聞いてる人がいても、なんの趣きもないので、諦めるかも。それなら、テープを、ノートパソコンに添え付けのマイクの小さな穴に、テープを貼るのもいいですね。…ああ!そーなんです。ノートパソコンは、最近は、マイクが付属で、添えつけてあるんです。マイクを挿し込まなくても、もとから、付いてて、小さい針穴みたいなのが空いてます。ここがマイクらしいです。そこにテープを貼る。マイクなんて、99%の人が利用しないような気がします。必要な人は買うってやり方で充分な気がしますが…とにかく付いてるんだからしょうがない。まあ、シールだと紙なので、テープだとセロハンなので、セロハンだと変な音になりそうではあります。
ヘッドホンを、マイク端子に差し込むと、まあ、いいのかも。スピーカーと、マイクは、原理が同じです。スピーカーや、ヘッドホンをマイク端子に差し込んで、スピーカーに向かって喋ると、音が入ります。まあしかし、スピーカーは、マイク用に出来てないから、集音能力が低いからそんなに入らないかも。プログラムでの切断では心もとないですからねえ…
いっそ、ハンダゴテで、マイクを焼き切りましょうか?それで構わない人はそれでもいいのでは?あるのか無いのかわからないのに確証を得る方法がないのですからね。
さて。
ですから、以前に、書いたことを言ってあるのです。ネットは、ノートパソコンであろうと、ネットカードの復活させたほうがいいです。そのほうが、利用者サイドで対処が、最後の手段としてネットカードを引っこ抜く、という手段があるって所が良いところです。物理的切断。無いんだから通信はない。
Webカメラやマイクも、カチッとする、外部スイッチがある方が、電気が流れないからプログラムによる切断より信頼性が高いです。いっそ取り外せるほうがいいですよね。こっちのほうが新時代ってことにして流行らせたいところです。
自分はちなみに、スマートフォンでも、自撮り用の、自分側のカメラには、紙をテープで張ってます。シールでもいいですよね。セキュリティソフトが反応しないからって、無いとは限らないからです。
パーソナルなPCの時代。個人個人が、抜本的な対処法を、簡便な抜本的対処法のカードを、何枚かあるといいですよね?物理的切断。取り外し。どんなに疑惑があっても、このやり方なら、無いものは決して起きない。こーゆーことが求められるところです。
…ええ。企業用。ええ。いいんでしょうか?既存のノートパソコンで。なにか、カスタムしたほうがいいのではないかと…
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