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2024年2月4日日曜日

内職、主婦デザインブランド

 主婦に対して、無地ワイシャツと、刺繍キットを販売します。単価500。それに刺繍をして、完成したら、単価1500で、買い取ります。差し引き1000のもうけ。郵送料は、業者側が持ちます。

引き取った、刺繍キット販売業者は、それをお店で売ります。一着3500から。

服というのは、服に限って言うなら、デザインはまちまちのほうが望ましいものです。服とは、デザインがまちまちのほうが望ましいという珍しいタイプの産業です。刺繍は、オリジナルのほうが望ましいのですが…赤いスカートに合わせるなら、この色を使いましょう…など、刺繍キットに指南を添えて、オリジナルを作ってくれる方がじつはいいのです。まあしかし、うまいものができるとは限らないので、型紙ですかねえ…

ああ!そーだ!このやり方で、セーターはいいですね。ご自分のデザインで…まあ、わからなければ、キットのまま、作ってもらってもいいです。

うまくいきそうですよね?このやり方でうまくいくと、次は買いに行く必要はない、作ります…となりますよね?そーゆー人がいるケースは考えられます。しかしその場合でも、おそらく作るのは面倒ですから、買ってくれるだけ、という顧客はかなりの数望めますし、万一、全員手作りする人になって誰も完成品を買ってくれなくなった、としても、キット販売で、とりあえずの売上は、望めます。

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